夏の昼下がり、会社のオフィスはエアコンの効いた涼しさが心地いいはずなのに、俺の背中は汗でべっとり張りついていた。 新入社員の俺、ショウタはデータアナリストとして入社してまだ半年。
20代半ばの俺は、毎日数字と格闘するだけの地味な仕事に追われていた。今日も昼休み近くになって、ようやく一息つこうと屋上休憩スペースに上がってきた。
屋上は夏の陽射しが強くて、コンクリートの床が熱を帯びている。ベンチに座って弁当を広げていると、ドアが開く音がした。
入ってきたのはアヤカ部長。マーケティング部の部長で、30代半ばくらいの美女。
社内では噂の巨乳で、入社時から俺の視線を釘付けにしていた。あの胸、Gカップはありそうなくらいボリューム満点で、いつもタイトなブラウスを着てるせいで、ボタンの隙間から柔らかい谷間がチラチラ見え隠れするんだ。
アヤカ部長は俺に気づくと、軽く手を振ってきた。 「ショウタくん、ここにいたの。
私も少し休憩しようと思って。」 彼女の声は柔らかくて、夏の風に溶け込むみたい。
俺は慌てて弁当を片付け、ベンチの端を空けた。 アヤカ部長が隣に座ると、ブラウスが少し緩んで、胸の膨らみがより強調された。
汗で布地が体に張りついて、乳房の形がくっきり浮かび上がってる。俺は思わず視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り止まない。
(あんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに…) 俺は童貞だから、こんな妄想ばっかり浮かんでくる。過去に女の子と付き合ったことなんて一度もない。
夜な夜なエロ動画で想像を膨らませるだけだ。 アヤカ部長はスマホをいじりながら、ため息をついた。
「今日の会議、長かったわね。残業になりそうよ。
ショウタくんもデータまとめ、終わった。」 「は、はい。
あと少しです…」 俺の声が上ずる。彼女の胸が息づくたびに、ブラウスがぱつんと張って、いつ弾け飛びそうかハラハラする。
夏の暑さで、彼女の首筋に汗が光ってる。それが谷間に滴り落ちるのを想像したら、股間が熱くなった。
アヤカ部長がふと俺の顔を見て、微笑んだ。 「どうしたの。
顔赤いわよ。暑い。
」 「い、いえ、大丈夫です…」 嘘だ。本当は彼女の巨乳のせいだ。
俺の視線を、彼女は気づいていたみたい。ゆっくりと体を寄せてきて、肩が触れ合う。
柔らかい感触が伝わってきて、俺は固まった。 「ショウタくん、私の胸、気になってるんでしょう。
そんなにじっと見つめないで。」 彼女の言葉に、俺は慌てて否定しようとしたけど、声が出ない。
代わりに、アヤカ部長が自分のブラウスを少し緩め、胸の膨らみを俺の方へ押しつけてきた。 「ふふ、いいわよ。
見てみたいんでしょう。 触っても…」 (え、何これ。
夢。 部長が俺に…巨乳を…) 俺の頭が真っ白になる。
彼女の乳房が俺の腕に当たって、むにゅっと沈む感触。ブラウス越しでも、温かくて弾力がすごい。
Gカップの重みが、俺の体を圧倒する。 アヤカ部長は周囲を見回し、誰もいないのを確認すると、俺の手を取って自分の胸に導いた。
「ここ、誰も来ないわ。少しだけ、ね。
」 俺は震える手で触れた。柔らかい…信じられないくらい。
指が沈み込んで、乳肉が溢れ出すみたい。ブラのレースが指先に触れて、興奮が爆発しそう。
「部長…これ、いいんですか。」 「静かに。
あなたみたいな可愛い子に、甘えさせてあげる。」 彼女は俺の耳元で囁き、ブラウスをはだけさせた。
中から現れたのは、白いブラに包まれた巨大な乳房。谷間が深くて、汗で湿ってる。
乳首の形が薄い布地に浮かんで、俺の視線を吸い寄せる。 俺はもう我慢できず、両手で揉み始めた。
むにゅむにゅと、乳房が変形する。重くて、揺れるたびに波打つ。
童貞の俺には、この感触が衝撃的すぎて、股間が痛いくらい硬くなってる。 (おっぱい、こんなにデカくて柔らかいなんて…動画で見たのよりずっとエロい…) アヤカ部長がくすくす笑う。
「そんなに興奮してるの。 見てごらん、下が。
」 彼女の手が俺のズボンに伸び、ファスナーを下ろした。俺のチンコが飛び出しそうなくらい勃起してる。
彼女は優しく握って、ゆっくり扱き始めた。 「あら、固いわね。
ショウタくんのチンコ、熱くて脈打ってる。」 その言葉で、俺は息を荒げた。
手コキの感触が、初めての快楽。彼女の指がカリ首をこすって、根元までしごく。
ぬるぬるの先走りが混じって、音がする。 でも、それだけじゃ足りない。
俺の妄想が爆発して、口走った。 「部長…おっぱい、吸いたいです…授乳みたいに…」 (キモいかな、俺。
でも我慢できない…) アヤカ部長は少し驚いた顔をしたけど、すぐに微笑んでブラを外した。ぽろんと飛び出した乳房は、ピンクの乳首がぷっくり立ってる。
重力で少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。乳輪が大きくて、汗でテカってる。
「いいわよ。来て。
」 彼女は俺の頭を引き寄せ、乳首を口に押しつけた。俺は夢中で吸った。
チュパチュパと、乳首を舌で転がす。甘い汗の味がして、興奮MAX。
彼女のもう片方の手が、俺のチンコを激しく扱く。 「んっ…ショウタくん、上手よ。
もっと吸って。」 俺は乳首を噛みながら、腰を振った。
手コキのピストンが速くなって、亀頭がビクビクする。童貞の俺は、こんなのでもう限界。
(出ちゃう…おっぱい吸いながらイくなんて、最高すぎる…) 「部長…出ます…。」 大量の精液が、彼女の手の中に噴き出した。
びゅるびゅると、何度も脈打って、止まらない。彼女の手がべっとり白く汚れて、俺は息を切らした。
でも、アヤカ部長は止まらない。乳首を俺の口に深く押し込みながら、もう一度扱き始めた。
「まだ硬いわね。一回で満足しないでしょ。
」 二回目も、授乳手コキの快楽に溺れた。乳房の重みが顔に埋もれて、息苦しいのに気持ちいい。
彼女の乳首を歯で甘噛みすると、アヤカ部長が小さく喘ぐ。 「そこ…いいわ…」 三回目は、俺が我慢できず彼女の乳房を両手で鷲掴み。
揉みしだきながら、チンコを扱かれる。乳肉が指の間からこぼれ、汗と俺の精液が混じってぬちゃぬちゃ音を立てる。
(おっぱいの谷間にチンコ挟んでパイズリしたい…でも今はこれで…出る出る。) また射精。
膝がガクガク震えて、屋上の床に白い雫が落ちた。アヤカ部長は優しく俺の頭を撫でて、乳房を拭きながら言った。
「ふふ、満足した。 これは私たちの秘密よ。
また残業の時、呼んであげる。」 俺は放心状態で頷いた。
童貞の俺にとって、この夏の昼は一生忘れられない。屋上を降りる時、股間がまだ疼いてる。
彼女の巨乳の感触が、脳裏に焼きついて離れない。 それからというもの、俺はアヤカ部長の視線を感じるたび、興奮を抑えきれなくなった。
仕事中も、妄想が膨らんで、データ入力ミスが増えた。でも、きっとまたあの授乳手コキが待ってる。
俺の童貞生活、変わり始めていた




























































