春の早朝、地方のバスターミナルはまだ薄暗くて、霧がかかったみたいな空気が漂っていた。 俺、ショウタはルートセールスマンで、20代後半のこの仕事ももう5年目。
全国を転々とする出張続きで、毎日が同じような景色ばかりだ。 今日も朝イチのバスでこの小さな街に着いたんだけど、荷物を引っ張りながら出口を探してたら、 周りがまだ静かなのに、誰かの小さなため息が聞こえてきた。
視線を向けると、ベンチに座ってる女性がいた。 30代ぐらいの人妻っぽい感じで、黒髪をポニーテールにまとめて、 シンプルな白いブラウスと膝丈のスカート姿。
でも、何より目がいったのはその胸元。 ブラウスがパツパツに張ってて、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見え隠れしてる。
(うわ、でけえ…あれ、絶対Gカップ以上だろ。 おっぱいが重力に逆らってプリプリしてる感じ、たまんねえ…) 心の中で勝手に妄想が膨らんで、俺の視線が釘付けになった。
彼女、迷子みたいに地図アプリをいじくり回してて、少し困った顔してる。 「すみません、何かお探しですか。
」 俺は自然に声をかけた。 出張の癖で、こういう時人助けしたくなるんだよな。
彼女、アヤメって名札みたいなのを首に下げてた。 いや、名札じゃなくて、図書館の補助員のIDカードだった。
「ええと、実は家に帰るバスがどれかわからなくて…パートの仕事帰りで疲れちゃって。」 アヤメは柔らかい笑顔で答えてきた。
声が甘くて、早朝の冷たい空気に溶け込むみたい。 「僕もこの辺詳しくないんですけど、一緒に調べてみましょうか。
ターミナルから歩いてるアパート街なら、送りますよ。」 そう言ったら、アヤメの目が少し輝いた。
(よし、巨乳の人妻に近づけるチャンス。 この柔らかそうな胸、触ったらどんな感触なんだろう…) 内心で変な想像が止まらなくて、俺は慌てて目を逸らした。
ターミナルを出て、春の柔らかい風が吹く道を並んで歩き始めた。 アヤメの家はここから10分ほどの小さなアパートだって。
道中、世間話が弾む。 彼女はパートで図書館の補助員をしてるらしく、 夫は近くの工場勤めで、朝早く出かけてるんだと。
「ショウタさんみたいな営業マン、毎日大変そうね。 私なんて本の整理ばっかりで、地味よ。
」 アヤメが笑うたび、胸が少し揺れて、俺の心臓がドキドキ鳴った。 歩くリズムでブラウスが擦れる音が、かすかに聞こえる気がする。
一度、道が狭くなって肩が触れそうになった時、 アヤメの腕が俺の体に軽く当たって、 その先の胸の柔らかい感触が伝わってきた。 (あっ、弾力すげえ…このおっぱい、プニプニで温かいんだ。
人妻の匂い、甘酸っぱいシャンプーの香りがして、頭クラクラする…) 俺は必死で平静を装ったけど、下半身が反応し始めてヤバかった。 アパートに着いたのは、朝日が昇り始めた頃。
古い木造の小さな建物で、周りは静か。 「ここだわ。
助かったわ、ショウタさん。 お礼に、温かいお茶でもどう。
少し休んでいきなさいよ。」 アヤメが鍵を開けながら、甘い視線を向けてくる。
断る理由なんてない。 (お茶。
いや、絶対この巨乳に触れたい… 人妻の部屋で何が起きるか、想像しただけでチンコが疼く…) 俺は頷いて、中に入った。 狭いリビングに、柔らかいクッションのソファ。
春の光がカーテン越しに差し込んで、部屋を優しく照らしてる。 アヤメがお茶を淹れて持ってきて、隣に座った。
距離が近い。 彼女の胸がまた視界にドーンと入ってくる。
Gカップのボリュームが、ブラウスを押し上げて、 乳輪の輪郭がうっすら浮かんでるみたい。 「本当にありがとう。
夫が出張中で寂しかったのよ。」 アヤメの声が少し低くなって、俺の顔を覗き込む。
その瞬間、突然だった。 アヤメの唇が俺の唇に重なった。
密着したキス、柔らかくて湿った感触。 (うわっ、何これ…唇がトロトロに溶けそう。
人妻の舌が俺の口に入ってきて、唾液が混ざる音、ジュルジュルって… 興奮しすぎて体が震える、童貞の俺には刺激強すぎる。) 俺はパニックになりながらも、反射的に彼女の腰を抱き寄せた。
アヤメのキスは止まらない。 深い、ディープキス。
彼女の舌が俺の舌を絡め取って、ゆっくり回す。 息が熱くて、甘い吐息が鼻腔をくすぐる。
「んっ…ショウタさん、もっと…」 アヤメが囁きながら、俺の首に腕を回す。 胸が俺の胸板に押しつけられて、Gカップの重みがずっしり。
柔らかい肉の感触が、服越しに伝わってきて、 俺のチンコがズボンの中でビンビンに硬くなった。 (このキス、心理的に支配されてるみたい… 人妻の唇の温かさで、心が溶けていく。
俺の妄想通り、もっと深く、もっと激しく…) 彼女の手が俺の背中を撫で下ろし、尻を掴む。 俺も負けじと、アヤメのブラウスをたくし上げた。
ブラジャーから溢れんばかりの巨乳が露わに。 白いレースのブラで、谷間が深くて、乳房の曲線がエロい。
「アヤメさんのおっぱい、でかすぎ…」 俺は呟きながら、ブラをずらしてナマ乳を触った。 手のひらに収まりきらないボリューム、指が沈み込むプニプニ感。
乳首はピンク色で、すでに固く尖ってる。 アヤメはキスを続けながら、俺のズボンを脱がせた。
チンコが飛び出して、彼女の手に握られる。 「ふふ、こんなに固くなってる…興奮してるのね。
」 彼女の指が上下に動いて、手コキの快楽が走る。 でも、キスがメイン。
唇を何度も重ね、舌を吸い合い、唾液の糸が引く。 (この吐息、熱くて甘い…人妻のキスで俺の心が縛られてる。
童貞の俺、こんな支配プレイ想像しただけでイキそう…) アヤメが俺をソファに押し倒す。 彼女の巨乳が顔に覆いかぶさって、柔らかい圧迫感。
「にゃんにゃん、吸って…」 俺は本能的に乳首を口に含んだ。 チュパチュパ、舌で転がす。
アヤメの喘ぎ声がキスの合間に漏れる。 「はあっ…ショウタさん、もっと深くキスして。
」 彼女の唇がまた俺を覆う。 今度は彼女のスカートをめくり、おマンコに手が伸びる。
パンツ越しに湿り気を感じて、指を滑らせる。 クリトリスが膨らんでて、押すとアヤメの体がビクッと震えた。
興奮がピークに。 アヤメがパンツを脱いで、俺の上に跨がる。
騎乗位の体勢で、巨乳が俺の顔の前で揺れる。 おマンコの入口にチンコをあてがい、ゆっくり沈み込む。
熱くてヌルヌルの感触、俺の童貞チンコが包まれる。 (うおお、想像以上…人妻のおマンコ、締め付けキツくて、 キスの余韻で頭真っ白。
唇の味がまだ残ってる…) アヤメが腰を振るたび、巨乳がボヨンボヨン跳ねる。 俺は両手で揉みしだき、乳首を摘む。
彼女のキスが降り注ぎ、密着した唇から吐息が漏れる。 「んんっ、ショウタさん、感じて…私のキスでイッて。
」 心理的な支配、彼女の視線と唇が俺を翻弄する。 チンコの根元までおマンコが飲み込んで、ピストンが激しくなる。
快楽が積み重なって、俺は耐えきれず射精した。 大量の精子がアヤメの中に注ぎ込まれる。
(ああ、こんな快楽、キスだけで心が繋がったみたい… 人妻の体、巨乳の感触、全部俺の妄想通りすぎてヤバい…) その後も、アヤメのキスは続いた。 お風呂で体を洗い合いながら、唇を重ねる。
彼女の巨乳に石鹸の泡を塗って、滑る感触を楽しむ。 フェラもしてもらった。
アヤメの口がチンコを咥え、舌が絡む。 でも、一番興奮したのはキス。
唇の柔らかさ、息の熱さで、何度もイッた。 一晩中、早朝から朝にかけて、5回は戦ったよ。
(この心理的絆、キスで築かれた興奮…童貞の俺、完全にハマった。) 朝日が本格的に昇る頃、アヤメは優しく微笑んだ。
「また出張で来てね、ショウタさん。」 俺は頷いて、アパートを出た。
体中が彼女の唇の感触で満ちてて、 今でもあの巨乳とキスの記憶で、毎晩オナニーしてる。 人妻との一夜のファンタジー、忘れられねえよ

























































