夏の午後遅く、高層ホテルの屋上インフィニティプールにやってきた。 俺はユウマ、フリーランスのアプリ開発者だ。
20代後半で、最近仕事の締め切りが重なってストレスが溜まりまくってる。頭がパンクしそうで、ひとりでリフレッシュしようと思ってこのプールを選んだ。
青い空が広がる屋上は、街の喧騒から逃れられる最高の場所だ。 プールサイドのデッキチェアに腰を下ろす。
蝉の声は聞こえないけど、遠くの街のざわめきが微かに響く。水面がキラキラ光って、涼しい風が肌を撫でる。
俺はビール片手にスマホをいじりながら、ぼんやり景色を眺めてた。 (ああ、こんなところで何も考えずに過ごせたらいいのに…) ふと、視界の端に人影が入った。
プールから上がってきた女性だ。水着姿で、タオルを軽く巻いてる。
彼女の体はしなやかで、コンテンポラリーダンサーらしい動きで優雅に歩いてくる。 それがリサだった。
以前のセフレで、数ヶ月前に連絡が途絶えてた子。俺たちは何度か体を重ねた仲だけど、深い関係じゃなかった。
リサは20代半ばのダンサーで、いつも自由奔放だ。 彼女の水着は黒のビキニ。
トップがぴったり張り付いて、豊満な胸の形をくっきり浮かび上がらせてる。Gカップはありそうな、でっかいおっぱい。
プールから上がったばかりで、水滴が谷間に滴り落ちて、肌がテカテカ光ってる。歩くたびにその巨乳がゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにした。
(うわ、リサの胸、やっぱりデカすぎ… あの谷間、埋まりたくなる…) リサが俺に気づいて、笑顔で手を振ってきた。俺は慌ててビールを置いて立ち上がる。
「ユウマ。 久しぶりじゃん。
何してるのここで。」 リサの声は明るくて、夏の風みたいに爽やかだ。
彼女はデッキチェアに近づいてきて、隣に座った。濡れた髪から水滴が落ちて、俺の腕にぽたぽたと当たる。
「リサか… 俺もびっくり。仕事のストレス溜まって、ひとりで来てみたんだよ。
お前は。」 「私。
ダンスの練習の後、プールでクールダウン。運命的だね、再会なんて。
」 俺たちは軽く世間話。リサのダンスの話や、俺のアプリ開発の愚痴。
彼女の肌からプールの塩素の匂いが混じって、鼻をくすぐる。ビキニの紐が少しずれかけてて、巨乳の横側がチラチラ見え隠れする。
(こんな近くでリサの体見てるだけで、股間が熱くなってきた… あの胸、触りたくてたまらない…) 午後遅くの陽射しが傾き始めて、ラウンジエリアがオレンジ色に染まる。プールサイドはまだ数人しかいないけど、徐々に人が減って静かになってきた。
リサがビールを一口飲んで、俺に寄りかかってきた。 「ねえ、ユウマ。
昔みたいに、遊ぼうよ。こっちの隠れたラウンジ、誰もいないよ。
」 彼女の目が妖しく光る。俺はドキッとして、頷いた。
リサの手が俺の腕を引いて、プールの端にある半個室みたいなラウンジエリアへ。ガラス張りの壁越しに街の景色が見えて、プライベート感満載だ。
中に入ると、リサがドアを閉めて鍵をかけた。彼女は俺をソファに押し倒すように座らせて、自分の巨乳を俺の胸に押しつけてきた。
ビキニの布地越しに、柔らかい感触が伝わってくる。水滴と汗が混じって、ぬるぬるした肌が密着する。
「リサ… 急にどうした。」 「黙ってて。
ユウマの体、懐かしいよ。」 リサの息が熱い。
彼女は俺の首筋に唇を寄せて、軽くキス。巨乳が俺の胸板を潰すように重なる。
Gカップのボリュームが、息苦しいくらい圧迫してくる。谷間に汗と水滴が溜まって、俺のTシャツを濡らす。
(ああ、でかい… このおっぱい、俺の顔を包み込んでくれそう… 童貞みたいに興奮しちゃうよ…) 俺の手が自然にリサの腰に回る。彼女は笑って、俺のシャツを脱がせ始めた。
俺もリサのビキニトップを外そうとするけど、彼女が制止。 「まだだよ。
まずは、私の谷間で遊ぼうか。」 リサは俺の前に跪いて、巨乳を両手で寄せる。
深い谷間ができて、俺の股間を狙うように近づける。彼女の胸はプールで濡れてて、光沢があってエロい。
乳首の周りが少しピンク色で、硬くなりかけてるのが見える。 俺の水着パンツを下ろすと、チンコがビンと飛び出た。
もうガチガチで、先走りが糸引いてる。リサがくすくす笑う。
「ユウマのチンコ、相変わらず元気ね。私の胸で挟んであげる。
」 彼女の谷間にチンコを押し込む。ぬるぬるの汗と水滴がローションみたいに滑りを良くして、温かい肉の感触がチンコを包む。
巨乳の重みがチンコを圧迫して、痛いくらい気持ちいい。 (うおお、谷間手コキ… リサの胸の肉がチンコを揉んでるみたい… きもいくらい興奮する…) リサの手が巨乳を上下に動かし始める。
チンコが谷間をピストンするたび、ぱちゅぱちゅと水音が響く。彼女の汗がチンコに混じって、べっとりした感触。
乳房の内側が柔らかくて、チンコの裏筋を擦る。 「どう。
私のGカップおっぱい、気持ちいいでしょ。 ユウマのチンコ、熱くて硬いよ。
」 俺は喘ぎながら、腰を浮かせる。リサの胸が俺の太ももに当たって、揺れる。
彼女の乳首がこすれて、ピンと立ってる。俺は我慢できなくて、手を伸ばしてリサの乳首を摘む。
固くて、弾力がある。 「リサ… お前の乳首、こんなに勃起してる… すげえエロい…」 彼女は目を細めて、動きを速める。
谷間の圧力が強くなって、チンコの根元まで肉が絡みつく。汗の匂いと、リサの体臭が混じって、頭がクラクラする。
視界が巨乳で埋まって、俺は完全に夢中。 (この感触、たまらない… 童貞の俺が想像する究極のオッパイプレイ… リサの谷間、チンコを溶かすみたい…) リサがさらに体を寄せて、俺の顔に巨乳を押しつける。
息が谷間に塞がれて、むわっとした熱気がこもる。彼女の息遣いが耳に聞こえて、興奮が頂点に。
「イキそう。 私の胸で出して、ユウマ。
」 俺はうめきながら、射精した。ドピュドピュと大量の精子が谷間に飛び散る。
白い液がリサの胸を汚して、水滴と混じって垂れ落ちる。チンコがビクビク震えて、余韻が続く。
リサは笑って、指で精子をすくい取る。彼女の目が優しくて、セフレ以上の何かを感じる。
「ふふ、ユウマの精子、熱いね。昔みたいに、もっと遊ぼうよ。
」 俺たちはそのまま抱き合って、プールの夜風を感じた。関係が少し深まった気がして、夏の余韻が心地いい。
リサの巨乳がまだ俺の体に触れてて、心が満たされる。 (この胸に狂っちゃう… またリサと、こんな時間過ごしたい…)








































