夏の強い日差しが照りつける貸切のプライベートビーチ。俺は新卒で入った営業の会社で少し早めに有給を取って、南国に来ていた。
誰もいないような静かなビーチにサンシェードを立てて、ただぼんやり海を見ていた。 そこに一人の女性が近づいてきた。
30代後半くらいの人妻らしい雰囲気で、黒いワンピースの下からものすごく主張する胸の膨らみが目立つ。日焼けした肌に汗が光っていて、歩くたびに胸が大きく揺れていた。
「ここ、貸切なのに一人。」 女性はアキコと名乗った。
パートで働いている主婦で、今日は夫が仕事で来られなかったらしい。アキコは笑顔で話しかけてきて、すぐ隣のサンシェードの下に座った。
最初は普通の世間話だった。俺が新卒でまだ彼女もいないこと、少しだけ話すと、アキコは少し驚いた顔をして、でも優しい目で俺を見た。
巨乳の谷間がワンピースの隙間から覗いていて、俺はつい目が釘付けになった。 (うわ、すげえ…本当にデカい…) 話が少しずつエロい方向に流れ始めた。
アキコは夫とのセックスが最近ないことをぼやきながら、俺の視線に気づいたのか、わざと胸を前に突き出すようにして座り直した。 「童貞なの。
初めてなんでしょ。」 アキコはそう言うと、突然俺の顔を自分の胸に引き寄せた。
柔らかくて重いおっぱいが顔を覆う。汗と日焼け止めと女の匂いが混じった甘い匂いがした。
「触ってもいいよ。…” 俺は戸惑いながらも、手を伸ばした。
薄手のワンピースの上からでも、たわむほどの大ぶりな胸が手に収まらない。ブラをずらして生のおっぱいを出させてもらい、両手で揉みしだした。
アキコは笑いながら俺のズボンのファスナーを下ろした。まだ硬く勃起した俺のちんこを握ると、すぐにゆっくり上下にしごき始めた。
「硬いね…童貞のちんこってこんなにビクビクしてるんだ」 手コキの動きは慣れたもので、親指で亀頭をグリグリと刺激してくる。俺は興奮しすぎてすぐに限界が近づいた。
「もう出ちゃう…」 アキコは素早く胸をはだけ、俺のちんこを両方の巨大なおっぱいの谷間に挟み込んだ。温かく柔らかい乳肉がちんこ全体を包み込む。
パイズリは重くてぬるぬるした感触で、胸の先に硬くなった乳首が当たるたびに俺はビクビク震えた。 (やばい…おっぱいでちんこが埋もれてる…) アキコは胸を寄せて上下に動かし、時々舌を出して亀頭を舐めながら手で根本をしごく。
連続で二回、俺は巨大な乳肉の中に精子をぶっかけてしまった。 それでもアキコは止まらなかった。
精液まみれのおっぱいをそのまま使って、もう一度パイズリを始め、俺の指をおまんこの方へ導いた。アキコのおまんこはすでに濡れていて、クリトリスが少し硬く膨らんでいた。
「童貞なのに元気がいいね…」 午後のビーチで、俺はアキコの熟れた身体に何度も射精させられ続けた。巨大なおっぱいに顔を埋められながら、手コキとパイズリで精液を搾り取られるような感覚。
童貞の俺にとって、ただただ興奮と混乱が入り混じった初めての濃厚な時間だった。 日が傾き始める頃、アキコは汗で光る胸を拭きながら、穏やかに微笑んだ。
「また会いに来る。」 俺はただ、精液と汗でぐちゃぐちゃになった自分の股間と、巨大な乳を揺らすアキコの後ろ姿を見つめていた






























