俺はタカシ。 新入社員で、毎日データ入力の作業に追われてる。
まだ入社して半年も経ってないけど、20代半ばの俺にとってこの仕事は地味だけど悪くない。 女子大卒で、学生時代はサークルも恋愛もお呼びじゃない陰キャだったから、職場で目立つことなんてない。
でも、最近残業が増えて、夜のオフィスがなんだか落ち着くんだよな。 その日も、時計の針が21時を回ってた。
オフィスはほとんど人がいなくて、蛍光灯の白い光が静かに広がってる。 共有のコピー室で資料をプリントアウトしようと入ったら、意外な人がいた。
アヤメだ。 経理部のアシスタントで、30代ぐらいの先輩。
彼女の姿を見た瞬間、俺の視線は釘付けになった。 アヤメの胸は、ほんとにでかい。
普段のブラウスでもわかるけど、近くで見るとまじで爆乳。 推定Gカップはありそう。
白いブラウスが張りつめて、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見える。 彼女はコピー機の前に立って、紙をセットしてるんだけど、胸が少し揺れるたびに俺の心臓がドキドキ鳴る。
(うわ、こんな近くでアヤメさんの巨乳見れるなんて、夢みたい…。柔らかそうで、触ったら沈み込みそうだよな) アヤメが気づいて、にこっと笑った。
「タカシくん、まだ残ってるの。 遅くまでお疲れ様。
」 俺は慌てて返事した。 「は、はい。
アヤメさんこそ。僕、データ入力のミス直しで…。
」 彼女はコピー機のボタンを押しながら、軽くため息をついた。 「私も経理の報告書が終わらなくて。
二人きりだね、こんな夜に。よかったら、手伝ってくれない。
数字の確認だけだけど。」 俺は即座にうなずいた。
アヤメさんの近くにいられるなんて、ラッキーすぎる。 コピー室のテーブルに資料を広げて、並んで座った。
彼女の匂いがふわっと来る。 シャンプーの甘い香りと、少し汗ばんだ肌の匂い。
俺の鼻をくすぐって、頭がぼーっとする。 作業を始めると、アヤメさんは明るく話しかけてくる。
「タカシくん、新入社員なのに真面目だよね。彼女いるの。
」 俺は顔を赤くして首を振った。 「い、いません。
仕事が忙しくて…。」 アヤメさんはくすくす笑った。
「ふふ、若いのに勿体ないわ。私も最近独り身よ。
仕事ばっかりでさ。」 話が弾んで、なんだかリラックスしてきた。
でも、俺の目はついアヤメさんの胸にいく。 彼女が身を乗り出して資料を指差すたび、巨乳がテーブルに近づいて、俺の視界を埋め尽くす。
柔らかそうな膨らみが、ブラのレースの縁が見え隠れ。 (あー、こんなに近くで巨乳見てるのに、俺まだ童貞だぜ。
想像だけでヤバい…触りたくてたまんない) 時間が経つにつれ、作業は進んだけど、俺の集中力はゼロ。 アヤメさんがため息をついて、肩を回した。
その動きで、胸がぷるんと揺れる。 俺は思わず固まってしまった。
「タカシくん、どうしたの。 顔赤いよ。
」 アヤメさんが俺の顔を覗き込んでくる。 距離が近い。
彼女の息が頰にかかる。 「え、えっと…アヤメさんの、胸が…でかくて、気になっちゃって…。
」 俺は正直に言ってしまった。 後悔したけど、アヤメさんは驚いた顔のあと、優しく微笑んだ。
「ふふ、そう。 男の子はみんなそう言うのよ。
触ってみる。」 え。
マジで。 俺の頭が真っ白になった。
アヤメさんは立ち上がって、俺の手を取った。 彼女の掌は温かくて柔らかい。
そのまま、自分の胸に導く。 「ほら、優しくね。
」 俺の指が、アヤメさんの巨乳に触れた。 うわ、柔らかい。
ブラウス越しでも、ふにふにと沈む感触。 Gカップのボリュームが、手のひらに溢れそう。
(これ、夢か。 童貞の俺が、こんな爆乳触ってるなんて…興奮しすぎてチンコが痛い) アヤメさんは目を細めて、俺の手を押さえた。
「もっと強くてもいいわよ。誰も見てないし。
」 俺は我慢できなくて、ブラウスをはだけさせた。 白いブラが現れて、中の谷間が深い。
乳房の白い肌が、照明に輝いてる。 俺はブラをずらして、生の巨乳を露出させた。
乳輪はピンクで、乳首はぷっくり立ってる。 でかくて、重力に逆らって張ってる。
俺は両手で揉み始めた。 むにゅむにゅと、指が沈む。
「アヤメさん、すげえ…おっぱい、最高…。」 彼女は息を荒げて、俺の肩に手を置いた。
「タカシくん、かわいいわね。興奮してるの、わかるよ。
」 アヤメさんの手が、俺のズボンに伸びてきた。 チャックを下ろして、中のボクサーパンツを触る。
俺のチンコはもうビンビンに勃起して、先走りがにじんでる。 「わあ、固い…。
これ、初めて触るの。」 俺はうなずいた。
「は、はい…童貞です…。」 アヤメさんは優しく笑って、パンツを下ろした。
俺のチンコがぴょんと飛び出す。 亀頭が赤く腫れて、血管が浮いてる。
彼女の細い指が、根元を握った。 温かくて、滑らかな感触。
(うおお、手コキだ…アヤメさんの手で、俺のチンコがシコシコされるなんて、想像以上だよ…キモいくらい興奮する) ゆっくり上下に動かし始める。 俺は巨乳を揉みながら、腰を浮かせた。
「んっ…気持ちいい…アヤメさん、もっと…。」 彼女はペースを速めて、親指で亀頭をくるくる撫でる。
ぬるぬるの先走りが、手を滑らかにする。 俺のチンコは、熱くなって脈打ってる。
アヤメさんの巨乳が、目の前で揺れてる。 乳首を摘まむと、彼女も小さく喘ぐ。
「あん…タカシくん、上手よ。」 俺は我慢できなくて、乳首に口を寄せた。
チュパチュパ吸う。 ミルクみたいな甘い匂いがする。
アヤメさんの手が、俺のチンコを強く握る。 シコシコ、シコシコ。
玉袋も優しく触られて、ぞわぞわ来る。 (これ、童貞の妄想みたいだけど、現実だ…アヤメさんの手が、俺の精子を絞り出そうとしてる…ヤバい、出そう) 突然、アヤメさんが体を寄せてきた。
彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられる。 柔らかいクッションみたい。
「タカシくん、私も感じてるの。一緒にイこ。
」 俺はうなずいて、腰を振った。 手コキのスピードが上がる。
チンコの先から、白い液が飛び出しそう。 「うう…アヤメさん、出る…。
」 ビュッ、ビュッと大量の精子が噴き出した。 アヤメさんの手にべっとりかかる。
熱いのが、ドクドク脈打つ。 彼女は最後まで優しくしごいて、全部出させた。
「いっぱい出たね…かわいい。」 俺は息を切らして、アヤメさんの肩に寄りかかった。
巨乳の感触が、まだ手に残ってる。 彼女はティッシュで手を拭いて、優しくキスしてきた。
柔らかい唇。 舌が少し絡む。
その夜、オフィスで二人はもっと深く繋がった。 アヤメさんは俺のチンコをまた硬くして、今度は自分のスカートをまくり上げた。
下着をずらして、おマンコを見せてくれる。 ピンクの割れ目が、湿ってる。
クリトリスが小さく膨らんで、触るとびくんとする。 「タカシくん、入れてみて…。
」 俺は震える手でチンコをあてがった。 童貞卒業の瞬間。
ぬるっと入る。 アヤメさんのおマンコは熱くて、きゅっと締まる。
巨乳を揉みながら、腰を動かす。 パンパンって音が、コピー室に響く。
彼女の喘ぎ声が、甘い。 「あっ、いい…タカシくん、もっと深く…。
」 俺は夢中で突いた。 おマンコの壁が、チンコを包む。
Gカップの胸が、激しく揺れる。 乳首を摘むと、アヤメさんが体を反らす。
(これがセックスか…アヤメさんの爆乳と一緒に、オフィスで…引くくらい興奮するよな、俺の妄想が現実になったみたい) クライマックスで、俺はまた中に出した。 熱い精子が、おマンコに注がれる。
アヤメさんもイッて、巨乳を震わせた。 「んんっ…一緒に…。
」 事後、俺たちは資料を片付けて、オフィスを出た。 アヤメさんは「また残業しようね」と囁いた。
あの夜以来































































