夏の正午、郊外の湖畔にあるプライベートプールエリアは、太陽の光が水面に反射してまぶしく輝いていた。
俺はユウジ、地元図書館の整理員で、20代後半の冴えない男だ。
休みの日くらいは外に出てリフレッシュしたくて、このプールに来たんだけど、泳ぐ勇気はなくてプールサイドのベンチに座ってぼんやり水辺を眺めていた。
汗がじっとり額に浮かぶ。
この辺はエコツアーのガイドがよく訪れるスポットらしく、人影はまばら。
俺みたいな陰キャは、ただの背景みたいな存在さ。
そんな俺の視界に、突然パッと入ってきたのが彼女だった。
アミって名前で、フリーランスのエコツアーガイドらしい。
ビキニ姿でプールから上がってきたところで、俺に声をかけてきたんだ。
「ねえ、そこの人。一人で寂しそう。話さない?」
俺はびっくりして顔を上げた。
アミは童顔っぽい明るい笑顔で、濡れた髪をタオルで拭きながら近づいてきた。
水着から溢れんばかりの胸元が、歩くたびにゆさゆさと揺れている。
(うわ、あの胸…Gカップはありそう。プールで浮いてるみたいにでかくて、重たげだ…)
俺の目が釘付けになるのも無理ない。
アミの体はムチムチで、腰回りも健康的。
でも、何よりあの巨乳が目立って、ビキニの布地が薄くて乳首の形までうっすら浮いてるみたい。
「私はアミ。エコツアーやってるの。ここよく来るよ。一人?」
「え、あ、うん。ユウジです。図書館で働いてて…休みだから来てみたんです。」
俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴ってる。
アミはベンチに座って、俺の隣に体を寄せてきた。
汗とプールの塩素の匂いが混じって、甘酸っぱい感じがした。
「暑いよね。正午の太陽きついわ。あなた、泳がないの?体型いいのに。」
「いや、泳ぎ下手で…見てるだけでいいんです。」
アミは笑って、胸を軽く叩いた。
その揺れがまた視界を埋めて、俺の股間が反応し始める。
(こんな美女に話しかけられるなんて、夢みたい。童貞の俺には勿体ない…)
会話は続いた。
アミはガイドの仕事の話をして、湖の生態とかエコの大事さを熱く語る。
俺は相槌を打つだけで精一杯だった。
でも、アミの視線が俺の体をチラチラ見てるのに気づいた。
「ユウジさん、意外と筋肉あるね。図書館の仕事で本運ぶから?」
「ま、まあ、そんな感じです。」
アミの汗が首筋を伝って、谷間に落ちていく。
あの深い谷間、俺の妄想が膨らむ。
正午の陽射しが強い中、俺たちは水筒の水を分け合って飲んだ。
アミの唇がボトルに触れるのを見て、興奮が抑えきれなくなる。
「ねえ、ユウジさん。もっとプライベートなところで話さない?あそこのブッシュ、隠れ家みたいよ。」
アミが指差したのは、プールエリアの端、木々が密集したブッシュの影。
誰もいない、秘密のスポット。
俺の心がざわついた。
(誘われてる?まさか、俺みたいなのに…でも、断る理由ないよな)
「え、いいんですか?」
「もちろん!行こ。」
アミの手が俺の腕を引く。
柔らかい感触が伝わって、俺はもう後戻りできなかった。
ブッシュの中は、木漏れ日が差し込んで涼しく、地面に落ち葉が柔らかく積もってる。
正午の暑さが少し和らいで、でもアミの体温が近くて熱い。
アミは俺を木の幹に寄りかからせて、自分は四つん這いみたいにしゃがんだ。
「ユウジさん、緊張してる?可愛いね。」
彼女のビキニトップがずれて、巨乳のほとんどが露わになる。
Gカップの爆乳が、重力で少し垂れ気味に揺れ、汗で光ってる。
血管がうっすら浮いて、頂点の乳輪がピンク色で大きめ。
(ああ、こんな近い距離で…触りたい、吸いたい…)
アミは俺の顔を両手で掴んで、ゆっくり引き寄せた。
「私の胸、好き?見てたでしょ。」
「ア、アミさん…」
言葉が出ない。
次の瞬間、アミの巨乳が俺の顔に押しつけられた。
柔らかくて、温かくて、汗の匂いがむわっと鼻を突く。
甘い、女の人の汗の香り。
プールの塩素と混じって、俺の脳を溶かすみたい。
「ん…ユウジさん、顔埋めて。授乳みたいに。」
アミの声が耳元で囁く。
俺は抵抗できず、口を開けて乳首を探った。
左の乳首が唇に触れる。
固くて、でも周りがプニプニ。
(チュパ…チュパチュパ)
俺は本能的に吸い始めた。
ミルクなんて出ないのに、妄想で甘い味がする気がした。
アミの息が荒くなる。
「はあ…ユウジさん、上手。もっと強く吸って。」
彼女の手が俺の水着の下に滑り込む。
チンコがもうビンビンに勃起して、先走りがべっとり。
アミの指がそれを掴む。
「わあ、こんなに固い。熱いよ、ユウジさんのチンコ。」
手コキが始まった。
ゆっくり、根元から先端までしごく。
汗で滑りが良くて、クチュクチュ音がする。
俺の顔はまだアミの巨乳に埋まったまま。
重い胸の重みが頰を圧迫して、息が苦しいのに興奮MAX。
(ああ、汗の味…塩辛くて、女の匂いが染み込む。もう我慢できない…)
アミの巨乳を揉みたくて、手を伸ばす。
指が沈み込む。
柔肉が溢れて、俺の手のひらを埋め尽くす。
乳首を摘むと、アミがビクッと反応。
「んっ…ユウジさん、感じるよ。私のクリトリスも触って?」
アミのもう片方の手が自分のビキニボトムをずらす。
おマンコが露わに。
ツルツルで、すでに濡れて光ってる。
俺の指がそっと触れる。
熱くて、ヌルヌル。
クリトリスは小さくて固い豆みたい。
「そこ…あっ、いい。」
アミの喘ぎ声がブッシュに響く。
正午の陽光が葉っぱ越しに差し込んで、汗だくの体を照らす。
俺のチンコはアミの手で激しく扱かれる。
皮がめくれ、先端の亀頭がむき出し。
「ユウジさん、漏れそう?出していいよ。我慢しないで。」
(ダメだ、こんなの想像以上…童貞の俺、すぐイっちゃう…)
巨乳の感触、汗の匂い、手の動き。
すべてが絡みついて、俺の体が震える。
アミの顔を胸に押しつけたまま、彼女の指が速くなる。
クチュ、クチュ。
「出る、出ちゃう!」
大量の精子が噴き出した。
アミの手をべっとり汚して、地面に飛び散る。
白くて粘つく液が、夏の熱気で蒸発しそうな匂いを放つ。
俺は息を切らして、巨乳から顔を離した。
アミの胸に、俺のよだれがべっとりついてる。
「ふふ、ユウジさん、早かったね。でも可愛いよ。」
アミは笑って、手を拭く。
俺のチンコはまだビクビク震えてる。
(こんな下品なこと…でも、最高だった。汗まみれの授乳手コキ、忘れられない…)
アミはビキニを直して、スマホを取り出した。
「連絡先交換しよう。またエコツアー、一緒に来ない?もっと深いところで遊べるよ。」
俺は頷いて、番号を教えた。
ブッシュから出ると、正午のプールエリアは変わらず静か。
でも俺の体は汗と精子の匂いで染まってる。
家に帰ってからも、あの感触が頭から離れない。
毎晩、ベッドでアミの巨乳を想像してオナニーする。
甘い汗の匂い、重い胸の重み、ヌルヌルの手コキ。
童貞の俺は、まだ本当のセックスなんて知らないのに、この記憶だけで満足だ。
後日、アミからメッセージが来た。
「次は湖の奥でね。楽しみにしてるよ。」
俺は震える指で返信した。
(また、あの快楽に溺れられる…)
でも、心のどこかで、こんな妄想みたいな出会いが続くのか、不安もよぎる。
それでも、巨乳の誘惑に抗えないんだ。






























































