山間の道を車で走っていると、雪がちらちらと降り始めた。冬の社員旅行で使う貸切温泉宿に向かう途中だ。
俺は営業部のケンタで、三十代前半。今日は女上司のハルミと二人で出張先の打ち合わせを終えて、この宿に泊まることになった。
ハルミは営業部長で、いつも厳しい目つきで指示を飛ばす。三十代後半くらいの落ち着いた大人だけど、スタイルが良くて、冬のコートの下からでもわかるくらい胸が大きかった。
Gカップくらいあるんじゃないかと、俺は時々意識してしまう。彼女は寡黙で、車の中でもほとんど話さず、ただ景色を眺めていた。
宿に着くと、従業員が貸切の内湯を用意してくれた。夜の七時過ぎで、外は真っ暗。
湯気だけがもうもうと立ちのぼっている。ハルミが酒を少し持ってきて、「今日は疲れたから、ゆっくり湯船につかろう」と言い出した。
俺も頷いて、浴衣に着替えて湯船へと向かった。 最初はただ湯に浸かっていた。
熱いお湯が体を包み、雪景色が見える窓の向こうが静かだ。ハルミは酒を少し飲みながら、ゆったりと体を沈めていた。
普段の厳しい顔が少し柔らかくなっていて、話も弾むようになった。こちらの仕事の愚痴を聞きながら、彼女はくすくすと笑う。
酒の勢いか、急にハルミが言った。「ケンタ、背中流してあげるわよ」 俺は驚いて固まったけど、断れなくて背中を向けた。
彼女の指が濡れた布で優しく体をこすってくる。肩から腰へ、とゆっくり動く手の感触が妙に心を揺さぶった。
胸が俺の背中に軽く触れる瞬間があって、柔らかくて温かい。 **湯船の中へ** やがてハルミが体を近づけてきた。
酒の匂いがふんわり漂う。彼女の大きな胸が湯の中で揺れて、肌が密着する。
Gカップの柔らかい乳房が俺の胸や腕に当たるたび、熱い感覚が走った。 ハルミが主導するように俺の上に跨がってきた。
湯船の狭い空間で、彼女の体がぴったりと重なる。肌が熱く滑らかで、胸の形がはっきりわかる。
俺は思わず息を飲んだ。 (これはヤバい…でも、止められない) 彼女がゆっくり腰を動かし始めた。
股の間が熱く、直接ハルミのおマンコが俺の硬くなったチンコを包み込む。ぐちゅっという水音が湯の中に響く。
ハルミは吐息を漏らしながら、俺の耳元で囁いた。「もっと奥まで…入れて」 俺は彼女の腰を掴んで、腰を突き上げた。
熱いお湯の中で、彼女の肉壁がちんこを締めつける。奥まで突き当たるたび、ハルミが小さく声を上げる。
大きな乳房が目の前で激しく揺れ、乳首が硬くなって俺の唇に近づいてきた。俺は自然と乳首を吸いながら、腰をリズムよく動かした。
ディープに腰を回すたび、彼女のおマンコはびしょ濡れで、クリトリスが腫れて俺の根元に擦れる。湯気が立ちこめる中で、ハルミが俺の首にしがみつき、激しく跨がりながら動きを強めた。
「ケンタ…もっと強く…んっ」 俺は必死に奥を突き上げ続けた。子宮口に何度も当たる感触がはっきりして、ハルミの体がびくびくと痙攣する。
巨乳を両手で揉みしだしながら、俺も限界を迎えた。大量の精液をおマンコの中にぶちまけるように放った。
汗と湯にまみれた体を重ねたまま、しばらく息を整えた。ハルミが満足そうに微笑み、なおも密着したまま小さく腰をくねらせる。
夜はまだ長かった。彼女の柔らかい爆乳に顔を埋めながら、俺はまた腰を振り始めた。
朝まで何度も繋がり、俺は彼女の体に夢中になった。女上司との秘密は、熱い温泉の湯に溶けるように続いた





















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