夏の午後、汗ばむような暑さの中で、俺はクライアントのオフィスに着いた。
新規開拓の営業担当として、地方出張は慣れたものだ。
30代前半の俺は、こんな田舎の企業に新しい契約を売り込むために、資料を握りしめてエレベーターに乗り込んだ。
受付で名前を告げると、奥から一人の女性が出てきた。
彼女の名前はミズホ。企業秘書の肩書きで、20代後半くらいのぽっちゃり体型の女性だった。
(うわ、なんだこの胸…)
一目で分かった。ミズホの胸は、ただの巨乳じゃなかった。ぽっちゃりした体に収まりきらない、Gカップはありそうな爆乳が、ブラウスを押し上げて揺れている。
白いブラウスが汗で少し張り付いて、谷間がくっきり浮かび上がっていた。
柔らかそうな肌が、夏の陽射しに照らされて輝いている。
俺は思わず視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴りっぱなしだ。
ミズホはにこやかに俺を歓迎した。
「ケイタさんですね。こちらでお待ちしてました。会議室までご案内しますよ。」
彼女の声は柔らかくて、甘い匂いがふんわり漂ってきた。
ぽっちゃり体型だけど、歩くたびにその巨乳がゆさゆさ揺れて、俺の目を釘付けにする。
(こんな爆乳、触ったらどうなるんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに…)
仕事の話で、ミズホは俺の隣に座ってサポートしてくれた。
クライアントの担当者が資料を説明する間、彼女は時々メモを取るふりをして、俺に耳打ちしてきた。
「ここ、ちょっと弱いところですよ。こう返してみては?」
その息が耳にかかって、俺は集中できなかった。
ミズホの体は近くて、ぽっちゃりした太ももが俺の足に軽く触れる。
夏のオフィスはクーラーが効いてるはずなのに、俺は汗だく。
打ち合わせが一段落つくと、ミズホが控室に案内してくれた。
「少し休憩しませんか? お茶入れますね。」
控室は狭くて、ソファが一つ。窓から夏の陽光が差し込んで、暖かい。
ミズホがお茶を淹れてくれる間、俺はソファに座って息をついた。
彼女が戻ってきて、隣に腰を下ろした。
距離が近い。ミズホの爆乳が、俺の腕に触れそうなくらい。
「ケイタさん、緊張してます? 顔赤いですよ。」
ミズホが笑って、俺の肩を軽く叩く。
その手が温かくて、俺は言葉に詰まった。
(やばい、この距離…この胸、すぐそこだ…)
会話が弾むうちに、ミズホの話題がプライベートに移った。
「私、こんなぽっちゃりだけど、意外とモテるんですよ。胸が大きいからかな?」
彼女は自らブラウスを少し緩めて、谷間を見せつけるように言った。
俺の視線が自然にそこに落ちる。深い谷間が、汗で湿って光ってる。
「え、ええ…確かに、魅力的です…」
俺は慌てて目を逸らしたけど、ミズホはくすくす笑う。
「ふふ、照れちゃって。ケイタさんみたいな営業マン、きっと女の子に人気でしょ?」
そんな話で盛り上がるうち、ミズホの手が俺の膝に置かれた。
突然のことに、俺の体が固まる。
「実は…ここ、誰も来ないんです。少し、遊んじゃいましょうか?」
ミズホの目が妖しく光る。彼女は俺の首に腕を回して、唇を近づけた。
(夢みたい…こんなこと、ありえるのか?)
キスは柔らかくて、ミズホの舌が俺の口に入ってくる。
甘い味が広がって、俺はすぐに応じた。
ディープキスが続く中、ミズホの手が俺のシャツを脱がせていく。
俺も彼女のブラウスを外す。ボタンが一つずつ外れるたび、爆乳が解放されていく。
ブラジャーが現れた。黒いレースの、Gカップを支える大きなやつ。
「触ってみて…柔らかいよ。」
ミズホが俺の手を取って、自分の胸に導く。
(うわ、沈む…この柔らかさ、ヤバい…)
俺の指が、ミズホの巨乳に埋まる。ぽっちゃりした体温が伝わって、乳房が重く揺れる。
乳首はすでに硬くなっていて、俺はそれを指でつまむ。
ミズホが小さく喘ぐ。「あん…ケイタさん、上手…」
彼女は俺のパンツを脱がせて、チンコを握った。
俺のチンコはもうビンビンで、先走りが滴ってる。
「わあ、固い…興奮してるね。」
ミズホがゆっくり手コキを始める。俺は我慢できなくて、彼女のブラを外した。
爆乳が弾け出る。Gカップの重みで、ぷるんぷるんと揺れる。
乳輪はピンクで、乳首はぷっくり勃起してる。
(こんなおっぱい、夢でしか見たことない…吸いたい…)
俺は顔を埋めて、乳首を口に含んだ。チュパチュパ吸うと、ミズホの体が震える。
「んっ…ケイタさん、キモ可愛い…もっと吸って。」
彼女の言葉に、俺はさらに激しく吸う。舌で乳首を転がして、歯で軽く噛む。
ミズホは俺の頭を抱きしめて、巨乳で俺の顔を包み込む。
柔らかい肉の感触が、息苦しいくらい。
今度はミズホが俺をソファに押し倒した。
「私が上になるよ。騎乗位、好き?」
彼女はスカートを捲り上げて、パンツを脱ぐ。
ミズホのおマンコは、ぽっちゃりした太ももの間で、すでに濡れ濡れ。
陰毛が少し濃くて、クリトリスがぷっくり膨らんでる。
(おマンコ、こんなにエロい形…汁が滴ってる…)
ミズホが俺のチンコを掴んで、自分の入り口に当てる。
ゆっくり腰を下ろす。ぬるぬるの感触が、チンコを包む。
「ああ…入っちゃう…ケイタさんのチンコ、太い…」
俺はミズホの爆乳を見上げながら、喘ぐ。
おマンコの中は熱くて、きつい。ぽっちゃりした体が、俺を覆う。
ミズホが腰を振り始める。騎乗位で、上下にグラインド。
巨乳が激しく揺れて、ぱんぱん音が控室に響く。
「はあん…気持ちいい…ケイタさん、もっと見て…このおっぱい。」
彼女は両手で自分の爆乳を寄せて、俺に見せつける。
乳首が擦れて、俺はたまらず手を伸ばす。
揉みしだくたび、ミズホの腰の動きが速くなる。
(この柔らかさ、ヤバい…おマンコが締まって、チンコ溶けそう…)
俺のチンコは、おマンコの奥を突かれるたび、快楽の波に飲み込まれる。
ミズホのクリトリスが、俺の陰毛に擦れて、彼女の喘ぎが大きくなる。
「んっ…あっ…イキそう…一緒にイこ…」
腰振りが激しく、ぽっちゃりした尻肉が俺の太ももにぶつかる。
汗が飛び散って、夏の控室が熱気で満ちる。
俺は限界。チンコがビクビクして、大量の精子をミズホのおマンコに放出。
「うあっ…出る…ミズホのおマンコ、最高…」
ミズホも体を震わせて、俺の上に崩れ落ちる。
おマンコから精子が溢れて、俺の股間を汚す。
息を切らして、俺たちは抱き合った。
ミズホの爆乳が俺の胸に押しつけられて、柔らかい感触が心地いい。
「ふふ、ケイタさん、意外と持久力あるね。でも、次はもっと遊ぼうよ。」
彼女は囁いて、俺の耳を甘噛みする。
事後、服を着直しながら、俺たちは互いの秘密を共有した。
この出張の思い出は、誰にも言えない。
でも、ミズホの連絡先を交換して、関係が続く予感がした。
(この巨乳の誘惑、忘れられない…また会いたい…)
夏の午後、オフィスを後にする俺の心は、妄想以上の興奮でいっぱいだった。






























































