夏の蒸し暑い夕方、出張先の街は蝉の声が響き渡っていた。俺、ケイスケは30代半ばのマーケティングコンサルタントで、今回は地方のクライアントを回るためにこのホテルに滞在中だ。仕事の打ち合わせが長引いてクタクタになり、ホテルのラウンジバーに寄ったのは単なる息抜きだった。
ラウンジはエアコンが効いた涼しい空間で、柔らかな照明がグラスを優しく照らしている。カウンターに座ってジントニックを注文した俺は、ふと隣に視線を向けた。そこにいたのは、ミサキという女性。独立系のビジネスアドバイザーらしく、スーツ姿が洗練されている。彼女の名刺を後で見たけど、30代前半くらいのキャリアウーマンだ。
ミサキの第一印象は、その胸だ。白いブラウスが張りつめていて、Gカップはありそうな爆乳が、息をするたびにゆさゆさと揺れている。俺は思わず目を奪われ、心の中で(すげえ…あの谷間、深すぎる。触ったらどうなるんだろう)と思った。童顔っぽい顔立ちに、黒髪のセミロングが似合って、知的な魅力が溢れていた。
俺は仕事の愚痴を少し漏らしたら、ミサキが笑顔で話しかけてきた。
「大変そうですね。私も似たような仕事してるんです。マーケティングの戦略、相談乗りますよ」
彼女の声は柔らかくて、プロフェッショナルなトーン。俺たちはすぐに意気投合した。出張の孤独感や、クライアントのわがまま話で盛り上がり、グラスが空になるたびに新しいドリンクが運ばれてきた。夏の夕陽が窓から差し込み、ラウンジをオレンジ色に染めていく。
ミサキは明るくて、話が上手い。彼女の過去のプロジェクトのエピソードを聞いているうちに、俺の緊張も解けた。共通の業界用語が出て、笑い声が自然に混じる。テキーラの話まで飛び出して、俺は興奮気味に頷いた。
(この人、頭いいし、美人だし…胸もヤバい。こんな出会い、運命みたいだな)
時間はあっという間に過ぎ、夜の9時を回っていた。ラウンジのBGMがジャズのメロディーで、アルコールの温かさが体に広がる。ミサキがふと提案した。
「まだ話足りないですよね。私の部屋で続きしませんか? 資料も見せますよ」
俺は一瞬ドキッとしたが、仕事の延長線上だと思って頷いた。エレベーターで上階へ上がり、ミサキのスイートルームに入る。部屋は広くて、清潔なベッドとソファが置かれ、夏の夜風がカーテンを揺らしていた。
部屋に入ってからも、会話は続いた。俺たちはソファに座り、ワインを注ぎ合う。ミサキのブラウスが少し緩んで、胸の膨らみがより強調される。俺の視線がそこに吸い寄せられるのを、彼女は気づいているみたいだった。
「疲れてるみたいですね。リラックスしましょうよ」
ミサキが優しく言って、俺の肩に手を置いた。そのタッチが温かくて、俺の心臓が早鐘のように鳴る。話が徐々にプライベートに移り、互いのストレス発散法を語り合ううちに、距離が近くなった。
(チャンスか? いや、仕事の相手だぞ…でも、あの胸に触れたい…)
ミサキの目が少し潤んで、彼女が俺の頰に手を添えた。自然と唇が重なり、柔らかいキスが始まる。アルコールのせいか、俺の理性が溶けていく。ミサキの舌が俺の口内を探り、甘い味が広がった。
キスを繰り返すうちに、ミサキがブラウスを脱ぎ始めた。現れたのは黒いレースのブラジャーで、Gカップの爆乳が零れ落ちそうに収まっている。乳房の白い肌が照明に輝き、ピンク色の乳輪がわずかに覗く。
「ケイスケさん、こんなに固くなってる…」
ミサキが俺の股間に手を伸ばし、ズボンの上からチンコを優しく撫でる。俺のチンコはもうビンビンに勃起していて、パンツの中で脈打っていた。俺は我慢できず、ミサキの胸に手を這わせた。
(柔らかい…重い…これが本物の巨乳か。夢みたいだ)
ブラを外すと、爆乳がぷるんと弾け出る。乳首は小さくて勃起し、俺の指に触れるだけでミサキが小さく喘いだ。俺たちはベッドに移り、互いの服を剥ぎ取る。ミサキの体はムチムチしていて、下半身は黒いパンティが湿り気を帯びていた。
ミサキが俺を仰向けにし、爆乳を俺の顔に近づける。
「授乳させてあげようか? 癒してあげる」
彼女の乳首を俺の口に含むと、甘い匂いが鼻をくすぐる。チュパチュパと吸うと、ミサキの体が震えた。俺は夢中で乳首を舐め回し、舌で転がす。乳房の重みが顔にのしかかり、息が苦しくなるほどのボリューム。
一方で、ミサキの手が俺のチンコを握る。パンツを下ろすと、俺のチンコが飛び出し、先走りが糸を引いていた。彼女の細い指がカリ首を優しくしごき、授乳手コキが始まる。
「ふふ、ケイスケさんのチンコ、熱くて太い…興奮してるのね」
ミサキの声が甘く、俺は乳首を吸いながら腰を浮かせる。彼女の手の動きがリズミカルで、爆乳の谷間にチンコを挟むようにシフト。パイズリだ。柔肉がチンコを包み込み、ぬるぬるの感触がたまらない。
(ああ、ヤバい…この巨乳パイズリ、想像以上だ。チンコが溶けそう)
俺は我慢できず、ミサキの乳房を揉みしだく。乳肉が指の間から溢れ、ミサキが喘ぎ声を上げる。
「もっと強く…おっぱい、好きにしていいよ」
会話がエスカレートし、ミサキが俺のチンコを口に含む。フェラチオの温かさがチンコ全体を包み、舌が尿道を舐め上げる。俺はミサキのおマンコに手を伸ばした。パンティをずらすと、濡れた割れ目が露わに。クリトリスはぷっくり腫れ、指で触れると蜜が溢れた。
「ミサキのおマンコ、びしょびしょ…俺の指、気持ちいい?」
俺がクンニを試み、舌でおマンコの襞をなぞる。ミサキの味は少ししょっぱくて、興奮を煽る。彼女の爆乳が俺の頭を挟み、息もつかせぬ快楽。
次に、ミサキが騎乗位で跨がる。俺のチンコをおマンコに沈め、ゆっくり腰を振る。内部の締め付けが強く、Gスポットを刺激するたびミサキの爆乳が激しく揺れる。俺は下から乳首を摘み、揉みながら突き上げる。
「あんっ、ケイスケさん、深い…おっぱいも触って」
セックスは激しく続き、俺は正常位でミサキの爆乳を鷲掴みに。チンコがおマンコの奥を突くたび、汁気が飛び散る。ミサキのクリトリスを指で弄り、彼女がイキそうになる。
(この感覚、リアルすぎる…童貞の俺がこんなこと、想像でしかなかったのに)
クライマックスで、ミサキが再び授乳手コキに戻す。爆乳に顔を埋め、乳首を吸いながら彼女の手がチンコを激しくしごく。俺は耐えきれず、大量の精液を噴射した。白濁がミサキの乳房に飛び散り、彼女は笑ってそれを拭う。
「いっぱい出たね…気持ちよかった?」
その後も、シャワーで体を洗い合い、お風呂でソーププレイ。ミサキの爆乳にチンコを滑らせ、再びパイズリでフィニッシュ。俺は一晩で何度もイキ、朝まで彼女の体に溺れた。
翌朝、窓から夏の陽光が差し込む。ミサキと俺はベッドで目を覚まし、軽くキスを交わす。服を着て、プロフェッショナルな顔に戻る。
「また仕事の相談、しましょうね」
ミサキが微笑み、俺たちはロビーで別れた。密かな絆を感じつつ、俺は出張を続ける。心の中で、あの爆乳の感触を何度も思い出す日々が始まった。




































