梅雨の午前中、外はしとしと雨が降り続いていた。僕は地方の小さな図書館で補助員をしている健太、30代半ばの独身男だ。
歴史が趣味で、休みの日は近所の博物館を回るのが楽しみ。今日は特に用事もなく、雨宿り気分でこの辺鄙な町の小さな博物館に足を運んだ。
入口の扉を押すと、ひんやりした空気が迎えてくれた。展示室は静かで、访れる人もまばら。
古い歴史資料が並ぶ棚が並んでいて、埃っぽい匂いがふんわり漂う。受付でチケットを買おうとすると、若い女性がにこやかに声をかけてきた。
「こんにちは、いらっしゃいませ。今日は雨でお出かけですか。
何かお手伝いできることありますか。」 彼女の名札に「美咲」と書いてあった。
20代後半くらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、清楚なブラウス姿。だけど、目が釘付けになったのはその胸元。
ブラウスがパツパツに張って、Gカップはありそうな爆乳が、息をするたびにゆさゆさ揺れている。谷間が深くて、まるで柔らかい枕みたい。
僕の心臓がドキドキ鳴り始めた。(こんな巨乳の学芸員さん、夢みたい…。
歴史の話なんて聞きたくないよ、早く触りてえ…) 「えっと、自由に見て回っていいんですか。 特に江戸時代の資料が気になって…」 僕は慌てて歴史の話題を振った。
美咲さんは目を輝かせて頷く。 「もちろんです。
私、江戸時代の専門なんですよ。よかったら案内しますね。
雨で外もつまらないですし、一緒にどうぞ。」 彼女の笑顔が可愛くて、僕の緊張が少しほぐれた。
展示室に入ると、美咲さんが資料を一つ一つ指差しながら説明を始めた。古い地図の話、侍の道具の話。
雨の音が窓を叩く中、二人きりの空間がなんだか親密に感じる。僕は彼女の横に並んで歩きながら、チラチラとその巨乳を盗み見る。
ブラウス越しに、ブラのレースがうっすら見えて、乳首の位置まで想像しちゃう。(柔らかそうだ…。
揉んだら指が沈み込むんだろうな。僕みたいな童貞には刺激強すぎる…) 話が弾んで、気づけば一時間近く経っていた。
美咲さんは熱心に語る人で、僕の質問にも丁寧に答えてくれる。共通の趣味があって、会話が途切れない。
雨はまだ止まず、外の景色は灰色一色。 「健太さん、意外と詳しいんですね。
もっと奥の資料室、見せたいんですけど…。ここは一般公開じゃないんですけど、特別にいいですか。
」 彼女の提案に、僕は即座に頷いた。心の中でガッツポーズ。
(二人きりの密室。 これはチャンスかも…。
でも、僕みたいな冴えない男にそんな幸運あるかな。) 奥の資料室は狭くて、棚がぎっしり。
照明が柔らかく、雨の湿った空気がこもっている。美咲さんが古い巻物を広げて説明を始めると、スペースが狭いせいで自然と体が近づく。
彼女の肩が僕の腕に触れ、甘いシャンプーの匂いが鼻をくすぐる。 「この巻物、江戸の祭りの様子なんですよ。
見ててくださいね。」 美咲さんが身を乗り出して巻物を指差すと、ぷるんとその巨乳が僕の腕に当たった。
柔らかい感触が伝わってきて、僕の股間が一気に熱くなる。(うわっ、柔らかすぎ…。
Gカップの重みが直撃だ。乳肉が波打ってるみたい…) 「ご、ごめんなさい。
狭くて…」 美咲さんが少し赤くなって謝るけど、離れようとしない。むしろ、説明を続けるためにまた体を寄せてくる。
僕の心拍数が上がって、息が荒くなる。雨の音がBGMみたいに響く中、会話がだんだん個人的なものに変わっていった。
「健太さん、こんな雨の日によく来るんですね。私も図書館好きで、補助員さんなんですよ。
なんか、親近感湧きます。」 「本当。
僕も本ばっかりで、休みはいつも一人で…。美咲さんみたいな人と話せて、嬉しいよ。
」 お互いの視線が絡まって、部屋の空気が熱っぽくなる。美咲さんが資料を棚に戻そうと手を伸ばすと、バランスを崩して僕の方に倒れ込んできた。
ドンッと、彼女の爆乳が僕の胸板に押しつけられる。ブラウス越しに感じる温かさと弾力、乳首の固さがうっすら伝わって、僕のチンコがズボンの中でビクビク反応する。
(ヤバい、こんなに密着…。おっぱいが潰れてる感触、最高すぎる。
童貞の僕、我慢できるわけない…) 「きゃっ、大丈夫。」 美咲さんは慌てて体を起こそうとするけど、狭い部屋で動けなくて、かえって胸が擦れる。
彼女の息が僕の耳にかかり、甘い吐息が混じる。僕の手が自然と彼女の腰に回り、引き寄せてしまう。
「美咲さん…、このまま、いいかな。」 僕の声が震えてる。
彼女は少し驚いた顔をしたけど、ゆっくり頷いた。瞳が潤んで、雨の雫みたい。
「うん…。私も、健太さんに触れられて、ドキドキしてるんです。
」 そこから、触れ合いが始まった。美咲さんの手が僕の背中を撫で、僕の唇が彼女の首筋に触れる。
キスは優しく、舌を絡めてディープキス。彼女の唾液が甘くて、雨の湿気と混ざる。
僕の手がブラウスをまくり上げ、ようやくそのGカップの爆乳を直視。ブラを外すと、ピンクの乳輪に大きな乳首がぷっくり膨らんでる。
重力に逆らって張りのある乳肉、血管がうっすら浮いてエロい。 (でっかい…。
これを揉みしだけたら、僕の人生変わるかも…) 僕は両手で巨乳を掴み、指を沈めて揉みまくる。柔らかくて、ミルクみたいに溢れそう。
美咲さんが小さく喘ぐ。 「あんっ、健太さん…優しくね。
」 彼女の声が甘くて、僕の興奮が爆発。ズボンを下ろすと、僕のチンコがビンビンに勃起して、先走りが糸引いてる。
童貞の僕、こんな本物の女の体に触れて、頭真っ白。美咲さんの手が優しくチンコを握り、ゆっくりしごき始める。
皮膚が滑って、熱い感触。 「健太さんの、固くて熱い…。
可愛いですね。」 彼女の言葉に、僕はさらに我慢できず。
美咲さんを棚に寄りかからせて、巨乳に顔を埋める。谷間に鼻を押しつけ、深呼吸。
乳の匂いがむわっと甘酸っぱい。乳首を口に含んで、チュパチュパ吸う。
ミルクが出そうな勢いで、舌で転がす。 (おっぱい天国…。
これが授乳プレイか、ヤバい、すぐイキそう…) 美咲さんが体をくねらせ、僕の頭を抱きしめる。彼女の股間が僕の太ももに擦れて、おマンコの湿り気が感じられる。
パンツ越しにクリトリスが硬くなってるのがわかる。僕の指が彼女のスカートをまくり、パンツをずらして触る。
おマンコはびしょびしょで、熱い汁が滴る。クリを指でコリコリ弄ると、美咲さんがビクビク震える。
「んっ、そこ…いいっ。健太さん、初めてみたいだけど、上手…あっ。
」 童貞の僕の妄想みたいに、過剰に反応しちゃう。美咲さんの手が速くチンコをしごき、親指で亀頭をグリグリ。
僕の我慢汁が彼女の手にべっとり。巨乳を揉みながら、僕の腰が勝手に動く。
「美咲さん、もう…出ちゃう…おっぱいに、押しつけて…」 彼女は優しく微笑んで、爆乳を僕のチンコに寄せてくる。パイズリみたいに、柔らかい乳肉で挟む。
温かくて、ぬるぬるの感触。チンコの先が谷間に沈んで、乳首に当たる。
雨の音が激しくなる中、僕の体が震えて、ドピュドピュと大量の精子を噴射。白いのが巨乳に飛び散り、彼女の肌を汚す。
童貞の溜まった欲が一気に爆発、7回くらい脈打って止まらない。 「ああっ、出てる…いっぱい…」 美咲さんが息を弾ませ、僕のチンコを優しく拭き取る。
彼女も満足げに頰を赤らめ、おマンコを指で慰めながら軽くイッたみたい。余韻に浸って、二人で抱き合う。
部屋に精子の匂いが混ざり、雨の湿気が心地いい。 「健太さん、こんな出会い、素敵ですね。
また雨の日に来て。」 僕は頷いて、彼女の巨乳に最後にキス。
博物館を出ると、雨は小降りになっていた。あの感触、今でも忘れられない。
僕の妄想みたいな一日、でも本当だったんだ。 (美咲さんの爆乳、夢のよう…。
また会いたいな、セフレみたいに…)





































