夏の早朝、俺はいつものように公衆ビーチの開放プールエリアに来ていた。 アマチュアビーチバレーボール選手として、朝イチで体を動かすのが日課だ。
海風が心地よく、波の音が耳に響く。 まだ人はまばらで、プールサイドのデッキチェアに寝転がって日光浴を楽しんでいた。
汗ばむ肌にUVクリームを塗りたくって、目を閉じていると、 近くでページをめくる音が聞こえてきた。 チラッと横目で覗くと、そこにいたのは一人の女性。
30代半ばくらいかな、フリーランスの旅行ブロガーらしい本を広げて読んでる。 名前は後で知ったけど、アヤカさん。
彼女の姿に、俺の視線は釘付けになった。 水着姿があまりにエロくて、息を飲む。
黒いビキニトップが、信じられないほどの巨乳を支えきれていない。 Gカップはありそうな、プルプル揺れる爆乳。
谷間が深くて、日光に照らされて汗で光ってる。 (うわあ、こんなデカいおっぱい、生きてるうちに見られるなんて…。
俺みたいな童貞には夢の光景だよ。 あれを触ったら、どんな感触なんだろう。
柔らかくて、指が沈み込むのかな…) アヤカさんは本に集中してるけど、時々プールの方を眺めてる。 俺は我慢できなくて、軽く声をかけちゃった。
「すみません、朝から本読んでるんですね。いい天気でしょ。
」 アヤカさんは顔を上げて、にこっと笑った。 明るい茶色の髪が肩にかかって、童顔っぽいのに色気がすごい。
「ええ、そうね。あなたもバレーボールやってるの。
朝からアクティブだわ。」 話が弾み始めた。
俺はユウタって名乗って、ビーチバレーの話をする。 アヤカさんは旅行ブロガーとして、世界中のビーチを回ってるんだって。
夫は仕事で海外出張が多くて、今日は一人で来てるらしい。 人妻か…それだけで俺の妄想が膨らむ。
(人妻の巨乳、しかも夫がいないなんて。 俺が触ってもいいのかな。
いや、ダメだろ。でも、想像したらチンポが疼く…) 日が昇るにつれて、少し人が増えてきた。
アヤカさんは日焼けオイルのボトルを取り出して、困った顔をした。 「これ、背中に塗るの大変で…。
手伝ってくれない。 ユウタくんみたいに若い子に頼めば、きっと上手く塗ってくれるわよね。
」 俺の心臓がドキドキした。 背中だけ。
でも、チャンスだ。 「え、いいんですか。
じゃあ、やってみますよ。」 アヤカさんはうつ伏せになって、デッキチェアに体を預けた。
俺はオイルを手に取って、彼女の背中に塗り始めた。 肌がツルツルで、温かい。
指が滑る感触に、興奮が抑えられない。 (背中だけじゃ済まないかも…。
お尻の方まで塗っちゃおうかな。いや、待てよ、巨乳の横から覗ける谷間が…) 塗り終わると、アヤカさんは体を起こして、俺にウィンクした。
「ありがとう。気持ちよかったわ。
あなた、手つきが優しいのね。 夫はいつも雑だから、久しぶりにリラックスできた。
」 話はどんどんプライベートな方向へ。 アヤカさんは夫とのセックスレスをぼやき始めた。
「出張が多いから、一人で寂しいのよ。ビーチに来て、若い男の子に声をかけてもらえると、ドキドキしちゃうわ。
」 俺は頰を赤らめて、相槌を打つ。 プールサイドの端っこ、岩陰みたいな物陰が近くにあった。
アヤカさんが突然立ち上がって、俺の手を引いた。 「ねえ、ユウタくん。
あそこ、ちょっと涼しいわよ。行ってみない。
」 夫の留守をいいことに、誘ってるみたい。 俺は抵抗できず、ついて行った。
物陰に着くと、アヤカさんは俺を壁際に押しつけた。 早朝のビーチはまだ静かで、波の音だけが聞こえる。
彼女の巨乳が俺の胸に当たって、柔らかい圧迫感。 「ユウタくん、さっきのオイル、まだ手に残ってるわね。
私の胸にも塗ってくれない。 ここ、火傷しちゃうかも…。
」 アヤカさんはビキニのトップをずらして、爆乳を露わにした。 Gカップの乳房が、ぷるんと飛び出る。
乳輪はピンクで大きめ、乳首はすでに固く尖ってる。 オイルのボトルを俺に押しつけて、目を潤ませた。
(マジかよ…人妻の生おっぱいだ。デカすぎて、手が埋もれそう。
童貞の俺には刺激強すぎる。チンポがビンビンに勃起してる…) 俺は震える手でオイルを垂らした。
アヤカさんの巨乳に、べっとり塗り広げる。 指が沈み込む感触、ぬるぬる滑る。
乳首を摘むと、アヤカさんが甘い声を漏らした。 「あんっ…ユウタくん、上手よ。
もっと強く揉んで。」 俺の妄想が爆発した。
これが人妻の体か。夫の知らないところで、俺が弄んでる。
(おっぱいの重み、ヤバい。ミルクみたいに柔らかくて、俺のチンポを包み込んでくれそう。
早くパイズリされたい…想像だけでイキそう。) アヤカさんは俺の水着をずり下げて、勃起したチンポを握った。
「わあ、こんなに固くなってる。ユウタくん、童貞みたいね。
でも、興奮してるの伝わってくるわ。私の巨乳で、気持ちよくしてあげる。
」 彼女は膝をついて、俺のチンポにオイルをたっぷり塗った。 ぬちゃぬちゃという音が響く。
先走りが混じって、べとべと。 アヤカさんの爆乳を寄せて、チンポを谷間に挟み込んだ。
柔らかい肉の壁が、俺の竿を包む。 温かくて、ぬるぬるの感触。
(うおお、夢みたい。巨乳パイズリだよ。
オイルで光ってるおっぱいが、チンポを擦ってる。 亀頭が乳首に当たって、ゾクゾクする…) アヤカさんは上下に巨乳を動かし始めた。
ぱちゅん、ぱちゅんという湿った音。 オイルが飛び散って、俺の太ももまでべっとり。
「どう。 私のGカップ、気持ちいいでしょ。
夫のよりずっと大きいわよ。」 俺は腰を振って、応戦する。
チンポの先から汁が溢れて、谷間を汚す。 アヤカさんの乳首が擦れて、彼女も喘ぎ声を出した。
「あっ、ユウタくんのチンポ、熱い…。おマンコも濡れてきちゃった。
」 (おマンコ。 見たい、見せてくれよ。
でも今はパイズリ最高。乳肉がチンポを締めつけて、尿道がビリビリする。
童貞の俺、こんな生々しい快楽、耐えられない…) 動きが激しくなる。 アヤカさんは舌を出して、チンポの先をチロチロ舐めた。
フェラみたいに、唾液を垂らしてさらにぬるぬる。 俺の金玉が縮こまって、射精感が込み上げる。
「アヤカさん、もう…イキそう。」 彼女は巨乳を強く押しつけて、加速した。
谷間の中で、チンポが脈打つ。 大量の精子が噴き出して、アヤカさんの爆乳を白く汚した。
どぴゅっ、どぴゅっと、止まらない。 オイルと混じって、ねばねばの糸を引く。
(イッた…人妻の巨乳に、童貞汁ぶちまけた。 こんなに大量、想像以上。
引くくらい下品だけど、最高だ…) アヤカさんは息を荒げて、笑った。 「ふふ、ユウタくん、すごい量ね。
私の胸、べっとりよ。」 彼女は指で精子をすくって、舐めてみせた。
俺はへたり込んで、放心状態。 早朝のビーチはまだ静かで、秘密の余韻が残る。
アヤカさんはビキニを直して、ウィンクした。 「また会いましょうね。
夫には内緒よ。」 それきり、彼女は去っていった。
俺は一人、巨乳の感触を思い出しながら、チンポを拭いた。 (あれは夢。
いや、現実だ。 今でもあのオイルのぬめりと、爆乳の温もりが忘れられない。
童貞卒業した気分だけど、きっとまた妄想しちゃうよ…) あの夏の朝以来、ビーチに行くたび、アヤカさんの影を探すようになった。 でも、二度と会えなかった。
それでも、俺のオナニー材料は永久に増えたんだ































































