山間の小さな工房は、冬の夕方に雪景色が広がる静かな場所だった。 俺、ユウトは去年の秋からここで彫金見習いとして働いている。
20代後半の俺は、都会の喧騒から逃げてこの山奥に来たんだ。 彫金なんて、昔から興味があったけど本格的にやるのはこれが初めて。
師匠のアメリアさんは、30代前半くらいの女性で、この工房のオーナー。 彼女は地元で有名な彫金師で、銀や金の細工を美しく作る人だ。
初めて会った時、俺は彼女の体格にびっくりした。 背は普通くらいだけど、胸元がとんでもなくボリュームがある。
セーターの下からでもわかるくらいの巨乳で、後でこっそり調べたらGカップだって知った。 あの時、俺の視線が釘付けになったのを、彼女は気づいてなかったはず…いや、気づいてたかも。
工房は古い木造の小屋で、中は金属の道具が並ぶ作業台と小さな暖炉がある。 冬の夕方は日が早く沈むから、外はもう薄暗い。
俺はアメリアさんの手伝いで、銀のリングを磨く作業をしていた。 汗が出るような細かい仕事だけど、暖炉の火で部屋は少し温かい。
アメリアさんは隣で、金のペンダントに模様を彫っていた。 彼女の動きは熟練者らしくて、トントンとハンマーの音が響く。
「ユウト、そっちのエッジ、もう少し滑らかにして。細かいところに魂が宿るんだよ」 彼女の声は穏やかで、時々微笑む。
俺は頷いて作業に戻るけど、視線がどうしても彼女の胸にいく。 セーターが少しずれていて、谷間がチラチラ見える。
(あんなに大きなおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに) 夕方の作業はいつも集中する時間だ。 外の雪が窓に張り付く音が、かすかに聞こえる。
金属の匂いが部屋に充満して、ちょっと鉄臭い。 アメリアさんは作業に夢中で、時々額の汗を拭う。
その仕草で、胸が揺れるんだ。 Gカップの重みで、セーターが張りつめて光ってる。
俺は必死に目を逸らそうとするけど、下半身が反応し始める。 ズボンの中で、チンコがじわじわ硬くなってきた。
(やばい、こんなところで勃起とか…師匠にバレたらクビだぞ) でも、止まらない。 彼女の汗が首筋を伝うのを見て、想像が膨らむ。
あの汗の味、塩辛くて甘いのかな…。 作業が一段落ついた頃、アメリアさんが暖炉の前に座った。
「ふう、今日はここまで。ユウトもお疲れ様」 俺は頷いて道具を片付けようとする。
でも、彼女が突然立ち上がって俺の隣に来た。 距離が近い。
彼女の体温が伝わってくる。 胸が俺の腕に軽く触れる。
(うわ、柔らかい…この感触、夢みたい) 「ユウト、最近集中してるみたいだけど、何か悩み事。」 彼女の目が優しく俺を見る。
俺は慌てて「いや、大丈夫です」と答える。 でも、チンコはもうパンパンだ。
ズボンの前が膨らんで、隠せない。 アメリアさんの視線が下にいく。
彼女はくすっと笑った。 「ふふ、ユウトったら…そんなに硬くなってるの。
」 俺は顔が熱くなる。 (バレた。
どうしよう、逃げたい) でも、彼女は逃がさない。 ゆっくり俺の耳元に顔を寄せて、熱い息を吹きかけた。
「はあ…ユウトの匂い、汗と金属が混じって、いいわね」 その息は湿ってて、耳がくすぐったい。 俺の体が震える。
彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられる。 セーター越しでも、Gカップの重みがわかる。
柔らかくて、温かい。 「師匠…アメリアさん、何を…」 俺の声が上ずる。
彼女は俺の手を取って、作業台に押しつけた。 工房の台は固い木で、道具が散らばってる。
夕方の薄暗い光が、彼女の汗で光る肌を照らす。 「ユウト、失敗続きだったよね。
最初は彫りが雑で。でも、情熱はあるわ」 彼女の言葉が、息遣い混じりで耳に響く。
熱い息がまた吹きかけられる。 「はあ…はあ…私も、ユウトの体に触れたくて、作業中ずっと我慢してたの」 (嘘だろ。
こんな美人な師匠が、俺なんかに。) 俺の心臓がドキドキ鳴る。
彼女の巨乳がさらに密着。 セーターを脱ぎ始める。
下は白いブラで、Gカップのおっぱいが溢れそう。 汗でブラが湿って、乳首の形がうっすら浮かんでる。
俺はもう我慢できない。 チンコが痛いくらい勃起してる。
「アメリアさん、俺…触ってもいいですか。」 彼女は頷いて、俺のズボンを下ろす。
俺のチンコが飛び出す。 先走りが糸を引いて、固くて太い。
「わあ、ユウトのチンコ、こんなに大きくなってる。熱いわね」 彼女の熱い息がチンコにかかる。
はあ…はあ…という音が、工房に響く。 俺は彼女のブラを外した。
Gカップの巨乳がドンッと現れる。 重力で少し垂れ気味だけど、それがエロい。
乳輪はピンクで大きく、乳首はコリコリに立ってる。 汗が谷間に溜まって、光ってる。
(でけえ…このおっぱい、俺の夢だったんだ) アメリアさんは俺のチンコを巨乳で挟んだ。 パイズリだ。
柔らかい肉がチンコを包む。 汗と先走りで滑りがいい。
「んっ…ユウトのチンコ、熱くて固い…はあ…」 彼女の息遣いが激しくなる。 俺は腰を振る。
おっぱいの谷間にチンコが出入りする。 金属の匂いと、彼女の汗の匂いが混じる。
興奮で頭がクラクラ。 「アメリアさん、気持ちいい…もっと強く挟んで」 彼女は笑って、巨乳を寄せる。
乳首が俺の腹に当たる。 コリコリした感触がたまらない。
次に、彼女は作業台に腰かけた。 スカートをまくり上げる。
下は黒いパンツで、すでに濡れてる。 「ユウト、触ってみて…私のオマンコ」 俺は手を伸ばす。
パンツの上から、熱い湿り気を感じる。 クリトリスが膨らんでる。
(オマンコ、こんなに熱いのか…俺、初めてだぞ) 彼女の熱い息がまた耳元に。 「はあ…はあ…ユウトの指、入れて」 俺はパンツをずらす。
オマンコはピンクで、汁が滴ってる。 毛が少し生えてて、リアルだ。
指を入れると、ヌルヌルで締まる。 「んあっ…いいわ、ユウト…もっと奥まで」 彼女の巨乳が揺れる。
俺は指を動かす。 クチュクチュ音が工房に響く。
冬の寒さと、彼女の熱さが対比でエロい。 アメリアさんは俺を台に押し倒した。
俺のチンコを掴んで、オマンコに当てる。 「入れるわよ…ユウトのチンコ、私の中に」 熱い息を吹きかけながら、腰を下ろす。
チンコの先がオマンコに沈む。 熱くて、狭い。
「うあっ…アメリアさん、きつい…」 彼女は腰を振る。 巨乳が俺の顔に落ちてくる。
俺は乳首を口に含む。 チュパチュパ吸う。
ミルクみたいな味じゃないけど、汗の塩気がする。 「はあ…はあ…ユウトの舌、気持ちいい…もっと吸って」 騎乗位で、彼女のオマンコがチンコを飲み込む。
汁が溢れて、台に滴る。 金属の道具が揺れる音が、興奮を煽る。
俺は体位を変える。 彼女を台に寝かせて、正常位。
Gカップの巨乳を揉みながら、チンコを突く。 おっぱいがプルプル揺れる。
「ユウト、もっと激しく…私のオマンコ、壊して」 熱い息が俺の首筋にかかる。 はあ…はあ…という喘ぎが、耳に甘い。
俺のチンコはオマンコの奥を突く。 クリトリスを指で弄る。
彼女の体がビクビク震える。 「いっ…いくっ…ユウト、一緒に」 俺も限界。
(中出ししちゃう…アメリアさんの中に、俺の精子) ドクドクと射精。 熱い精子がオマンコに注がれる。
彼女の巨乳に顔を埋めて、余韻に浸る。 汗と精子の匂いが、工房を満たす。
その後、アメリアさんは俺を抱きしめた。 「ユウト、最初は失敗ばかりだったけど…これからは、もっと情熱的に教えてあげる」 関係が逆転したみたいだ。
俺は彼女の巨乳に頰を寄せて、頷く。 夕方の工房は、冬の寒さの中で熱くなった。
外の雪が静かに降る中、俺たちはまた作業を始める。 でも、今度は違う。
彼女の息遣いが、俺の耳に残ってる。 (この快楽、忘れられない…アメリアさんのオマンコと巨乳、俺のものだ) 作業が終わって、暖炉の火を眺めながら話した。
アメリアさんは昔、この工房で一人で彫金を学んだって言う。 孤独だったけど、金属の冷たさが情熱を燃やしたんだと。
俺は頷く。 「俺も、アメリアさんのおかげで、彫金が好きになりました」 本当は、彼女の体が好きになったんだけど。
彼女は笑って、俺の肩に頭を乗せる。 巨乳がまた触れる。
柔らかい感触に、チンコが少し反応する。 (また勃起しそう…でも、今夜は家に帰って、オナニーで思い出すか) 次の日も、夕方の工房で同じように作業。
でも、今度はアメリアさんが積極的。 道具を置いて、俺の耳に息を吹きかける。
「はあ…ユウト、今日も硬くなってる。」 俺は頷く。
彼女の巨乳を揉む。 Gカップの重みが、手に沈む。
乳首を指でつまむと、彼女が喘ぐ。 「んっ…ユウトの指、巧くなったわね」 俺は彼女のパンツを脱がす。
オマンコはもう濡れてる。 クリトリスを舌で舐める。
クンニだ。 塩辛い汁の味が、口に広がる。
「はあ…はあ…ユウトの舌、奥まで…」 彼女の熱い息が、俺の頭にかかる。 今度はフェラ。
アメリアさんが跪いて、俺のチンコを口に含む。 温かくて、ヌルヌル。
舌がチンコの裏を這う。 「じゅる…じゅる…ユウトのチンコ、美味しい」 俺は耐えきれず、腰を振る。
巨乳が床に押しつけられて、潰れる。 エロい形になる。
射精しそうになると、彼女は止める。 「まだよ…今度は後ろから」 バックで挿入。
オマンコがチンコを締めつける。 尻を掴んで、激しくピストン。
お尻の肉が波打つ。 「うあっ…アメリアさん、奥が気持ちいい」 彼女の巨乳を後ろから揉む。
乳首を引っ張る。 「はあ…はあ…もっと、ユウト…中に出して」 また中出し。
精子がオマンコから溢れる。 白い汁が太ももを伝う。
そんな日々が続く。 失敗から始まった見習い生活が、情熱的な関係に変わった。
工房の夕方は、いつも汗と金属の匂い、そして俺たちの息遣いで満ちる。 アメリアさんのGカップ巨乳は、俺の妄想を超えた現実。
(この快楽、永遠に続けばいいのに) 冬の山間が、俺の新しい世界になった



















































