高層マンションの22階まで上がったとき、外の冷たい冬の空気がまだ体にまとわりついていた。 ドアをノックすると、ミドリがすぐに開けてくれた。
彼女はゆったりとしたニットトップスにジーンズという、職場では絶対に見せない服装だった。首元から広がる豊かな胸の重みが、ニット生地を押し上げているのがはっきりわかった。
Jカップとも思えるボリュームが、重力に逆らって揺れている。 「アキラ、こんなミスしてどうするの。
資料の数字、全部狂ってるじゃない」 彼女は厳しい口調で言いながらも、部屋に招き入れてくれた。リビングは暖かく、ソファに座るとすぐにワインが差し出された。
仕事の失敗を一人で抱え込んでいた私は、最初のうちこそ頭を下げ続けていたが、酒が回るにつれて少しずつ肩の力が抜けていった。 ミドリも同じ温度のワインを何杯も重ねる。
話が事務所の愚痴から、プライベートの寂しさへと移り変わっていく。 「私ね、こんなふうに部下を自宅に呼ぶなんて、初めてよ」 そう言って彼女が身を乗り出したとき、ニットの下で巨大な胸が形を変えて揺れた。
視線が吸い寄せられてしまう。 「アキラ、いつも私見てたでしょ。
あの目、わかってるわ」 私は照れ隠しで笑うしかなかったが、ミドリはもう迷っていない様子で、私の膝に自分の手を重ねた。 そのまま彼女の体が近づいてくる。
唇が触れ合うと同時に、彼女の柔らかくて重い胸が私の胸に押しつけられた。ニット越しでも伝わる膨らみの大きさ。
(これ…マジでヤバすぎる…) 私は目を閉じながらも、つい手を伸ばしてしまった。ニットの中に手を滑り込ませ、ブラの上から直接巨大なおっぱいを揉む。
指の間から乳肉があふれ、形を変える感触に理性が飛んでいく。 ミドリが小さく吐息を漏らした。
「アキラ…もっと強く…」 私はブラをずらし、生の乳房を直接掴んだ。温かくて、重くて、指が埋まるほどの柔らかさ。
乳首はすでに固く尖っていて、親指でゆっくり転がすとミドリが体をくねらせる。 そのままソファに押し倒す形になり、私は彼女の上に覆い被さった。
ニットを完全にめくり上げ、露出した両方の巨大なおっぱいを両手で鷲掴みにする。左の乳輪を舌でなぞりながら、右の乳首を強く吸う。
(ハチ切れそうなおっぱい…吸ってるだけでチンポ痛い…) ミドリが私のズボンを下ろし、硬くなったチンポに触れた。 「もうこんなに…」 彼女がジーンズを脱いで寝そべると、そこには綺麗に剃り上げられた女性器が露わになっていた。
私は指を伸ばし、まず外陰部をゆっくりなぞる。濡れた肉襞が熱を帯びていて、入口を探るとすでに蜜が溢れていた。
中指を沈めると、締まる感触が指を締め付ける。 「アキラ…奥まで…」 二本の指を奥まで差し入れ、ゆっくり抽送をしながら親指でクリトリスを刺激する。
ぐちゃぐちゃと淫らな音がリビングに響く。ミドリの巨大な胸は息をするたびに大きく波打ち、乳首が空気に触れてさらに硬くなっていた。
私は我慢できなくなり、ズボンを完全に脱いで彼女の脚を広げた。チンポの先を濡れたおマンコに押し当て、ゆっくり沈めていく。
熱くて狭い肉壁がチンポを包み込み、根元まで飲み込まれた瞬間、両者の吐息が重なった。 腰を動かし始めると、ミドリの爆乳が激しく揺れる。
私はその胸をしっかり掴みながら、激しくピストンを繰り返す。おマンコの中が熱く収縮し、私のものを締め付けてくる。
「ミドリさん…出る…」 「中に…全部出して…」 私は限界を迎え、大量の精液を奥深くに放った。どくどくと脈打つ感触を感じながら、なおも胸を揉みし続け、中出しの余韻を味わう。
その後も私たちは何度も体を重ね、彼女の巨乳を枕代わりに舐め回したり、騎乗位でミドリが自ら腰を振りながら胸を激しく揺らしたりした。彼女のおマンコは何度も痙攣し、愛液と精液が混じってソファを汚した。
朝方近くまで続く密会は、結局翌朝まで続いた。 ミドリは満足げに微笑みながら、言い放つ。
「この件、しばらくは内緒にしておきましょうね…でも、またミスしたら、また呼ぶわよ」






























