秋の夕方、街中は少し肌寒い風が吹いていた。 俺、ヒロアキは広告代理店のアカウントエグゼクティブとして、今日もクタクタになって仕事終わりの飲み会に来ていた。 30代前半の俺は、最近は仕事に追われて女性経験もご無沙汰だ。 そんな俺が選んだのは、いつもの賑やかな居酒屋。 カウンターでビールを注文し、ため息をつく。
周りは同僚たちの笑い声でいっぱいだった。 焼き鳥の煙が立ち込め、ビールの泡がシュワシュワ音を立てる。 ふと、奥のテーブル席に視線を移すと、意外な顔が目に入った。 サトミだ。 フリーランスのライティングアシスタントをしている、以前のセフレ。
サトミは20代後半くらいで、明るい性格の持ち主。 俺とは数ヶ月前まで、時々体を重ねていた。 彼女のことを思い出すだけで、股間が少し熱くなる。 特に、あの爆乳。 サトミの胸はGカップはありそうな、柔らかくて重そうな谷間がいつも俺を狂わせた。 今も、薄手のニットの下でそのボリュームがはっきりわかる。 秋のセーターがピッタリ張り付いて、息をするたびに揺れている。
(あれはサトミだよな…。あの巨乳、触りたくてたまらなかったのに)
俺はビールを一口飲み、勇気を出して声をかけた。 「サトミ、久しぶり。こんなところで会うなんて」
サトミは目を丸くして、すぐに笑顔になった。 「ヒロアキ! ほんとに? 仕事終わりの飲み? 私も友達と来てたんだけど、たまたまね」
彼女の声は明るくて、甘い響きが耳に心地いい。 俺たちは自然とテーブルを囲むことになった。 同僚たちも加わり、ビールが回る。 秋の夜風が窓から入り、焼き鳥の匂いが混じる中、話が弾む。 サトミの笑顔を見ていると、過去の記憶がよみがえる。 あの時、彼女の部屋で何度も抱き合った夜。 サトミの巨乳を揉みしだき、乳首を吸うたびに感じたあの柔らかさ。
テーブル越しに、サトミが身を乗り出して話す。 その瞬間、ニットの谷間が深く見えた。 Gカップの爆乳が、ゆさゆさと揺れる。 白い肌が覗き、ブラのレースが少し見える。 俺の視線は釘付けだ。 (ああ、こんなに近くでこのおっぱい見てるだけで、チンコが固くなってきた…。あの谷間に顔を埋めて、息もできないくらい嗅ぎたい)
サトミは気づいているのか、時々胸を寄せて笑う。 「ヒロアキ、最近どう? 仕事忙しいんでしょ」 「まあね。サトミは? ライティング、順調?」
会話は軽快に続く。 ビールの苦味が口に広がり、彼女の香水の甘い匂いが漂う。 でも、俺の頭の中はもうエロい妄想でいっぱい。 サトミの巨乳がテーブルに押しつけられたら、どんな感触だろう。 あの重みで潰されそうなくらいのボリューム。 (セフレだった頃、騎乗位でこのおっぱいが俺の胸に当たる感触、忘れられない。パイズリされた時、チンコが埋もれて溶けそうだった)
飲み会が一段落し、二次会を提案する声が上がった。 サトミが俺の隣に座る形で、個室に移る。 居酒屋の個室は薄暗く、暖かい照明が秋の寒さを忘れさせる。 扉を閉めると、外の喧騒が遠のき、二人きりの空気が生まれる。 他の連中はまだ飲んでるけど、サトミと俺は少し離れた席に。
「ヒロアキ、昔みたいに話そうよ」 サトミが囁くように言う。 彼女の目が、優しく俺を捉える。 信頼できる関係だった。あの頃、セフレだけど、心も少し通じ合っていた。 俺は頷き、グラスを傾ける。 サトミの体温が近く感じる。 秋のニットが薄くて、彼女の胸の膨らみが俺の腕に触れそう。
すると、サトミが体を寄せてきた。 「覚えてる? 私たち、こんな感じで始まったよね」 彼女の谷間が、俺の肩に押しつけられる。 柔らかい感触が、ニット越しに伝わる。 Gカップの爆乳の重みが、俺の体を包む。 心臓がドキドキ鳴り、息が荒くなる。 (うわあ、このおっぱいの柔らかさ…。温かくて、プニプニしてて、チンコがビクビク反応してる。童貞みたいに興奮しすぎだろ、俺)
サトミの息が耳にかかる。 甘い吐息が、俺の首筋をくすぐる。 「ヒロアキのここ、固くなってるよ」 彼女の手が、優しく俺の股間に伸びる。 ズボン越しに、チンコを包み込む。 ゆっくりと、上下に動かす。 俺は体を震わせ、声を抑える。
「サトミ…、こんなところで…」 「いいよ、誰も見てない。昔みたいに、気持ちよくなって」
彼女の言葉が、耳元で溶けるように甘い。 手コキの動きが、徐々に速くなる。 ズボンのファスナーを下ろし、サトミの手が直接チンコに触れる。 熱い肌が、俺のペニスを握る。 カリ首を指でなぞられ、先端からカウパー液が溢れ出す。 (ああ、ヤバい。この感触、最高すぎる。サトミの手、温かくて滑らかで、チンコが脈打ってる。巨乳の谷間に押しつけられて、手でしごかれるなんて、夢みたい…心臓爆発しそう)
サトミの爆乳が、俺の胸にさらに押しつけられる。 谷間の深い溝に、俺の顔が埋まる。 布越しに、乳房の弾力が頰を圧迫する。 甘いミルクみたいな匂いがする。 俺は我慢できず、手を伸ばしてニットをめくる。 ブラから溢れそうなGカップの巨乳が、露わになる。 ピンク色の乳輪が大きく、乳首はぷっくり勃起している。
「触っていいよ、ヒロアキ」 サトミの声が、甘く響く。 俺は両手でその爆乳を掴む。 重くて、柔らかくて、手のひらに収まりきらない。 指が沈み込み、乳肉が溢れ出す。 乳首を摘まむと、サトミが小さく喘ぐ。 「あん…、優しくね」
手コキの動きが激しくなる。 チンコの根元を握られ、竿をストロークされる。 俺の腰が勝手に動く。 (このおっぱい、揉むたびに波打つ。乳首を口に含みたい。チュパチュパ吸ったら、ミルク出そうなくらいジューシーだ。チンコ、こんなに太くなって、先っちょがテカテカ光ってる)
サトミが耳元で囁く。 「ヒロアキのペニス、熱くて固い。私の手でイッちゃいそう?」 彼女の指が、尿道口を優しく押す。 快感が背筋を駆け上がり、俺は耐えきれなくなる。 爆乳の谷間に顔を押しつけ、乳首を舐める。 舌で転がすと、サトミの体が震える。 おマンコの匂いが、かすかに漂う。
「サトミ…、出そう…」 「いいよ、出して。私の手の中に」
ついに、俺は射精した。 大量の精液が、サトミの手を汚す。 ビュッビュッと飛び、熱い波が体を貫く。 チンコが痙攣し、余韻に浸る。 サトミは笑って、手を拭く。 「ふふ、相変わらず早いね、ヒロアキ」
個室の空気が、熱く淀む。 秋の夜はまだ続く。 俺たちは服を直し、互いに微笑む。 この再会が、また新しいセフレの始まりになるかも。 サトミの巨乳の感触が、俺の体に残る。 あの柔らかさ、忘れられない。 飲み会の余韻に、心が満たされる夜だった。
































