俺はShinji、30代手前のアマチュアスキーヤーだ。 普段は街のオフィスでデスクワークをしているけど、冬になるとどうしても雪山や雪原に惹かれてしまう。 今年は挑戦的に、広大な雪原をスキーで横断するツアーに参加した。 白い世界がどこまでも広がる景色は最高だったけど、運悪く夕方近くに吹雪が襲ってきた。
風がビュービューと唸りを上げ、視界は真っ白に染まる。 俺の体はすぐに冷え切り、指先がしびれてきた。 (ヤバい、このままじゃ凍死するかも…) 必死にスキーを進めていたけど、方向感覚が失われて、ただの雪塊に囲まれたような気分。 雪が顔に叩きつける感触が痛い。息が荒くなり、肺が冷たい空気で焼けるみたいだ。
そんな時、遠くからぼんやりとした人影が見えた。 いや、影じゃなくて、ライトの光だ。 近づくと、それは一人の女性だった。 彼女は極地探検のガイドらしく、厚手の防寒服を着込み、バックパックを背負っていた。 名前はMika、20代後半くらいの感じで、顔は雪風に晒されても凛々しく美しい。 でも、何より目を引いたのはその胸元。 防寒ジャケットの下からでもわかる、ありえないほどのボリューム。 おそらくGカップはありそうな、雪原の寒さを吹き飛ばすような巨乳だ。 (うわ、こんなところでこんな爆乳女に会うなんて…童貞の俺には刺激強すぎる)
Mikaは俺を見てすぐに駆け寄ってきた。 「大丈夫? 吹雪がひどいわ。一人でこんなところで何してるの?」 彼女の声は落ち着いていて、プロフェッショナルだ。 俺は凍えた唇でなんとか答える。 「横断ツアー…迷っちゃって…」 Mikaはため息をつき、俺の腕を掴んだ。 「私のテントまで来なさい。夜通しこの吹雪じゃ危ないわよ。」
彼女のテントは雪原の少し奥に張られていて、中は狭いけど暖房が入っていた。 入ると、すぐに外套を脱がされ、寝袋に押し込まれる。 テント内は密閉されていて、外の風の音が遠くに聞こえるだけ。 Mikaもジャケットを脱ぎ、薄手のセーター姿になった。 その瞬間、改めて彼女の巨乳が主張する。 セーターの生地が張りつめ、頂点の突起がうっすら浮き出てる。 雪の冷たさと対照的に、テントの中は彼女の体温で少しずつ温まっていく。
俺たちは寝袋に並んで座り、温かいスープを飲んだ。 Mikaは探検の話をしてくれた。 「この雪原は本当に厳しいの。去年も遭難者を助けたわ。でも、あなたみたいなアマチュアは油断しがちよね。」 彼女の笑顔が柔らかくて、俺はドキドキする。 (こんな美人で巨乳の女性と二人きり…俺のチンポ、すでに反応し始めてるじゃん) 外はまだ吹雪が続き、テントが時折揺れる。 体が冷えていた俺は、震えが止まらなかった。
Mikaは心配そうに俺を見た。 「まだ冷えてるみたいね。体を温めないと。」 そう言って、彼女は自分の寝袋に俺を引き寄せた。 「私の体温で温まりなさい。探検の基本よ。」 俺の背中が彼女の胸に触れる。 いや、触れるどころか、埋もれる。 Mikaの巨乳が俺の背中にむにゅっと押しつけられ、柔らかい感触が伝わってくる。 Gカップの重みが、セーター越しに俺の体を包み込む。 (ああ、なんて温かさ…このおっぱいの谷間に顔を突っ込みたい)
テントの灯りは薄暗く、外の雪の反射で少し青白い。 Mikaの息が俺の首筋にかかり、甘い匂いがする。 彼女はさらに密着してきて、腕を俺の腰に回した。 「もっとくっついて。体温が共有されないと意味ないわ。」 俺の心臓がバクバク鳴る。 童貞の俺にとって、これは夢みたいな状況。 チンポがズボンの中で硬くなり始め、痛いくらいだ。 (我慢できない…このまま彼女のおっぱいを揉みしだきたい)
時間が経つにつれ、密閉された空間の熱気が増す。 Mikaの巨乳が俺の背中に擦れるたび、卑猥な摩擦が生まれる。 彼女の乳首が硬く尖って、セーター越しに俺の肌を刺激する。 「Mikaさん…ありがとう…でも、ちょっと…」 俺は声を震わせるけど、彼女は笑う。 「恥ずかしがらないで。極限環境では体を寄せ合うのが普通よ。」 そう言いながら、彼女の手が俺の腹を撫でる。 無意識か? でも、その指先が俺の股間に近づく。
(もう限界だ。チンポが熱くなって、ズボンを押し上げてる) 俺は我慢できず、体を少し動かした。 すると、Mikaの巨乳が俺の背中を滑るように動く。 むにゅ、むにゅ。 その感触に、俺の理性が飛ぶ。 「Mikaさん…あなたのおっぱい、すごい…温かくて、柔らかくて…」 言葉が勝手に出てしまう。 彼女は少し驚いた顔をしたけど、すぐに微笑んだ。 「ふふ、そんなに感じてるの? じゃあ、もっと直接温めてあげる。」
Mikaは俺を仰向けに寝かせ、自分も寝袋の中に滑り込んできた。 今度は正面から。 彼女の巨乳が俺の胸にどんっと乗っかる。 重みと柔らかさが、雪の冷たさを忘れさせる。 セーターをめくり上げると、ブラジャーに包まれた爆乳が露わに。 白い肌に、深い谷間。 Gカップの乳房は、雪のように白く、頂点のピンク色の乳首がぷっくり膨らんでいる。 (うわあ、こんな完璧なおっぱい…俺のチンポ、爆発しそう)
俺は震える手でその巨乳に触れた。 指が沈み込む。 柔らかくて、弾力がある。 Mikaは目を細めて、俺の首にキスをする。 「触っていいわよ。冷えてる体を、私の胸で溶かして。」 彼女の唇が熱い。 舌が絡み、唾液の味が甘酸っぱい。 俺はディープキスをしながら、両手で巨乳を揉みしだく。 乳首を指でつまむと、Mikaが小さく喘ぐ。 「あん…Shinjiさん、意外と上手ね。」
テント内は二人の息遣いで熱気を帯びる。 外の吹雪の音が、BGMみたいに響く。 俺のチンポはもうガチガチで、ズボンを脱ぎ捨てた。 Mikaの手がそこに伸びる。 「わあ、こんなに硬くなってる…童貞みたいに興奮してるの?」 彼女の言葉に、俺は赤面するけど、否定できない。 (本当だよ…俺、経験ないんだ…この巨乳に狂ってる) Mikaは優しくチンポを握り、ゆっくりしごき始める。 カリの部分を指で撫でられ、俺は腰を浮かせる。 「Mikaさん…気持ちいい…おっぱいも触らせて…」
彼女はブラを外し、巨乳を俺の顔に押しつけてきた。 谷間に鼻を埋めると、柔らかい肉の壁に囲まれる。 乳首を口に含む。 チュパチュパと吸うと、ミルクみたいな甘い匂いがする。 Mikaは俺の頭を抱きしめ、手コキを速める。 「もっと吸って…私の乳首、硬くなってるでしょ?」 確かに、乳首は勃起して、俺の舌に当たる。 俺は夢中で舐め回す。 舌先でクリトリスみたいに転がすと、Mikaの体が震える。
今度は俺が上になる。 Mikaのズボンを脱がせ、パンツをずらす。 彼女のおマンコは、雪原の寒さとは思えないほど湿ってる。 ピンク色のビラビラが開き、クリトリスがぷっくり膨らんでいる。 (こんなエロいおマンコ…俺のチンポ、入れたい) 俺は恐る恐る指を入れる。 ぬるぬるの蜜が溢れ、温かい。 Mikaが喘ぐ。 「んっ…Shinjiさん、そこ…もっと奥まで…」 俺は指を二本に増やし、クンニを始める。 舌でおマンコを舐め回す。 しょっぱくて甘い味。 クリトリスを吸うと、Mikaの巨乳が激しく揺れる。 Gカップの乳波が、テントの灯りに照らされて美しい。
「もう我慢できない…入れて。」 Mikaが囁く。 俺はチンポを彼女のおマンコに押し当てる。 先端がぬるりと入る。 童貞の俺は、すぐに腰を振ってしまう。 熱い肉壁がチンポを締めつける。 「うあっ…Mikaさんのおマンコ、熱い…きつい…」 彼女の巨乳を揉みながらピストン。 おっぱいが俺の手に溢れ、乳首を摘むたびMikaが悶える。 「もっと激しく…私の爆乳、好きに使って!」
体位を変え、騎乗位に。 Mikaが上に乗る。 巨乳が俺の顔の上でぶるんぶるん揺れる。 彼女のおマンコがチンポを飲み込み、上下に動く。 グチュグチュと音がテントに響く。 俺は乳首を吸いながら、腰を突き上げる。 (この温もり…雪の外とは正反対の熱さ…チンポが溶けそう) Mikaの喘ぎ声が大きくなり、おマンコが収縮する。 「イく…Shinjiさん、一緒に!」 俺も限界。 大量の精子を彼女の中に放出する。 ドクドクと脈打つチンポが、快感で痺れる。
一発目で終わらず、Mikaは俺を起こしてパイズリを始める。 巨乳の谷間にチンポを挟み、むぎゅっと圧迫。 柔らかい肉の感触が、チンポを包む。 「どう? 私のGカップで、チンポを温めてあげる。」 彼女の舌が亀頭をチロチロ舐める。 フェラチオの合間に、乳首でチンポを擦る。 俺は二度目の射精。 精液が巨乳に飛び散り、白い肌を汚す。
次はバック。 Mikaのお尻を掴み、チンポを挿入。 おマンコの奥を突くたび、巨乳が前後に揺れる。 俺は後ろから手を回し、乳房を鷲掴み。 乳首を引っ張ると、Mikaが絶叫する。 「そこ…クリトリスも触って…あっ、イく!」 彼女の蜜が太ももを伝う。 俺も三度目。 チンポが熱く痙攣し、中出し。
お風呂がないテントで、体を拭き合う。 Mikaの巨乳をタオルで拭くと、また興奮。 四度目は正常位で、ゆっくり。 彼女の乳首を噛みながら、チンポをおマンコに沈める。 雪の夜が続く中、二人は何度も繋がる。 五度、六度…一晩で俺は五回イった。
朝が来て、吹雪が止む。 Mikaは笑って言う。 「昨夜は特別だったわね。また探検に来なさい。」 俺は頷くけど、心の中では(あの巨乳の温もり、忘れられない…毎晩オナニーで思い出すよ) 雪原を後にする俺のチンポは、まだ熱を帯びていた。 あの夜の快感は、童貞の俺を変えた。 でも、現実はまだ、妄想の延長線上だ。






















































