大学のサークル合宿は、いつも通り面倒くさかった。 俺はユウジ、20代前半の大学生で、サークルの幹事見習い。
環境保護をテーマにしたボランティアサークルだ。非モテの俺は、女の子と話すだけで汗だくになるタイプ。
3年彼女なしで、オナ禁生活が長すぎて夜な夜な妄想にふけってる変なヤツだ。 合宿地は山奥の湖畔リゾート。
梅雨のせいで空はどんより曇り、時折細かい雨がぱらつく。湖の水面は静かで、緑の木々が周りを囲んで神秘的な雰囲気。
でも、俺みたいな陰キャには、そんな景色よりメンバーとの交流がプレッシャーでしかない。 初日の作業で、俺は湖畔の清掃を担当。
ゴミ拾いしながら、みんなの笑い声が響く中、一人の女子大生が目に入った。彼女はリコ、20代前半の新入部員で、環境ボランティアが本気のタイプみたいだ。
リコはぽっちゃり体型で、柔らかそうな曲線が魅力的。特におっぱい…あれはマジで爆乳だ。
白いTシャツが雨で少し湿って張り付き、Gカップはありそうなボリュームが揺れるたび、俺の視線を釘付けにした。柔肉の谷間が深くて、まるで二つの豊かな丘陵みたい。
文学的に言うなら、豊饒の大地を象徴するような、母なる巨乳。触れたら沈み込みそうな、夢のような膨らみ。
(うわ、ヤバい。あの胸、俺の顔がすっぽり埋まりそう…) 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がバクバク。
リコは明るくみんなに声をかけて回り、作業をリードしてる。ぽっちゃりだけど動きは軽やかで、笑顔が優しい。
俺に気づくと、手を振ってきた。 「ユウジくん、手伝ってくれてありがと。
私、リコ。よろしくね。
」 声が柔らかくて、梅雨の湿った空気みたいに心地いい。俺はどもりながら返事した。
「う、うん。俺もよろしく。
雨、キツイね。」 それがきっかけ。
作業中、リコと少し話すようになり、意外と気が合った。彼女は動物保護の話で熱くなり、俺のぎこちないジョークにも笑ってくれる。
非モテの俺には、こんな優しい子が新鮮すぎて、胸がざわついた。 夕方近く、合宿のフリータイム。
みんなはロッジに戻ったけど、俺は疲れた体を休めようと、湖畔のプライベートプールサイドのラウンジへ。サークルが借り切ってる隠れ家的な場所だ。
梅雨の空はまだ曇ってるけど、雨は止んで、湖面に夕陽が反射し始めてオレンジ色に輝く。プールの水は澄んでいて、かすかな水音が耳に心地いい。
ラウンジのソファに座ってビールを飲んでいると、リコが現れた。濡れた髪をタオルで拭きながら、ビキニの上に薄いパレオを巻いてる。
ぽっちゃりボディが露わで、巨乳がパレオの隙間からこぼれそう。Hカップ級の重みが、布地を押し上げて、頂点の突起がうっすら浮き出てる。
雨粒が残る肌はしっとり光り、甘い匂いが漂ってきた。 「ユウジくん、ここにいたんだ。
一緒に休憩しよ。」 リコが隣に座り、太ももが俺の脚に軽く触れる。
柔らかい感触に、俺の股間が反応しちまった。 「え、あ、うん。
いいよ。リコ、疲れた。
」 彼女は笑って首を振り、湖を眺めながら話始めた。環境の仕事の夢とか、家族の話。
俺もサークルの苦労をぼそぼそしゃべる。梅雨の湿気が肌にまとわりつく中、二人の距離が自然に縮まる。
リコの巨乳が息づくたび、俺の視線が吸い寄せられる。 (あの谷間に顔突っ込んだら、どんな匂い。
柔らかさは。 俺の妄想、止まんねえ…) 話が弾むうちに、夕陽が沈みかかり、周りは二人きり。
リコがふと俺の顔を見て、優しく微笑んだ。 「ユウジくん、なんか緊張してる。
私でよければ、もっとリラックスさせてあげよっか。」 心臓が止まりそう。
彼女の手が俺の肩に触れ、巨乳が俺の腕に寄りかかる。重みと温もりが伝わり、俺は言葉を失った。
それから、すべてが夢みたいに進んだ。リコの提案で、ラウンジのクッションに寄り添う形に。
彼女の唇が俺の耳元に近づき、囁く。 「ユウジくん、私のここ…触ってみたくない。
」 リコがパレオを緩め、ビキニのトップをずらす。露わになった巨乳は、想像以上。
Gカップの爆乳が、重力に逆らいつつ柔らかく揺れ、ピンク色の乳輪が大きく広がってる。乳首は熟れた果実みたいにぷっくり膨らみ、梅雨の湿気で少し汗ばんで光ってる。
(うおお、でけえ。 これ、俺のチンコが飲み込まれそうなくらいのボリューム…) 俺は震える手で触れた。
指が沈み込む感触。柔肉が波打つように広がり、温かい。
リコが息を漏らし、俺の頭を優しく引き寄せる。 「いいよ、ユウジくん。
顔、埋めてごらん。」 俺の顔が、あの谷間に沈んだ。
むわっとした甘い匂い、汗と体臭の混じったエロい香りが鼻をくすぐる。巨乳の重みが頰を押しつぶし、息が苦しいのに最高。
リコの心臓の音がドクドク聞こえる。 (天国だ…この柔らかさ、永遠にいられる…) リコの声が甘く響く。
「ユウジくん、かわいいね。もっと甘えていいよ。
」 彼女の手が俺の水着を下ろし、固くなったチンコを握る。俺のペニスはもう脈打って、先走りが滴ってる。
リコの指が優しく包み、ゆっくり上下に動かす。授乳手コキの始まりだ。
俺は顔を巨乳に埋めたまま、乳首を探して口に含む。 チュパチュパと吸う音が、ラウンジに響く。
リコの乳首は硬く勃起し、俺の舌に絡みつく。ミルクが出そうな妄想が膨らみ、俺はハフハフ息を荒げて吸いまくる。
「ンッ…ユウジくん、上手…あっ、そこ…」 リコの声が震え、手の動きが速くなる。彼女の掌が俺のチンコの竿を擦り、親指がカリ首をこね回す。
俺の玉袋がキュッと縮まり、快感が脊髄を駆け上がる。巨乳の感触が顔全体を覆い、視界が乳肉で埋まる。
(ヤバい、このままイキそう…リコのおっぱい、俺の精子を搾り取るみたいだ…) リコが耳元で囁く。 「もっと吸って。
私の乳首、感じるよ…ユウジくんのチンコ、熱くて硬い…」 俺は我慢できず、腰を浮かせる。リコの手がリズミカルにしごき、授乳のポーズで俺を翻弄。
巨乳が俺の顔をマッサージするように揺れ、柔らかい肉の波が心地いい。乳首を歯で軽く甘噛みすると、リコの体がビクッと反応。
彼女のおマンコの湿り気が、太ももから伝わってくる。 想像が暴走する。
リコのおマンコは、ぽっちゃりボディに似合って肉厚で、クリトリスがぷっくり膨らんでるはず。汁が溢れて、俺のチンコを飲み込む姿…。
でも今は、この手コキと授乳で十分。 「リコ…もう、ダメ…イくっ。
」 大量の精子が、リコの手に噴き出す。白濁の糸が彼女の指に絡まり、プールの水音に混じってドロッと音を立てる。
俺の体が震え、巨乳に顔を押しつけて余韻に浸る。リコも息を荒げ、優しく俺の頭を撫でる。
「ふふ、ユウジくん、たくさん出たね。気持ちよかった。
」 俺は頷き、顔を上げてキスを求める。リコの唇は柔らかく、舌が絡むディープキス。
唾液の味が甘酸っぱい。行為の後、梅雨の風が肌を撫で、湖の匂いが二人を包む。
それから、俺とリコの関係は深まった。合宿が終わっても、連絡を取り合い、定期的に会うようになった。
最初はセフレみたいだったけど、リコの優しさに触れるたび、俺の心が溶けていく。巨乳への執着は相変わらずで、毎回のデートで授乳プレイをねだる俺を、リコは笑って受け止めてくれる。
(この絆、ずっと続くよな…リコの爆乳が、俺の人生を変えた) 今でも、あの湖畔の夕方を思い出すたび、胸が熱くなる。非モテの俺が、こんな幸せを手に入れられた。
リコとの未来は、ゆっくり育っていくんだろう。梅雨の雨のように、じんわりと






















































