俺は営業の仕事で疲れ果てて、飲み会が終わった夜の都心の隠れ家バーにふと立ち寄った。夏の夜はまだ暑さが残ってて、エアコンの効いた店内が心地よかった。
暗めの照明が落ち着いた雰囲気を演出してて、カウンターに座ってビールを一口飲む。 隣の席に、スタイルの抜群な女性が座っていた。
彼女はモデル志望のアルバイトだって後で聞いたけど、今はまだ二十代前半くらいの雰囲気で、明るい笑顔が印象的だった。胸元がすごい膨らんでて、服越しでもその大きさが伝わってくる。
巨乳って言葉がぴったりだと思うくらい、柔らかそうな形が服を押し上げてる。 最初は世間話から始まった。
俺は少し勇気を出して声をかけた。 「このお店、意外と落ち着くよね。
今日飲み会だったんだけど、ちょっと疲れちゃって」 彼女はクスクス笑って、俺の方を向いた。 「私も同じなんです。
モデルのお仕事の合間にここで一息ついてるんですよ。あなたも仕事終わりに来てるみたいだね」 話は自然に続いた。
彼女はミホって名前で、明るく話す声が耳に心地いい。徐々に距離が縮まって、俺は彼女の胸元に目が吸い寄せられた。
あの柔らかそうな感触を想像してしまう自分がいる。(これはヤバい…でも近づいてみたい) 少しずつ話題がエロい方向に流れ始めた。
ミホは自分の体について少し触れて、 「私、こういう胸の大きさ、意外と役に立つこともあるんですよね。服を選ぶのも大変だけど…」 って笑う。
俺は興奮を抑えきれず、個室に移動しないかと提案した。ミホは頷いて、俺の手を軽く引いた。
個室に入った瞬間に、ミホの表情が変わった。積極的に自分の服のボタンを緩めて、巨大な乳房を露出させる。
真っ白で重たそうな乳が、まるで生き物みたいに揺れて俺の視線を捉えた。乳首はほんのりピンクで、先端が少し硬くなってる。
俺は喉を鳴らして見つめるしかなかった。 (これが…本物の女の体か…) ミホは俺のズボンを下ろすと、ちんこをまじまじと見つめて微笑んだ。
彼女は自分の巨乳を両手で寄せて、温かく柔らかい乳肉で俺のものを包み込んだ。ぷにぷにとした感触が全身を包み込んで、ぬるぬるとした熱が伝わってくる。
最初はゆっくりとしたリズムで上下に動かす。乳の谷間でちんこが締め付けられて、ぬるぬるした感触が気持ちよすぎて頭が白くなる。
ミホの吐息が熱くて、彼女の目が俺をじっと見つめてる。 「どう。
私のこの胸、気持ちいい。」 俺は言葉を失って、ただ腰を軽く突き出してしまう。
乳首のあたりでちんこの先端がこすれて、先走りが少し出る。ミホはそれを乳で塗り広げるように、さらに激しく動かした。
乳肉が波打って、ちんこ全体を締め付けて離さない。重い乳が揺れるたびに、ぱんぱんという音が個室に響く。
俺は次第に我を忘れて、ミホの巨乳を両手で鷲掴みにした。指が沈むくらいの柔らかさで、夢中で揉みしだす。
乳房の奥が熱くなって、ミホも小さく喘ぎ声を漏らす。彼女の手はさらに速くなって、乳の谷間で俺のを激しくしごいた。
「はあ、はあ… マンコの方も、こんなに熱くなってるよ」 ミホがそう言いながら、片手で自分のスカートをまくり上げる。おまんこはすでに濡れて光ってて、クリトリスが少し腫れてるのが見えた。
俺はそこに指を這わせて、ぬるぬるした感触を味わう。ミホの身体がビクンと震えて、乳の動きがさらに激しくなる。
クライマックスが近づいた頃、ミホは乳をより強く押し付けてきた。ぬめぬめとした乳肉がちんこを締め上げて、大量の精液を一気に噴き出させてしまった。
白い液体が乳の谷間に溢れて、彼女の胸を汚していく。ミホは満足げに俺を見て、胸についた精を指でなぞった。
その後も俺たちは密室で何度も体を重ねた。おまんこの中に入れて腰を振ったり、彼女の爆乳を揉みながら何度もイったり、夏の夜が明けるまで続いた。
俺は今でもあの夜の柔らかくて重い乳の感触を忘れられない。 それ以来、俺はときどきあの隠れ家バーに通うようになったけど、ミホとはもう少しだけ会えた。
巨乳に囲まれたあの密室の時間は、俺の中で特別な思い出として残ってる






































