夏の正午、俺、ヒデキはインディーゲームの開発に追われっぱなしの毎日から逃れるために、郊外の隠れ家風呂施設にやってきた。 この施設は、都会の喧騒から離れた山奥にあって、プライベート浴室が人気だ。
俺はフリーランスで30代半ば、仕事のストレスで肩がこりっぱなし。たまには一人でゆっくり湯に浸かりたくなって、予約してここへ。
外は蒸し暑いのに、中は涼しい空気が流れていて、ほっとする。 受付で鍵をもらって、指定の浴室に入る。
木の香りがする露天風呂みたいなスペースで、湯気が立ち上ってる。俺は服を脱いで、素っ裸で湯船に浸かった。
熱いお湯が体を包んで、ため息が出る。ゲームのバグ修正で徹夜続きだった体が、ようやく緩む。
(ああ、極楽だな…) それから10分くらい経った頃、隣の浴槽から水音が聞こえてきた。この施設は仕切りが緩いから、音だけは共有される設計。
誰か入ってきたらしい。俺は気にも留めず、目を閉じてリラックスしてた。
でも、ふと目を開けると、仕切りの隙間から見える景色に心臓が止まりそうになった。隣の浴槽に、女性が浸かってる。
30代くらいの人妻っぽい人で、黒髪をアップにまとめ、ゆったりした表情。彼女の名前は後で知ったけど、ミサキさん。
パートタイムでコミュニティセンターのコーディネーターをしてるらしい。 ミサキさんの胸は、信じられないくらい豊満だった。
湯船からこぼれ落ちそうに揺れる巨乳で、Gカップは軽くありそう。乳房の重みで、水面に波紋が広がってる。
肌は白くて、湯の熱で少し赤らんでる。俺は思わず見とれて、股間が熱くなった。
(うわ…あんなデカいおっぱい、初めて見た。柔らかそうで、触れたら沈み込みそう…) ミサキさんは俺の視線に気づいたみたいで、軽く微笑んだ。
恥ずかしいけど、目を逸らせない。彼女は湯から少し体を上げて、俺の方を向いた。
巨乳がさらに揺れて、乳首の先が湯にチラチラ見え隠れする。 「こんにちは。
こんな時間に珍しいですね。一人で来てるんですか。
」 ミサキさんの声は柔らかくて、甘い。俺は慌てて返事した。
「え、あ、はい。仕事の疲れを癒しに…。
あなたもですか。」 「ええ、私も。
夫が出張で寂しくて、たまにここでリフレッシュしてます。プライベート浴室、一緒に使ってみませんか。
仕切り外せますよ。」 心臓がドキドキ鳴る。
誘われてる。 俺みたいな冴えない男が。
でも、拒否する理由なんてない。ミサキさんは仕切りをスライドさせて、俺の浴槽側に来た。
巨乳が間近で、湯の滴が谷間に落ちていく。匂いも漂ってきて、石鹸の甘い香りと汗の混じった女の匂い。
(ヤバい、興奮しすぎてチンコが立っちゃう…) 二人は湯船で向かい合って話した。ミサキさんは人妻で、子供はいないけど、毎日忙しい仕事の合間にここに来てるって。
俺はゲーム開発の苦労話をして、笑わせた。会話が弾んで、1時間くらい経ったかな。
夏の陽光が木々の隙間から差し込んで、湯気が幻想的に舞う。 ミサキさんは体を拭きながら、俺をチラチラ見てる。
巨乳がタオルから零れそうで、俺の視線を釘付けに。 「ヒデキさん、疲れてるみたい。
もっとリラックスしませんか。 あそこのプライベートルーム、空いてるはずですよ。
私と一緒に。」 俺は頷くしかなかった。
内心、妄想が爆発しそう。ミサキさんの巨乳を触れるチャンスかも…。
二人は浴室の奥の個室へ移動した。畳の部屋に布団が敷いてあって、窓から緑が見える。
ミサキさんはタオルを外して、裸で座った。Gカップの爆乳が、重力に逆らわずどっしり揺れる。
乳輪はピンクがかって大きく、乳首はぷっくり勃起してる。 俺もタオルを脱いだ。
チンコはもうガチガチで、先走りが糸引いてる。ミサキさんはくすくす笑って、俺を引き寄せた。
「かわいいわね、ヒデキさん。緊張してる。
私の胸、気になってるんでしょ。」 彼女は俺の頭を巨乳に導いた。
柔らかい肉の感触が顔に押しつけられる。温かくて、ミルクみたいな甘い匂いが鼻をくすぐる。
俺は我慢できず、顔を埋めてスリスリした。 (ああ…この柔らかさ、夢みたい。
沈む、俺の顔が沈み込む…おっぱいの海だ…) ミサキさんの手が俺のチンコに伸びてくる。温かな掌が、根元から握る。
ゆっくり上下に動いて、授乳手コキの始まり。俺は乳首を口に含んだ。
チュパチュパ吸うと、ミサキさんが小さく喘ぐ。 「んっ…ヒデキさん、上手よ。
もっと吸って。」 俺の舌が乳首を転がす。
乳房の重みが口いっぱいに広がって、唾液が混じってべっとり。ミサキさんの手はリズムを速めて、亀頭を親指でこね回す。
俺のチンコは脈打って、血管が浮き出てる。彼女の指がカリを刺激するたび、電気が走るみたい。
(キモいかもだけど、止まらない。このおっぱいの味、癖になる…ミサキさんのおマンコも触りたいけど、今はこれでいい…) ミサキさんは俺の頭をさらに押しつけて、巨乳で顔を挟む。
谷間の汗と湯の匂いが濃厚で、息が苦しいのに興奮MAX。彼女の手は滑らかに動いて、時には玉袋を優しく揉む。
俺は乳首を噛みそうなくらい吸い付いて、腰を浮かせる。 「ミサキさん…ヤバい、気持ちよすぎ…」 「ふふ、我慢しなくていいわよ。
私の胸でイッちゃいなさい。」 授乳手コキの快楽が頂点に。
ミサキさんの掌がチンコの先を覆って、激しくシゴく。俺の体が震えて、大量の精液が噴き出した。
ドピュドピュと、彼女の手にべっとりかかる。白濁の液体が巨乳の肌に飛び散って、卑猥に光る。
(うわ…こんなに射精したの、初めて。童貞の俺でも、こんな夢みたいなこと…) ミサキさんは笑って、手を拭きながら俺を抱きしめた。
巨乳が俺の胸に押しつけられて、余韻の温もり。俺たちはそのまま布団に横になって、しばらく抱き合った。
外の夏風が窓から入って、汗ばんだ体を冷ます。 その後、ミサキさんは「また来てね」と囁いて、連絡先を交換した。
俺は施設を出る頃には、仕事の疲れなんか吹き飛んでた。でも、心の中ではあの巨乳の感触が忘れられなくて、毎晩思い出しては一人で慰めてる。
ミサキさんとの出会いが、俺の妄想を永遠に掻き立てるんだ



























































