秋の朝、肌寒い風が頰を撫でる中、俺はいつものように高層オフィスビルに向かっていた。新卒で入社して半年、データ入力の仕事は地味だけど、毎日同じルーチンで心が落ち着く。エレベーターのボタンを押すと、すでに何人かが乗っていて、俺は隅に寄った。
周りを見回すと、隣に立ってる女性が目に入った。グラフィックデザイナーらしい人で、名前はYokoさん。20代後半くらいの、きりっとした顔立ち。今日の彼女は白いブラウスにタイトなスカート姿で、秋らしい薄手のニットカーディガンが羽織ってある。でも、何より目を奪われたのはその胸元。ブラウスがパツパツに張って、まるでGカップはありそうな爆乳が息づいているみたい。歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにした。(ああ、こんな巨乳の近くにいるだけで、朝からドキドキする…)
エレベーターが動き出し、静かな車内。俺は必死にスマホをいじって視線を逸らしたけど、Yokoさんの甘いシャンプーの匂いがふわっと漂ってきて、余計に意識しちゃう。20代前半の俺みたいな童貞には、こんな大人の女性の存在感がたまらない。彼女なしの毎日は、夜な夜な妄想で紛らわせてるだけだ。
突然、エレベーターがガタンと揺れて止まった。照明がチカチカして、みんながざわつく。アナウンスが流れる。「故障のため、しばらくお待ちください。」閉じ込められた? 俺の心臓が早鐘みたいに鳴り始めた。狭い空間で、Yokoさんと肩が触れ合う距離。彼女の体温が伝わってきて、柔らかい感触が…あれ?
ビルが揺れた拍子に、Yokoさんの体が俺の方に傾いてきた。彼女の巨乳が、俺の腕にむにゅっと押しつけられる。柔らかくて、温かくて、ブラウス越しでもそのボリュームがハッキリわかる。(うわ、なんだこの感触…おっぱいが俺の体にくっついてる…Gカップの重みが、こんなにジワジワ押し寄せてくるなんて…)俺はパニックになった。興奮が一気に下半身に集まって、ズボンの中でチンコがビクビク反応し始める。乳首までビンビンに勃起しちゃって、シャツが擦れて変な感じ。
Yokoさんが気づいたみたいで、くすっと笑う。彼女は体を少し引かずに、むしろ寄せてくる。「大丈夫? 怖いよね、こんな朝から。」耳元で囁く声が甘くて、息が熱い。俺は声が出ない。彼女の胸が俺の腕を挟むように密着して、柔肉の波が伝わってくる。秋の涼しい空気の中で、この温もりは異常だ。(おっぱいの匂い…ミルクみたいな甘酸っぱい香りがして、頭おかしくなりそう。童貞の俺がこんな状況、耐えられるわけない…)
周りの人たちはスマホをいじってるけど、俺たちは二人きりみたいな雰囲気。Yokoさんの手が、そっと俺の手に触れた。「ねえ、落ち着かせてあげる。」そう言って、彼女は俺の手を自分の胸に導く。ブラウス越しに、指先がその膨らみに沈む。むにゅむにゅとした感触が、俺の指を飲み込んでいく。(ああ、柔らかい…おっぱいの芯がプニプニで、こんなに大きいのに軽いみたい。揉んだらどうなるんだろう…我慢汁がもう出てきそう。)
エレベーターが動き出して、Yokoさんは体を離したけど、俺のチンコはフル勃起のまま。彼女はエレベーターから降りる時、名刺を渡して「またね、タロウくん」と微笑んだ。俺はその日、仕事中もその感触を思い出して集中できなかった。
それから、数日後の朝。また同じエレベーター。Yokoさんがいて、俺を見つけると隣に立った。「前回の続き、しよっか。」故障はしてないのに、彼女はわざと体を寄せてくる。巨乳が俺の肩に当たって、秋の朝日が窓から差し込む中、彼女の乳房の輪郭が透けて見えそう。(またこの柔らかさ…ブラのレースが擦れてる感触まで想像しちゃう。乳首はどんな形? ピンクかな、硬くなってるかな…)俺の乳首がまたビンビンに反応して、下半身が熱い。
彼女は耳元で囁く。「タロウくん、興奮してるんでしょ? ここ、固くなってるの感じるよ。」手が俺の股間に軽く触れて、俺は真っ赤になった。童貞の俺は、そんな大胆な女性に翻弄されて、ただうなずくしかできない。エレベーターが止まるたび、彼女の胸が俺の体に押しつけられて、むぎゅっと潰れる感触。匂いが濃くなって、俺の鼻をくすぐる。
一週間後、また朝のエレベーター。今回は二人きり。Yokoさんがボタンを押さず、止めたみたい。「今日はゆっくり、触ってみて。」彼女は俺の手を取って、自分のブラウスの中に滑り込ませる。指が温かい肌に触れ、ブラの上から爆乳を掴む。重くて、弾力があって、手のひらに収まらない。(おお、Gカップの重み…指の間から溢れ出る肉の波。こんなに柔らかいのに、揉むとプルプル震える…夢みたい。)俺のチンコは痛いほど勃起して、ズボンが張る。
Yokoさんは息を荒げて、「もっと強く揉んで。乳首、触って。」俺は震える指でブラをずらし、硬くなった乳首を摘む。ピンと張ったピンクの突起が、俺の指に絡みつく。彼女の吐息が熱くて、「あん、いいわ…タロウくんの指、熱いね。」俺は興奮で頭がぼーっとして、乳首をこね回す。彼女の巨乳が汗ばんで、滑りが良くなる。
エレベーターが動き出しても、Yokoさんは止まらない。「今夜、私の部屋に来ない?」連絡先を交換して、俺は頷いた。あの夜、俺は初めてのプライベートでYokoさんのアパートへ。秋の夜風が冷たいのに、心は燃えていた。
部屋に入ると、Yokoさんはニットを脱いでブラウス姿。巨乳が解放されて、ゆさゆさと揺れる。「さあ、タロウくん。エレベーターの続きよ。」彼女は俺をソファに座らせ、正座みたいに膝をつく。ブラを外すと、Gカップの爆乳がドンと飛び出して、俺の顔に近づく。乳輪が大きくて、乳首がビンビンに立ってる。(うわ、こんな生のおっぱい…匂いが濃厚で、甘くて汗っぽい。童貞の俺が、こんな宝物に触れるなんて…)
俺は我慢できず、顔を埋めた。むぎゅっと柔肉に沈み、鼻と口が谷間に埋まる。息が苦しいのに、最高。Yokoさんは笑って、「キモいけど、かわいいわね。」俺の頭を押さえつけ、巨乳で顔をマッサージするみたいに擦りつける。俺は手を伸ばして両手で揉みしだく。指が沈み、乳肉が溢れ出る。乳首を口に含んで、チュパチュパ吸う。ミルクみたいな味がして、俺のチンコが爆発しそう。
「タロウくんの下も、固いわね。」Yokoさんの手が俺のズボンを下ろし、チンコを握る。熱い掌が上下に動いて、俺はすぐに我慢汁を垂らす。「早いわよ、でも興奮してるの伝わる。」彼女は巨乳を寄せて、パイズリを始める。チンコが谷間に挟まれ、柔らかい肉の壁に包まれる。ぬるぬるの感触で、俺は腰を浮かせる。(ああ、おっぱいの圧力…チンコの先が乳首に当たって、変な快感。こんなの、想像以上だ…)
Yokoさんは俺をベッドに押し倒し、スカートを脱ぐ。おマンコが露わになって、濡れた陰毛が光ってる。「今度はここよ。」彼女は俺のチンコを掴んで、自分のクリトリスに擦りつける。熱くて、ぬめぬめした感触。俺はパニックで、「Yokoさん、待って…」でも彼女は跨がって、騎乗位で沈み込む。おマンコの奥がチンコを締めつけて、巨乳が俺の顔の上で揺れる。
俺は両手で爆乳を掴み、揉みながら突き上げる。乳首を摘んで引っ張ると、Yokoさんが喘ぐ。「あん、もっと…おっぱい好きね、タロウくん。」おマンコの襞がチンコをマッサージするみたいで、俺は10分も持たずに射精した。熱い精子が彼女の中に注がれて、Yokoさんは笑う。「童貞卒業おめでとう。でも、まだまだよ。」
その夜、俺たちは何度も繰り返した。お風呂でYokoさんの巨乳にチンコを挟んでソープパイズリ、クンニで彼女のおマンコを舐め回す。クリトリスを舌で転がすと、彼女の汁が溢れて、俺の顔を濡らす。フェラでYokoさんがチンコを咥え、喉奥まで入れてくれる。俺は乳首を吸いながら、2回、3回とイッた。Gカップの重みが、俺の体を覆うたび、興奮が止まらない。(こんなの、毎日味わいたい…おっぱいの感触が、俺の人生を変えた。)
朝が来て、Yokoさんは俺を抱きしめて、「またエレベーターで会おうね。」と言った。俺は変わった気がする。童貞の妄想が、現実の快楽に変わった秋の朝。毎日の通勤が、こんなに楽しみになるとは思わなかった。





























