梅雨の朝はいつも湿気が重い。 俺、Shunはグラフィックデザイナー見習いで、20代半ば。
まだ独り身で、毎日の通勤がルーチンだ。 この時期の市内循環バスは、早朝でも意外と混む。
雨が窓ガラスを叩く音が、眠気を誘うんだけど、今日はなんか違う予感がした。 バス停で待ってる間、スマホをいじって時間を潰す。
俺の職場は街の中心で、デザイン事務所の小さな一室。 まだ朝の6時半、霧雨が顔に当たる。
バスが来て、乗客がぞろぞろ入る。 席はほとんど埋まってて、俺は後ろの方の空いた席に座った。
隣に、女の人が座ってきた。 イベントプランナーって感じの、OL風の彼女。
Asukaさん、って後で知ったんだけど、その時はただの隣人。 彼女の胸が、まず目に入った。
白いブラウスが雨で少し湿って、ぴったり張り付いてる。 爆乳だ。
Gカップはありそう。 息をするたびに、柔らかそうな谷間が揺れる。
(うわ、こんな近くで巨乳見るなんて…俺の人生で初かも) バスが揺れるたび、彼女の体が俺の方に寄ってくる。 太ももが、俺のズボンに触れる。
柔らかい感触。 雨の匂いと、彼女のシャンプーの甘い香りが混ざる。
俺は慌てて体を固くしたけど、股間が反応し始める。 チンコが、じわじわ硬くなってきた。
「すみません、ちょっと狭くて」 Asukaさんが小さく笑って謝る。 声が優しくて、童顔っぽい顔立ち。
30代ぐらいかな、でも若く見える。 彼女の太ももが、また俺の股間に当たる。
ブラウス越しに、乳房の重みが感じられる距離。 (ヤバい、これ以上当たったら…俺、童貞だから我慢できないかも) バスがカーブを曲がる。
揺れが強くて、彼女の太ももが俺のチンコにぐっと押しつけられる。 熱い。
柔らかい肉の感触が、ズボン越しに伝わる。 俺のチンコはもうビンビン。
頭の中で、妄想が膨らむ。 (Asukaさんの太ももで挟まれたら、どんな感じ。
あの爆乳に顔埋めて、乳首吸ったら…) 息が荒くなる。 周りの乗客はみんな眠そうで、誰も気づかない。
雨音がカバーしてくれる。 彼女の太ももが、微かに動く。
擦れる。 (あっ、ダメ…出そう) 我慢しようとしたけど、無理。
チンコの先から、熱いものが込み上げてくる。 ズボンの中で、ビクビク震えて射精した。
大量の精子が、下着に広がる。 湿った感触が気持ち悪いのに、興奮で体が震える。
Asukaさんは気づいてないみたい。 ただ、窓の外を見て微笑んでる。
俺は顔を赤らめて、息を整える。 (こんなところで出ちまった…引くわ、俺) バスが止まって、彼女が降りる。
軽く会釈して去った。 俺の通勤ルートが、一瞬で変わった気がした。
あの爆乳の感触が、頭から離れない。 それから数日後、同じバスで再会した。
梅雨の湿気がまだ続く朝。 俺はわざと早めにバス停に行った。
心臓がドキドキする。 彼女が乗ってきて、また隣に座る。
「また会いましたね」 Asukaさんが笑う。 「そうですね。
毎朝のルートなんですか。」 俺はクールに返事したけど、声が上ずる。
会話が弾む。 彼女はイベントプランナーで、忙しい毎日だって。
俺のデザインの話も聞いてくれる。 太ももの感触を思い出して、股間がまた熱くなる。
(あの時、射精したこと知られたらどうしよう…でも、興奮する) バスが揺れる。 また、彼女の体が寄ってくる。
今度は、わざと。 太ももが俺の股間に触れる。
「ごめんね、混んでるから」 彼女の目が、少し意味ありげ。 下車後、バス停で立ち話。
「このバス、いつも揺れるよね。体が当たっちゃう」 Asukaさんが言う。
俺はドキッとして、頷く。 「うん…あの、俺も気になってた」 本当は、あの射精のことを。
彼女がスマホを取り出して、連絡先を交換。 「また話そうよ」 その日から、メッセージが始まった。
週末、彼女のマンションに誘われた。 イベントの打ち合わせ、って言ってたけど、俺の妄想は暴走。
部屋に入ると、Asukaさんの爆乳がTシャツで強調されてる。 Gカップの重みが、揺れるたび波打つ。
「Shunくん、座って」 ソファに並んで座る。 彼女の太ももが、また俺の腿に触れる。
(今度は我慢しない…) 話してるうちに、手が自然に絡む。 Asukaさんが俺の肩に寄りかかる。
乳房の柔らかさが、腕に当たる。 「Shunくん、あのバスのこと…気づいてたよ」 え。
俺の顔が真っ赤。 「射精、しちゃったんでしょ。
ズボンにシミできてた」 引くような視線なのに、彼女の目が輝く。 「私も、興奮したの。
君の反応見て」 キスが始まった。 Asukaさんの唇、柔らかくて甘い。
舌が絡まって、唾液が混ざる。 俺の手が、彼女の爆乳に伸びる。
(でかい…重い。童貞の俺には夢みたい) ブラウスを脱がせて、ブラを外す。
Gカップの乳房が、ぷるんと飛び出す。 ピンクの乳首が、ぷっくり立ってる。
「触って、Shunくん」 俺は両手で揉む。 柔らかくて、指が沈む。
乳首を摘まむと、Asukaさんが喘ぐ。 「あんっ…優しく」 彼女の手が、俺のズボンに。
チンコを握られる。 「固い…可愛い」 手コキが始まる。
アップダウンする感触に、腰が浮く。 (ヤバい、すぐ出そう) でも、我慢。
Asukaさんを押し倒す。 スカートを捲って、パンツを脱がす。
おマンコが、濡れて光ってる。 毛が薄くて、クリトリスがぷくっと膨らんでる。
「舐めてあげる」 俺は顔を埋める。 クンニ。
舌でクリトリスを転がす。 Asukaさんの汁が、口に広がる。
甘酸っぱい味。 「はあっ、Shunくん、上手…」 彼女が体を震わせる。
イッたみたい。 今度は、俺の番。
チンコをおマンコに当てる。 「入れて」 Asukaさんが腰を上げる。
ぬるっと入る。 熱い肉壁が、チンコを締めつける。
(おマンコ、こんなに気持ちいいのか…童貞卒業) 腰を振る。 パンパン音が部屋に響く。
爆乳が、激しく揺れる。 俺は乳首を吸う。
チュパチュパ。 授乳手コキみたいに、乳房を揉みながらピストン。
「Asukaさん、爆乳ヤバい…」 「もっと、揉んで。」 クライマックス。
おマンコがキュッと締まる。 俺も限界。
中出し。 熱い精子を、どぴゅっと注ぐ。
Asukaさんもまたイく。 体がビクビク。
その後、ベッドで抱き合う。 彼女の爆乳を枕に、余韻に浸る。
「Shunくん、君の妄想、全部共有したい」 日常の偶然が、こんなエロスを生むなんて。 梅雨の雨音が、俺たちの新しい始まりを祝福するみたいだった。
今も、あのバスの感触を思い出すだけで、チンコが硬くなる。 Asukaさんの巨乳に、俺は狂わされていく





































