【飲み会・女子大生】大学の飲み会で出会った巨乳の女子大生に谷間挟み手コキされた話

2026/5/6
【飲み会・女子大生】大学の飲み会で出会った巨乳の女子大生に谷間挟み手コキされた話
内容

夏の夜、大学の学生自治会館のプライベートパーティールームは、ビールの匂いと笑い声でいっぱいだった。

俺はソウタ、20代前半の大学生で、テニスサークルの飲み会に呼ばれて参加した。普段はそんなに目立たないタイプだけど、この日は友達に誘われて渋々来てみたんだ。部屋はエアコンが効いてるのに、外の蒸し暑さが窓から忍び込んでくるみたいで、みんな汗ばんだシャツを着て騒いでた。

テーブルにはビールやカクテルが並んで、みんなグラスをぶつけ合ってる。俺は隅っこの席で、スマホをいじりながら様子を窺ってた。サークルに入って数ヶ月だけど、まだみんなの名前を覚えきれてないし、女の子と話すのも苦手だ。

そんな時、隣のグループから明るい声が聞こえてきた。

「わー、暑いねー! もっとビール飲もうよ!」

振り返ると、そこにリコがいた。同じ大学で、文学部の女子大生だって後で知ったんだけど、彼女はサークルの新入りで、今日が初参加らしい。20代前半の彼女は、夏らしい薄手のタンクトップを着てて、その胸元がやばかった。

でかい。めちゃくちゃでかいおっぱいだ。タンクトップの生地が張りつめて、谷間がくっきり浮かび上がってる。Gカップはありそうだ。俺の視線は自然とそこに吸い寄せられた。歩くたびにプルプル揺れて、まるで柔らかいゼリーみたい。こんな爆乳、生きてるうちに触れたことないよ。

(うわ、こんな子が同じサークルとか、運命か? でも俺みたいな童貞に話しかけてくるわけないよな…)

リコは周りを笑わせながらビールを注いで回ってた。髪はポニーテールで、笑顔が可愛い。俺はチラチラ見ながら、心の中で妄想を膨らませてた。もし話せたら、どんな感じかな。

飲み会が進むにつれ、部屋の照明が少し暗くなって、みんな酔いが回ってきた。俺もビールを何杯か飲んで、顔が熱い。リコが俺の近くに来て、グラスを差し出してきた。

「ねえ、ソウタくん? ビール飲む?」

彼女が俺の名前を知ってることにビックリした。友達経由で聞いたのかな。俺は慌てて頷いて、グラスを受け取った。手が触れそうになって、心臓がドキドキ鳴る。

「うん、ありがとう。リコだよね? 新入り?」

「そう! 今日からよろしくね。テニスやってるの? 私、初心者だけど観戦好きなんだー。」

リコは俺の隣に座って、世間話が始まった。彼女の声は甘くて、近くで話すとタンクトップから漂うシャンプーの匂いがする。夏の汗と混じって、なんかエロい。俺は必死でクールに振る舞おうとしたけど、視線がまた胸にいっちゃう。

谷間が深くて、影ができてる。汗で少し光ってる肌が、触りたくてたまらない。

(想像だけど、こんなおっぱいに顔埋めたら、息できなくなるかも。柔らかくて、温かくて…)

会話はサークルの話から、大学の日常に移った。リコは明るくて、俺のつまらないジョークにも笑ってくれる。ビールを飲みながら、彼女の頰がピンクに染まってきた。部屋の隅は少し静かで、他のみんなは別のテーブルで盛り上がってる。

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「ちょっと暑いね。ここ、個室っぽいし、涼しい風が来ないかな。」

リコが扇風機の方を指差して、立ち上がった。その瞬間、おっぱいが揺れて、俺の股間が反応しちゃった。ズボンがきつくなる。

(やばい、こんなところで勃起とか、童貞丸出しだろ…)

彼女は扇風機を俺たちの近くに持ってきて、座り直した。膝が触れ合って、ドキドキが止まらない。酔いのせいか、リコの目が少し潤んでるみたい。

「ソウタくん、彼女いるの?」

突然の質問に、俺はビールを吹きそうになった。

「い、いないよ。ずっと独り身さ。」

「ふーん、そうなんだ。もったいないね。カッコいいのに。」

リコが笑って、俺の肩を軽く叩いた。その手が温かくて、胸がざわつく。彼女のタンクトップの肩紐がずれかけて、肌が露わになる。爆乳の重みで、布地が引っ張られてるのがわかる。

飲み会がピークを過ぎて、みんなが少しずつ帰り支度を始めた。リコが俺に耳打ちしてきた。

「ねえ、ソウタくん。もうちょっと話さない? ここ、プライベートルームだし、ソファでゆっくりしようよ。」

心臓が爆発しそう。俺は頷いて、彼女の後について部屋の奥のソファに移動した。みんなの声が遠くなって、二人きり。夏の夜風がカーテンを揺らす音だけが聞こえる。

ソファに座ると、リコが俺の隣にぴったり寄り添ってきた。おっぱいが腕に当たって、柔らかい感触が伝わる。俺のチンコはもうパンパンで、痛いくらい。

「リコ、近いよ…」

「いいじゃん、酔ってるんだから。ソウタくん、さっきから私の胸見てたよね?」

彼女の言葉に、俺は真っ赤になった。バレてたのか。リコはくすくす笑って、タンクトップの胸元を少し下げた。谷間がもっと深く見えて、ピンクのブラのレースが覗く。

「触ってみる? 誰も見てないよ。」

(マジかよ、夢みたい。こんな爆乳に触れるなんて、俺の人生で初めて…)

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俺の手が震えながら、リコの胸に伸びた。指先が谷間に触れると、温かくて、プニプニした感触。Gカップのボリュームが、手のひらに収まりきらない。揉むと、形が変わって、弾力がすごい。

リコの息が荒くなって、目を細める。

「ん…優しくね。感じちゃうよ。」

俺は我慢できなくて、もっと強く揉んだ。おっぱいの重みが、手にずっしり。乳首の位置がブラ越しに硬くなって、突起がわかる。

(うわ、乳首立ってる。俺のせいだ…興奮しすぎて、チンコから汁出てるかも)

リコが俺のズボンの上から股間を撫でてきた。

「ソウタくん、ここ固いね。童貞さん?」

「う、うん…そうだよ。リコみたいな子と、こんなこと想像したことあるけど…」

彼女は微笑んで、俺のズボンを下ろした。チンコがビヨンと飛び出して、先っぽがテカテカ光ってる。童貞の俺のペニスは、太くて血管浮いてて、興奮でビクビク震えてる。

「かわいいチンコ。谷間で挟んであげる。」

リコはタンクトップを捲り上げて、ブラを外した。爆乳がドンッと露わになる。白くて、血管が薄く青く浮かんで、乳輪はピンクで大きめ。乳首は勃起して、ツンと上向いてる。Gカップの大きさが、俺の顔を覆い隠せそう。

彼女はソファに膝立ちになって、俺の腰の上にまたがった。おっぱいを両手で寄せて、深い谷間を作る。俺のチンコをその谷間に挟み込んだ。

温かい。柔らかい肉の壁が、チンコを包み込む。汗と彼女の体温で、ヌルヌル滑る感触。俺は腰を浮かせて、思わず声が出た。

「あっ、ヤバい…リコのおっぱい、最高…」

リコの手がチンコの根元を掴んで、ゆっくり上下に動かし始めた。谷間の中で、チンコの皮膚が擦れて、快楽が電流みたいに走る。パイズリの感触が、想像以上。柔肉がチンコを圧迫して、乳首が時々当たる。

(こんなの耐えられない。童貞の俺、すぐイキそう。おっぱいの匂い、甘くて汗臭くて、頭おかしくなる)

彼女の動きが速くなって、手のひらがチンコをしごく。谷間の奥で、亀頭が乳肉に埋もれて、ヌチャヌチャ音がする。リコの息が熱くて、俺の耳にかかる。

「ソウタくん、気持ちいい? 私の爆乳で、チンコ溶けちゃうよ。」

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「うん、気持ちいい…おっぱいの柔らかさ、温かさ…乳首が当たって、ビリビリ来る…」

俺は手を伸ばして、リコの乳首を摘んだ。硬くて、指で転がすと彼女が喘ぐ。おっぱいを揺らすたび、チンコが谷間で擦れて、精液が込み上げてくる。

五感全部が刺激されてる。視界は白い乳肉、鼻は彼女の匂い、耳は喘ぎ声、肌は熱い感触、味は…リコが指を俺の口に突っ込んで、キスみたいに絡めてくる。

(もう限界。こんなエロいパイズリ、AVでも見たことない。俺のチンコ、爆発しそう)

リコの動きが激しくなって、手コキのスピードが上がる。谷間がチンコを締めつけて、亀頭が乳肉に押し潰される。

「イッちゃうの? 私の胸に、ぶちまけて!」

「リコ、出す…あっ!」

俺のチンコがビクビク震えて、大量の精液が噴き出した。谷間の奥にドクドク注いで、白い液体が爆乳の表面に溢れ出す。熱い精子が彼女の肌を伝って、滴り落ちる。量が多すぎて、Gカップの谷間がべっとり汚れる。

リコは息を荒げて、俺のチンコを優しく抜いた。おっぱいを寄せて、精液を塗り広げるみたいに揉む。

「わー、いっぱい出たね。ソウタくんの精子、熱いよ。」

俺はヘトヘトでソファに倒れ込んだ。心臓がバクバク、まだチンコがピクピクしてる。リコは俺の隣に横になって、おっぱいを拭きながら笑った。

余韻がすごい。夏の夜の部屋に、精液の匂いが混じって、二人で息を合わせる。リコの爆乳がまだ揺れてて、俺はまた興奮しそう。

「また飲み会来てね。次はもっと遊ぼうか。」

彼女の言葉に、俺は頷くしかなかった。この夜の記憶は、きっと一生のオカズになる。童貞卒業の妄想みたいな体験、でも本当だったんだ。

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