夏の昼下がり、近所の小さな公園は蒸し暑くて、セミの鳴き声がうるさかった。俺は在宅プログラマーで、毎日家にこもってコードを打ってるから、外の空気を吸いにたまに出かけるんだ。
今日もいつものベンチに座って、スマホをいじりながらぼんやりしてた。30代半ばの俺は、彼女なんていつできたかも忘れるくらい独り身。
童貞だってバレないように振る舞ってるけど、心の中ではいつも女の人の体を想像してドキドキしてる。 そんな時、公園の小道を歩いてくる女性が目に入った。
彼女はパートの花屋で働いてるらしいエミさんで、近所で何度か見かけたことある。30代前半くらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、軽いワンピース姿。
汗ばんだ肌が日差しに輝いてて、歩くたびに胸元がゆさゆさ揺れる。あの胸、絶対にデカい。
きっとGカップはありそう。布地が張りついて、谷間が深く刻まれてるのが遠目でもわかる。
俺は慌てて視線を逸らしたけど、心臓がバクバク鳴ってた。 (うわ、こんなところで巨乳見るとか、ヤバい。
触ったらどんな感じなんだろう…柔らかくて、沈み込むんだろうな) エミさんがベンチの近くまで来て、ふと俺の方を見て微笑んだ。散歩中かな、汗を拭きながら声をかけてきた。
「こんにちは。いつもここにいる人ですよね。
暑いですね、座ってもいいですか。」 俺はびっくりして、慌てて頷いた。
「あ、はい、どうぞ。空いてますよ」 彼女が隣に座ると、甘い花の匂いがふわっと漂ってきた。
夏の汗と混じって、なんかエロい。エミさんは水筒からお茶を飲んで、ため息をついた。
「パート終わりに散歩してるんですけど、今日ほんと暑くて。あなたは。
」 「俺は在宅仕事で、息抜きに来ました。エミさん、花屋さんですよね。
いい仕事ですね」 世間話が弾んで、彼女は旦那さんのことやパートの愚痴を話してくれた。俺は相槌を打ちながら、チラチラと彼女の胸元を盗み見る。
ワンピースの生地が薄くて、ブラのレースがうっすら透けてる。巨乳が重そうに座ってるだけで、形が崩れ気味に広がってるのがたまらない。
突然、エミさんが体を寄せてきて、水筒を俺に渡そうとした。その瞬間、彼女の胸が俺の腕にぽふっと当たった。
柔らかい。温かくて、プニプニした感触が一瞬で伝わってきて、俺の下半身がビクンッと反応した。
「あ、ごめんなさい。 つい…」 エミさんは謝ったけど、顔が少し赤くて、目が潤んでるみたいだった。
俺は声が上ずって、「い、いえ、大丈夫です…」って返したけど、頭の中はもうパニック。 (これ、柔らかすぎる…本物の巨乳の感触、初めてだ。
もっと当たってほしい) 公園は人気がなくて、木陰の東屋がすぐ近くにあった。エミさんが立ち上がって、「あそこ涼しそう。
ちょっと休みませんか。」って誘ってきた。
俺は頷いて、ついて行った。東屋の中は風が通って少しマシで、二人きり。
彼女が座ると、また胸が揺れて、俺の視線を釘付けにした。 エミさんが俺の腕をそっと触って、囁くように言った。
「さっきの…気になっちゃった。 私の胸、当たっちゃいましたよね」 俺はドキッとして、言葉に詰まった。
「え、あの…そんな、気にしないで…」 でも彼女は微笑んで、俺の手を取った。「触ってみます。
誰も見てないし…私、こんなの久しぶりで、ドキドキしちゃう」 信じられない。俺の心臓が爆発しそう。
エミさんはワンピースの胸元を少し緩めて、ブラの上から俺の手を導いた。指先が触れた瞬間、柔らかい肉の塊が沈み込む。
Gカップの重み、温もり、汗で少し湿った感触。俺は我慢できずに、ぎゅっと握った。
(うおお、でっかい。 指が埋まる…このおっぱい、夢みたい。
匂いも甘酸っぱくて、チンコが痛いくらい固くなってる) エミさんは小さく喘いで、俺の肩に寄りかかってきた。「あん、優しく…でも、もっと揉んでいいよ」 俺はもう止まらなかった。
両手で彼女の巨乳を掴んで、揉みしだく。ブラのレースが擦れて、乳肉が指の間から溢れ出す。
柔らかすぎて、まるでゼリーみたい。彼女の乳首が固くなって、布地に浮き出てるのがわかる。
俺は興奮しすぎて、ズボンの中でチンコがビクビク脈打ってた。 「エミさん、こんなに柔らかいなんて…おっぱいの谷間に顔埋めたい」 俺の言葉に、彼女はくすくす笑って、ワンピースを肩からずらした。
ブラが露わになって、黒いレースに包まれた白い爆乳が飛び出しそう。彼女は自分でブラを外して、俺の顔を胸に押しつけた。
むわっとした汗とミルクみたいな匂いが鼻を突く。俺は谷間に顔を埋めて、チュパチュパ吸った。
乳首はピンクで、硬くて甘い。舌で転がすと、エミさんが体を震わせた。
「あっ、ショウさん、そこ…気持ちいい。もっと吸って」 俺は夢中で乳首を口に含んで、片手でもう片方の乳房を揉み続ける。
重くて、揉むたびに波打つ。チンコが我慢できなくて、俺はズボンを下げた。
固くなったペニスがぴょんと飛び出して、先走りが糸を引く。エミさんはそれを見て、目を細めた。
「わあ、こんなに大きくなってる…私のおっぱいがそんなに興奮させるの。」 彼女は俺のペニスを巨乳で挟んだ。
パイズリだ。柔らかい乳肉がチンコを包み込んで、上下に動かす。
ぬるぬるの感触、温かさ、圧力。俺はすぐに限界がきて、ビュッビュッと精子を吐き出した。
白いのが彼女の胸に飛び散って、谷間に垂れる。 (うわ、射精しちゃった…でもまだ固い。
おっぱいの感触がヤバすぎる) エミさんは満足げに微笑んで、精子を指で塗り広げた。「まだ出るでしょ。
もっと揉んであげる」 彼女は俺を東屋の柱に寄りかからせて、痴漢みたいに巨乳を俺の体に押しつけた。乳房が俺の胸や腹にむにゅむにゅ当たって、乳首を俺の肌に擦りつける。
俺はまた手を伸ばして、両手で爆乳を鷲掴み。指を深く沈めて、形を変えるように揉む。
彼女の乳輪は大きくて、乳首を摘むとミルクが出そうなくらい張ってる。 「エミさんのおっぱい、最高…おマンコも触りたいけど、この胸だけでイキそう」 エミさんは息を荒げて、俺のペニスをまた乳で挟んだ。
今度は乳首をチンコの先で刺激しながら、激しく動かす。俺の亀頭が乳肉に沈み込んで、快感が電流みたい。
彼女は自分の乳首を俺の口に押しつけて、「舐めて、噛んでいいよ」と囁く。俺は歯を立てて甘噛みすると、エミさんが「あんっ。
」と声を上げた。 二回目の射精が来た。
チンコがビクビク震えて、大量の精子を彼女のGカップにぶちまける。胸がべとべとになって、匂いが濃くなる。
でも俺は止まらない。興奮で頭がおかしくなって、彼女の乳房を叩くみたいに揉み、乳首を引っ張る。
エミさんは痛がるどころか、もっと強く抱きついてきた。 「ショウさん、こんなに感じてくれるなんて…私の爆乳、好き。
もっと出して」 三回目、今度は彼女が俺のペニスを手で扱きながら、胸を顔に押しつける。俺は乳の柔らかさに埋もれて、舌でおっぱいを舐め回す。
汗と精子の味が混じって、変な興奮。チンコからまた白いのが噴き出して、彼女の太ももにまでかかる。
俺は息も絶え絶えで、四回目を迎えた。もう精子は薄くなって、ただビクビクしてるだけ。
でもエミさんは止まらず、巨乳で俺の体を撫で回す。 (おっぱいに狂いそう…こんな柔らかい肉、ずっと触ってたい。
童貞の俺が、こんなエロい人妻に…) ようやく俺がぐったりすると、エミさんは服を直して、優しくキスしてきた。「楽しかったね。
また会おうよ。花屋の後、公園で待ってるから」 彼女は微笑んで去っていった。
俺は東屋で放心して、胸の感触を思い出すだけでまた固くなる。家に帰ってからも、毎晩あの巨乳を想像してオナニーした。
あの日以来、俺の日常は変わった。仕事中もエミさんの胸の柔らかさが頭から離れなくて、公園に行くのが楽しみになった。
予期せぬ出会いが、俺の欲求を爆発させたんだ





































