冬の夜は本当に寒い。俺はユウイ、普段はアマチュア天文学者として、ビルの屋上で星を観察するような毎日を送ってる。
30代手前で、仕事は在宅メインだから、人付き合いも少ない。女の子との経験なんてゼロで、夜の妄想が唯一の楽しみさ。
この日は特に冷え込んでた。街の喧騒から逃れるように、都市部の深夜営業サウナ施設に足を運んだ。
混浴エリアがあるって噂を聞いて、ドキドキしながら入ったんだ。深夜の2時頃、施設内はほとんど人がいなくて、湯気の立ち込めるロビーからサウナ室へ。
タオル一枚で体を隠し、熱い湯船にゆっくり浸かる。 熱気が肌を包んで、汗がじわじわ出てくる。
外の寒さを忘れさせてくれるこの温もりが、俺の心も少し溶かしてくれそうだった。目を閉じて、星空を思い浮かべる。
流れ星みたいに、突然の出会いが起きるかななんて、ぼんやり想像してた。 すると、湯船の向こう側から足音が聞こえてきた。
パシャパシャと水音が近づく。俺は目を開けて、そっと覗く。
そこにいたのは、30代ぐらいの女性。名前は後で知ったけど、アズサって言うんだ。
フリーランスのインテリアコーディネーターで、仕事のストレス発散に来たらしい。 彼女の体は、湯気の中でぼんやり浮かび上がる。
黒髪を後ろでまとめ、肩までお湯に浸かってる。でも、何より目がいったのはその胸。
タオルがギリギリ隠しきれてないくらいの、爆乳。Gカップはありそうだ。
柔らかそうに揺れるその谷間が、湯の熱で少し赤らんでる。俺の視線は釘付け。
心臓がドクドク鳴り始める。 (で、でけえ…。
こんなの生で見るの初めてだ。触ったらどんな感触なんだろう) アズサは俺に気づいて、にこっと笑った。
明るい声で話しかけてくる。 「こんな時間に一人でサウナ。
珍しいわね。寒い夜にぴったりよね、ここ」 俺は慌てて返事する。
声が上ずっちゃう。 「う、うん。
星観察の後で、つい寄っちゃった。君も深夜派。
」 彼女は湯船に近づいてきて、隣に座る。距離が近い。
湯気が彼女の肌を湿らせ、胸の膨らみがすぐそばで存在感を主張してる。息が熱い。
彼女の体臭が、ほのかに甘い石鹸の香りと混じって漂ってくる。 アズサは仕事の話を振ってきた。
インテリアのデザインで忙しいけど、こうしてリラックスするのが好きだって。俺も天文学の趣味を話す。
会話は意外と弾む。冬の夜空の話から、寒さしのぎのサウナの心地よさへ。
彼女の笑顔が優しくて、俺の緊張が少し解ける。 でも、俺の頭の中は違う。
彼女の巨乳が気になって仕方ない。タオルがずれて、ピンク色の乳輪がチラリと見えそうになるたび、妄想が膨らむ。
(あの胸、揉んだら指が沈むんだろうな。重くて、柔らかくて…) 時間が経つにつれ、アズサの目が少し変わる。
湯気のせいか、それとも酒の肴みたいにテキーラの話が出て、彼女が少し酔ってる風。突然、彼女の手が俺の肩に触れた。
「ねえ、ユウイさん。もっと近くで温まらない。
混浴なんだし、楽しまなきゃ」 俺は頷くしかなくて、心の中でガッツポーズ。彼女は体を寄せてくる。
胸が俺の腕に軽く当たる。あの感触。
ふわっとした弾力で、熱い湯の中でさらに柔らかく感じる。俺の股間が、すぐに反応し始める。
タオルの中でチンコが固くなってくる。 アズサはくすくす笑って、俺の耳元で囁く。
「興奮してるの。 わかるわよ、そんな目」 彼女の手が、湯の下で俺の太ももを撫でる。
ゆっくり、股間へ。俺は息を飲む。
抵抗なんてできない。童貞の俺は、ただ夢中で頷く。
湯気が濃くなって、周りが見えにくい。彼女の指がタオルをずらし、俺のチンコを握る。
固くなったそれを、優しくしごき始める。熱いお湯の中で、その感触がたまらない。
ぬるぬるした湯が、摩擦を滑らかにする。 「ふふ、大きいわね。
でも、震えてる。初めて。
」 俺は言葉が出ない。ただうなずく。
彼女は体をさらに寄せて、俺の頭を自分の胸に引き寄せる。あのGカップの爆乳が、俺の顔に押しつけられる。
柔らかい肉の塊が、頰を包む。乳首が硬くなって、俺の唇に触れる。
(うわ、授乳みたい…。夢みたいだ) アズサは俺の口に乳首を押し込む。
俺は本能的に吸う。チュパチュパと音を立てて、甘い汗の味がする。
彼女の乳房は重くて、揉むたびに波打つ。俺の手が自然にそこへ伸び、両手で掴む。
指が沈み、溢れんばかりのボリューム。乳輪は広くて、ピンク色が湯で濡れて光ってる。
一方で、彼女の手は俺のチンコを激しく扱く。授乳手コキだ。
乳首を吸いながら、股間を刺激される。快楽が頭を真っ白にする。
俺のチンコは脈打って、先走りが湯に混じる。 「もっと吸って。
気持ちいいのよ、ユウイさん」 彼女の声が甘い。俺は夢中で乳首を舐め回す。
舌で転がし、軽く噛む。彼女のおマンコのあたりも、湯の下で熱くなってるのがわかる。
指を伸ばしてみる。彼女の太ももが開いて、俺の指を迎え入れる。
濡れたおマンコの入口、クリトリスがぷっくり膨らんでる。指を一本入れてかき回すと、彼女が喘ぐ。
「あんっ…上手ね。でも、あなたのチンコが先よ」 彼女のストロークが速くなる。
俺のチンコの先が、熱くなって限界。乳房に顔を埋め、谷間に鼻を押しつける。
柔肉の匂いが充満。俺は耐えきれず、射精する。
ドピュドピュと、大量の精子が湯に溶け出す。30秒も持たなかった。
「早いわね。興奮しすぎ。
でも、可愛い」 アズサは笑って、俺の頭を撫でる。彼女の胸はまだ俺の顔にくっついたまま。
俺は息を荒げて、余韻に浸る。チンコはビクビク震えて、精液の残りが指に絡む。
でも、クライマックスはそこで終わらない。彼女は俺を湯船の縁に座らせ、自分も上がる。
タオルを外して、全裸の体を晒す。あの巨乳が、湯気の中でゆさゆさ揺れる。
乳首は俺の唾液でテカテカ。彼女は俺のチンコを両手の乳房で挟む。
パイズリだ。柔らかい谷間にチンコが埋もれる。
熱い肌が、上下に擦る。 「これ、好き。
私の爆乳で、もっとイカせてあげる」 俺はうめく。視界が乳肉で埋まる。
揉みしだくたび、波のように揺れるGカップ。彼女の舌が先端をチロチロ舐める。
フェラ混じりのパイズリ。俺の妄想が現実になる。
チンコがまた固くなり、彼女のおマンコを指で弄りながら耐える。 指をおマンコに深く入れる。
内壁がキュッと締まって、熱い汁が溢れる。クリトリスを親指で押すと、彼女の体が震える。
巨乳が俺の胸に当たる感触が、たまらない。 「ユウイさん、入れてみたい。
でも、今夜はこれで我慢よ」 彼女の言葉に、俺は興奮MAX。パイズリの動きが激しくなり、2回目の射精。
精子が谷間に飛び散る。白い液体が、彼女の乳房を汚す。
俺は7回もイキそうな勢いで、でも2回でヘトヘト。 事後、アズサはシャワーで体を洗い、俺にキスをしてくる。
柔らかい唇と、舌の絡み。唾液の味が甘い。
でも、彼女の視線が少し冷たい。満足した目で、俺を見る。
「楽しかったわ。また来なさいよ」 俺は頷くけど、心の中で動揺。
童貞の俺には、この快楽が重すぎる。施設を出る頃、外はまだ暗い。
冬の風が冷たい。家に帰って、ベッドで彼女の巨乳を思い出す。
オナニーしながら、妄想が止まらない。あの感触、匂い、味。
毎晩のオカズが増えた。恋愛なんて無理だけど、この記憶だけで十分だ。
巨乳に狂わされた俺は、星空の下で一人、永遠に浸るよ















































