俺はショウタ。20代後半の新任教師見習いだ。
学校の仕事は忙しくて、女の子と話す機会なんてほとんどない。 毎日生徒の相手で疲れ果てるけど、恋愛経験はゼロ。
そんな俺が、今年の教師研修旅行に来ていた。 研修施設は山奥の静かなところ。
みんなで講義を聞いて、午前中遅めになるとようやく自由時間。 俺は他の先生たちと別行動で、施設のプライベート内湯エリアを散策した。
ここは貸切風呂みたいなところで、人目がないのがいい。 湯気が立ち込めて、木の匂いがする。
リラックスしたくて、早速入ろうかと思った矢先、 向こうの湯船で誰かが入ってるのが見えた。 「あ、すみません。
もう入っちゃってるんですね」 俺は慌てて声をかけた。 そこにいたのは、ミレさんだった。
同じ研修の女教師で、30代前半くらいのベテラン。 明るい笑顔で、俺のことを覚えてるみたい。
「ショウタくん。 大丈夫よ、一緒に入りましょう。
プライベートエリアだし、気にしないで」 ミレさんはそう言って、手を振った。 俺はドキドキしながら、湯船に近づいた。
ミレさんはベテランらしく、ゆったりした体つき。 特に目がいったのは、彼女の胸。
タオルで隠れてるけど、湯に浮かぶそのボリューム。 明らかにGカップはありそう。
推定だけど、でっかい。 サラサラの黒髪が肩にかかって、湯気で肌がピンクに染まってる。
(わあ、こんな巨乳の先生が近くにいるなんて。夢みたい) 二人は湯船で向かい合って座った。
水面が揺れて、温かいお湯が体を包む。 「研修、疲れたでしょ。
ショウタくん、初めての旅行。」 ミレさんが優しく聞いてきた。
俺は頷いて、仕事の話を少しした。 生徒の指導が大変だとか、先生になる夢とか。
ミレさんはうんうん頷いて、自身の経験を話してくれる。 「私も最初は大変だったわ。
でも、がんばればいいのよ」 会話は自然で、俺の緊張が少し解けた。 お湯の音がポチャポチャ響く中、 ミレさんがタオルを少しずらして肩を洗い始めた。
その瞬間、胸の谷間がチラリと見えた。 柔らかそうで、揺れるたびに波打つ。
(うわ、でかすぎる。あの巨乳、触ったらどんな感じかな。
柔らかいのかな) 俺の心臓が早鐘みたいに鳴った。 非モテの俺には、こんな状況が信じられない。
普段は家で一人で妄想するだけなのに。 ミレさんがふと、俺の顔を見て微笑んだ。
「ショウタくん、顔赤いわよ。お湯のせい。
」 「え、いえ、ちょっと熱くて…」 俺はごまかしたけど、ミレさんはくすくす笑う。 「ふふ、男の子だもんね。
恥ずかしいの。」 彼女の声が甘くて、俺の体が熱くなった。
湯船の中で、足が触れそうになる。 ミレさんの肌はすべすべで、湯の匂いが混じる。
話が弾むうちに、ミレさんが近づいてきた。 「ねえ、ショウタくん。
リラックスしてよ。肩、揉んであげる」 彼女の手が俺の肩に触れた。
温かくて、柔らかい感触。 俺は固まって、(天国かよ。
こんなの、想像しただけでもヤバい) と思った。 ミレさんの巨乳が、俺の腕に軽く当たる。
プニプニした弾力。 でかい胸が、ただそこにあるだけで興奮する。
「ミレさん、ありがとうございます…」 俺の声が震えた。 ミレさんはさらに体を寄せて、耳元で囁く。
「いいのよ。研修の息抜きだもの。
でも、ショウタくん、なんか元気そうね」 彼女の視線が、下にいく。 俺の股間が、湯の中で反応してた。
チンコが固くなって、痛いくらい。 (やばい、見られた。
童貞の俺、こんなところで勃起とか最悪) ミレさんは驚いた顔じゃなく、優しく微笑んだ。 「ふふ、かわいいわね。
経験、少ないんでしょ。」 俺は頷くしかなくて、顔を赤らめた。
「私、教えてあげようか。湯船の中で、楽しくね」 ミレさんの手が、ゆっくり湯の中を滑る。
俺の太ももに触れて、だんだん上へ。 心臓が爆発しそう。
(うわ、ミレさんの手、温かい。お湯より熱い) 彼女の指が、俺のチンコに近づく。
固くなった先端に、軽く触れた。 ビクンって体が跳ねる。
「わ、大きいわね。ショウタくん、溜まってるの。
」 ミレさんの声が、甘く響く。 俺は言葉が出なくて、ただうなずく。
ミレさんは巨乳を俺の胸に押しつけてきた。 でかい胸の重みが、湯の中で伝わる。
柔らかくて、沈み込むみたい。 「これ、好き。
私の爆乳」 彼女はそう言って、自分の胸を軽く持ち上げる。 湯が滴って、乳首がピンと立ってる。
ピンク色で、大きめ。 (夢だろ。
こんな巨乳、顔埋めたい。吸いたい) 手が本格的に動く。
ミレさんの指が、チンコの根元を握った。 お湯の抵抗で、ヌルヌルした感触。
ゆっくり上下にしごき始める。 「ん、固いわ。
脈打ってる」 彼女の息が、俺の首筋にかかる。 甘い匂い。
シャンプーの香り。 俺は我慢できなくて、声を漏らす。
「あ、ミレさん…気持ちいい…」 チンコの皮が剥かれて、敏感な部分が露わに。 彼女の親指が、そこをくるくる撫でる。
ビリビリ電気が走るみたい。 (童貞の俺、こんな手コキで即イキしそう。
ヤバい、引くかも) ミレさんは笑って、スピードを上げる。 「もっと感じて。
私の手、テクニックいいでしょ。」 巨乳が俺の体に擦れる。
乳首が俺の肌をこする感触。 プルプル揺れて、湯しぶきが立つ。
俺のチンコは、彼女の手の中でどんどん熱くなる。 先走りが混じって、ヌチャヌチャ音がする。
お湯が泡立って、隠してくれるけど。 「ミレさん、おっぱい…触っていい。
」 俺は勇気を出して聞いた。 「いいわよ。
揉んで」 ミレさんが胸を突き出す。 俺の手が、巨乳に沈む。
柔らかくて、指が埋まる。 重い。
Gカップの重み。 乳首を摘むと、ミレさんが小さく喘ぐ。
「あん…優しくね」 俺は夢中で揉む。 形が変わる感触。
(でかすぎ。オナニーよりずっとリアル。
ミルク出そう) チンコの手コキが激しくなる。 ミレさんの指が、根元から先端まで。
カリの部分を重点的に。 俺の腰が勝手に動く。
「出そう…ミレさん。」 彼女は耳元で囁く。
「出して。湯船にいっぱい出していいわよ」 その言葉で、限界。
ドクドクって、大量の精子が噴き出す。 お湯に白いのが混じる。
体が震えて、視界が白くなる。 人生初の快楽。
ミレさんの手が、優しく最後まで絞る。 息を切らして、俺は湯船に寄りかかった。
ミレさんは満足げに微笑む。 「どうだった。
気持ちよかった。」 「はい…すごかったです。
ありがとう、ミレさん」 俺の心は、まだ興奮冷めやらず。 (これがセックスか。
いや、手コキだけど。もっとしたい) ミレさんは体を洗い始めて、 「また研修で会いましょうね。
でも、これは秘密よ」 そう言って、湯船から上がった。 巨乳が湯から出て、水滴が滴る。
美しい曲線。 俺は一人残って、余韻に浸った。
非モテの日常が、少し変わった気がした。 でも、家に帰ったら、この妄想でオナニーしちゃうんだろうな。
ミレさんの爆乳と、手の感触が、忘れられない


























































