夏の夜、大学の学生自治会館のプライベートパーティールームは、ビールの匂いと笑い声でいっぱいだった。
俺はソウタ、20代前半の大学生で、テニスサークルの飲み会に呼ばれて参加した。普段はそんなに目立たないタイプだけど、この日は友達に誘われて渋々来てみたんだ。部屋はエアコンが効いてるのに、外の蒸し暑さが窓から忍び込んでくるみたいで、みんな汗ばんだシャツを着て騒いでた。
テーブルにはビールやカクテルが並んで、みんなグラスをぶつけ合ってる。俺は隅っこの席で、スマホをいじりながら様子を窺ってた。サークルに入って数ヶ月だけど、まだみんなの名前を覚えきれてないし、女の子と話すのも苦手だ。
そんな時、隣のグループから明るい声が聞こえてきた。
「わー、暑いねー! もっとビール飲もうよ!」
振り返ると、そこにリコがいた。同じ大学で、文学部の女子大生だって後で知ったんだけど、彼女はサークルの新入りで、今日が初参加らしい。20代前半の彼女は、夏らしい薄手のタンクトップを着てて、その胸元がやばかった。
でかい。めちゃくちゃでかいおっぱいだ。タンクトップの生地が張りつめて、谷間がくっきり浮かび上がってる。Gカップはありそうだ。俺の視線は自然とそこに吸い寄せられた。歩くたびにプルプル揺れて、まるで柔らかいゼリーみたい。こんな爆乳、生きてるうちに触れたことないよ。
(うわ、こんな子が同じサークルとか、運命か? でも俺みたいな童貞に話しかけてくるわけないよな…)
リコは周りを笑わせながらビールを注いで回ってた。髪はポニーテールで、笑顔が可愛い。俺はチラチラ見ながら、心の中で妄想を膨らませてた。もし話せたら、どんな感じかな。
飲み会が進むにつれ、部屋の照明が少し暗くなって、みんな酔いが回ってきた。俺もビールを何杯か飲んで、顔が熱い。リコが俺の近くに来て、グラスを差し出してきた。
「ねえ、ソウタくん? ビール飲む?」
彼女が俺の名前を知ってることにビックリした。友達経由で聞いたのかな。俺は慌てて頷いて、グラスを受け取った。手が触れそうになって、心臓がドキドキ鳴る。
「うん、ありがとう。リコだよね? 新入り?」
「そう! 今日からよろしくね。テニスやってるの? 私、初心者だけど観戦好きなんだー。」
リコは俺の隣に座って、世間話が始まった。彼女の声は甘くて、近くで話すとタンクトップから漂うシャンプーの匂いがする。夏の汗と混じって、なんかエロい。俺は必死でクールに振る舞おうとしたけど、視線がまた胸にいっちゃう。
谷間が深くて、影ができてる。汗で少し光ってる肌が、触りたくてたまらない。
(想像だけど、こんなおっぱいに顔埋めたら、息できなくなるかも。柔らかくて、温かくて…)
会話はサークルの話から、大学の日常に移った。リコは明るくて、俺のつまらないジョークにも笑ってくれる。ビールを飲みながら、彼女の頰がピンクに染まってきた。部屋の隅は少し静かで、他のみんなは別のテーブルで盛り上がってる。
「ちょっと暑いね。ここ、個室っぽいし、涼しい風が来ないかな。」
リコが扇風機の方を指差して、立ち上がった。その瞬間、おっぱいが揺れて、俺の股間が反応しちゃった。ズボンがきつくなる。
(やばい、こんなところで勃起とか、童貞丸出しだろ…)
彼女は扇風機を俺たちの近くに持ってきて、座り直した。膝が触れ合って、ドキドキが止まらない。酔いのせいか、リコの目が少し潤んでるみたい。
「ソウタくん、彼女いるの?」
突然の質問に、俺はビールを吹きそうになった。
「い、いないよ。ずっと独り身さ。」
「ふーん、そうなんだ。もったいないね。カッコいいのに。」
リコが笑って、俺の肩を軽く叩いた。その手が温かくて、胸がざわつく。彼女のタンクトップの肩紐がずれかけて、肌が露わになる。爆乳の重みで、布地が引っ張られてるのがわかる。
飲み会がピークを過ぎて、みんなが少しずつ帰り支度を始めた。リコが俺に耳打ちしてきた。
「ねえ、ソウタくん。もうちょっと話さない? ここ、プライベートルームだし、ソファでゆっくりしようよ。」
心臓が爆発しそう。俺は頷いて、彼女の後について部屋の奥のソファに移動した。みんなの声が遠くなって、二人きり。夏の夜風がカーテンを揺らす音だけが聞こえる。
ソファに座ると、リコが俺の隣にぴったり寄り添ってきた。おっぱいが腕に当たって、柔らかい感触が伝わる。俺のチンコはもうパンパンで、痛いくらい。
「リコ、近いよ…」
「いいじゃん、酔ってるんだから。ソウタくん、さっきから私の胸見てたよね?」
彼女の言葉に、俺は真っ赤になった。バレてたのか。リコはくすくす笑って、タンクトップの胸元を少し下げた。谷間がもっと深く見えて、ピンクのブラのレースが覗く。
「触ってみる? 誰も見てないよ。」
(マジかよ、夢みたい。こんな爆乳に触れるなんて、俺の人生で初めて…)
俺の手が震えながら、リコの胸に伸びた。指先が谷間に触れると、温かくて、プニプニした感触。Gカップのボリュームが、手のひらに収まりきらない。揉むと、形が変わって、弾力がすごい。
リコの息が荒くなって、目を細める。
「ん…優しくね。感じちゃうよ。」
俺は我慢できなくて、もっと強く揉んだ。おっぱいの重みが、手にずっしり。乳首の位置がブラ越しに硬くなって、突起がわかる。
(うわ、乳首立ってる。俺のせいだ…興奮しすぎて、チンコから汁出てるかも)
リコが俺のズボンの上から股間を撫でてきた。
「ソウタくん、ここ固いね。童貞さん?」
「う、うん…そうだよ。リコみたいな子と、こんなこと想像したことあるけど…」
彼女は微笑んで、俺のズボンを下ろした。チンコがビヨンと飛び出して、先っぽがテカテカ光ってる。童貞の俺のペニスは、太くて血管浮いてて、興奮でビクビク震えてる。
「かわいいチンコ。谷間で挟んであげる。」
リコはタンクトップを捲り上げて、ブラを外した。爆乳がドンッと露わになる。白くて、血管が薄く青く浮かんで、乳輪はピンクで大きめ。乳首は勃起して、ツンと上向いてる。Gカップの大きさが、俺の顔を覆い隠せそう。
彼女はソファに膝立ちになって、俺の腰の上にまたがった。おっぱいを両手で寄せて、深い谷間を作る。俺のチンコをその谷間に挟み込んだ。
温かい。柔らかい肉の壁が、チンコを包み込む。汗と彼女の体温で、ヌルヌル滑る感触。俺は腰を浮かせて、思わず声が出た。
「あっ、ヤバい…リコのおっぱい、最高…」
リコの手がチンコの根元を掴んで、ゆっくり上下に動かし始めた。谷間の中で、チンコの皮膚が擦れて、快楽が電流みたいに走る。パイズリの感触が、想像以上。柔肉がチンコを圧迫して、乳首が時々当たる。
(こんなの耐えられない。童貞の俺、すぐイキそう。おっぱいの匂い、甘くて汗臭くて、頭おかしくなる)
彼女の動きが速くなって、手のひらがチンコをしごく。谷間の奥で、亀頭が乳肉に埋もれて、ヌチャヌチャ音がする。リコの息が熱くて、俺の耳にかかる。
「ソウタくん、気持ちいい? 私の爆乳で、チンコ溶けちゃうよ。」
「うん、気持ちいい…おっぱいの柔らかさ、温かさ…乳首が当たって、ビリビリ来る…」
俺は手を伸ばして、リコの乳首を摘んだ。硬くて、指で転がすと彼女が喘ぐ。おっぱいを揺らすたび、チンコが谷間で擦れて、精液が込み上げてくる。
五感全部が刺激されてる。視界は白い乳肉、鼻は彼女の匂い、耳は喘ぎ声、肌は熱い感触、味は…リコが指を俺の口に突っ込んで、キスみたいに絡めてくる。
(もう限界。こんなエロいパイズリ、AVでも見たことない。俺のチンコ、爆発しそう)
リコの動きが激しくなって、手コキのスピードが上がる。谷間がチンコを締めつけて、亀頭が乳肉に押し潰される。
「イッちゃうの? 私の胸に、ぶちまけて!」
「リコ、出す…あっ!」
俺のチンコがビクビク震えて、大量の精液が噴き出した。谷間の奥にドクドク注いで、白い液体が爆乳の表面に溢れ出す。熱い精子が彼女の肌を伝って、滴り落ちる。量が多すぎて、Gカップの谷間がべっとり汚れる。
リコは息を荒げて、俺のチンコを優しく抜いた。おっぱいを寄せて、精液を塗り広げるみたいに揉む。
「わー、いっぱい出たね。ソウタくんの精子、熱いよ。」
俺はヘトヘトでソファに倒れ込んだ。心臓がバクバク、まだチンコがピクピクしてる。リコは俺の隣に横になって、おっぱいを拭きながら笑った。
余韻がすごい。夏の夜の部屋に、精液の匂いが混じって、二人で息を合わせる。リコの爆乳がまだ揺れてて、俺はまた興奮しそう。
「また飲み会来てね。次はもっと遊ぼうか。」
彼女の言葉に、俺は頷くしかなかった。この夜の記憶は、きっと一生のオカズになる。童貞卒業の妄想みたいな体験、でも本当だったんだ。








































