夏の昼下がり、高級リゾートホテルのロビーで俺はミズホを待っていた。 フリーランスのイラストレーターとして忙しい日々を送る俺、ケイタの周りはいつもデスクと画面だけ。
そんな俺に突然、セフレのミズホから連絡が来た。 イベントコーディネーターの仕事で全国を飛び回る彼女は、いつも俺を誘惑的に振り回す。
「ケイタ、プライベート温泉予約したよ。一緒に入ろ。
」 そのメッセージに、俺の心臓はドキドキ鳴り響いた。 ミズホとは半年前に知り合った。
仕事の打ち合わせで出会い、飲み会の後そのままベッドイン。 それ以来、セフレ以上の関係は築けていないけど、彼女の体は俺の頭から離れない。
特にあの胸…。 Gカップはあろうかという爆乳で、服の上からでもボリュームがはち切れそう。
20代後半の彼女は、イベントの現場で培った明るい笑顔と、ムチムチのボディラインが武器だ。 俺は30代前半の独身で、ミズホみたいな女性と本気の恋なんて夢のまた夢。
ただ、時々体を重ねるだけで満足してる…はず。 ロビーでミズホが現れた。
水着姿の彼女は、薄いパレオを羽織っただけで、肩紐からこぼれ落ちそうな谷間が丸見え。 夏の日差しが差し込む窓辺で、その白い肌が輝いていた。
「ケイタ、遅かったね。早く行こ。
」 彼女の声は明るく、俺の手を引く感触が温かい。 エレベーターでプライベート温泉ルームへ向かう間、俺は視線を逸らせられなかった。
パレオの隙間から覗く胸の膨らみ。あの柔らかさ、触れた時の重み。
(ヤバい、すでに勃起しそう…) ルームに入ると、広い屋内温泉が広がっていた。 湯気が立ち込め、夏の暑さを忘れさせる涼しげな空気。
窓からは庭園が見え、プライベート感が満載だ。 ミズホはパレオを脱ぎ捨て、水着姿で湯船に浸かった。
俺も慌てて水着に着替え、隣に滑り込む。 水の音がチャプチャプと響き、熱いお湯が体を包む。
「気持ちいいね、ケイタ。仕事のストレス飛ぶよ」 ミズホが笑いながら体を寄せてくる。
彼女の肩が俺の腕に触れ、甘いシャンプーの匂いが鼻をくすぐった。 最初は普通に話した。
ミズホの最近のイベント話、俺のイラストの苦労。 お湯の中で足が絡み、時々彼女の胸が俺の腕に当たる。
プルプルと揺れるその感触に、俺の集中力はどんどん削がれた。 Gカップの爆乳は、水面に浮かぶように重く、頂点の乳首が水着の布地を押し上げている。
夏の汗と湯気が混じった湿った空気が、俺の興奮を煽る。 (こんなところで我慢できるかよ…でもセフレだから、勝手に触ったらダメだろ) ミズホが突然、体を俺の方に傾けた。
「ケイタ、最近忙しそうだけど、溜まってるでしょ。」 彼女の目が妖しく光り、手が俺の太ももに滑り込む。
俺は言葉に詰まり、ただ頷くだけ。 お湯の熱さと彼女の視線で、俺の下半身はもう限界。
水着の中でチンコがビクビクと脈打ってるのが自分でも分かる。 ミズホはくすくす笑いながら、水着のトップをずらした。
ぽろんと飛び出したGカップの爆乳。 白く柔らかい肉の塊が、重力に逆らわず湯船の縁に寄りかかるように揺れる。
乳輪は淡いピンクで、乳首は湯気の湿り気で少し湿って光っていた。 「触ってみなよ、ケイタの大好きなやつ」 ミズホの声が甘く、俺は我慢できずに手を伸ばした。
指が沈み込むような柔らかさ。 重いボリュームを掴むと、指の間から溢れんばかりの肉感。
(うわあ、温かくてプニプニ…これが本物の巨乳か) 俺は夢中で揉みしだき、乳首を指先で転がす。 ミズホが小さく喘ぎ、お湯の中で体をくねらせる。
その動きで胸が波打つように揺れ、視覚的な誘惑が俺を狂わせた。 ミズホは俺の反応を楽しむように、体をさらに近づけた。
「もっと気持ちいいこと、してあげる」 彼女は俺の水着をずらし、固く勃起したチンコを握る。 熱いお湯の中で、その手がヌルヌルと滑る感触。
俺は思わず腰を浮かせ、喘ぎ声を漏らした。 ミズホの爆乳が俺の股間に近づき、谷間にチンコを挟み込んだ。
柔らかい谷間の肉壁が、チンコの根元から先端までを包み込む。 湯気と汗でヌルヌルした肌が、摩擦を増幅させる。
「どう。 私の谷間、気持ちいい。
」 ミズホが上目遣いに見つめ、胸を上下に動かし始める。 パイズリの感触は想像以上だった。
Gカップの重い肉がチンコを圧迫し、谷間の奥深くでカリ首を擦る。 お湯のぬめりと彼女の汗が混じり、卑猥な音が響く。
チュパチュパ、ヌチャヌチャ。 乳首が時々チンコの竿に触れ、硬くなった先端を刺激する。
俺はミズホの頭を掴み、腰を前後に振った。 (ああ、こんなところでパイズリ…童貞の俺には刺激強すぎる。
出ちゃう、出ちゃうよ) 視界いっぱいに広がる白い谷間。 その隙間から覗くチンコの先が、赤く腫れ上がってる。
ミズホの息が熱く、谷間に吹きかかるたび、チンコがビクビク反応した。 彼女はさらに激しく胸を寄せ、谷間を窄めて責め立てる。
「ケイタのチンコ、熱くて固い…私の爆乳でイっちゃえよ」 その言葉に、俺の理性が飛んだ。 チンコの根元が熱くなり、尿道が脈打つ。
谷間のヌルヌルした肉の感触が、先端を優しく、でも容赦なく擦る。 汗と湯気の匂いが濃厚に立ち込め、ミズホの甘酸っぱい体臭が俺を包む。
ついに我慢の限界。 「ミズホ、出る…。
」 ドクドクと大量の精子が谷間に噴き出した。 白濁液がGカップの谷間を汚し、お湯に混じって流れ落ちる。
ミズホの胸が俺の精子でべっとり光り、彼女は満足げに笑った。 息を荒げて湯船に沈む俺。
ミズホは胸を洗いながら、俺の肩に寄りかかった。 「ケイタ、すぐイっちゃうの可愛いね。
セフレとして、もっと遊ぼうよ」 その言葉に、俺の心は少し疼いた。 ただの体だけの関係。
でも、この巨乳の誘惑に、俺は抗えない。 温泉の余韻と、谷間に残る生々しい感触。
夏の昼下がり、俺たちのセフレ関係はまた深まった気がした。 今でもあのヌルヌルしたパイズリを思い出すだけで、チンコが疼く。
ミズホの爆乳に、俺は永遠に囚われてる
























































