風邪で体がだるくて会社も休み、マンションの一室で一人で布団にくるまっていた。冬の夜で寒さが窓から染みてくる。
体温計をくわえてみたら熱は少し下がっていたけど、まだ頭がぼんやりする。 そんな夜にインターホンが鳴った。
在宅看護の派遣で来てくれた女性が、「ミホです、看病に参りました」と声をかけて入ってきた。20代後半くらいの優しい声だ。
白い看護服に身を包んでいて、動き一つ一つに柔らかい曲線が揺れる。 彼女が部屋に入ると、すぐに体を冷やさないようにと濡れタオルで額や首を拭いてくれた。
最初は普通の看病みたいだった。俺は横たわったまま目を閉じている。
でも、彼女が体を寄せてくると、柔らかくて重いふたつの膨らみが胸元や顔の近くに自然に触れてくる。布地越しでもその大きさと弾力ははっきり感じられた。
(うわ、このおっぱい……やばい、重くて熱い……) ミホが腕を拭いているうちに、彼女の胸が俺の顔に何度も押しつけられた。甘い匂いが鼻先に広がる。
「すみません、少し近いですか。 熱を測ってから体をきれいにしますね」 彼女の声は落ち着いている。
でもその動作は段々大胆になっていく。タオルで胸のあたりを拭くとき、彼女のおっぱいが俺の体にぐっと密着した。
重くて柔らかい感触が胸板全体を覆う。 次第に部屋の空気が変わった。
ミホがタオルを置いて、俺の目にじっと向き合う。 「…もう、熱も下がりましたけど、ちょっと興奮しちゃいましたね」 彼女はそう言うと、服を静かにまくり上げて巨大なおっぱいを露わにした。
白くて張りのある乳房が、重力に逆らわずにもたれて揺れる。乳首はすでに硬く尖っていた。
俺は驚きながらも下半身が反応する。ズボンの前が一気に膨らんだ。
ミホは微笑みながら俺の上に跨がるように膝をついた。まま巨大な乳房を俺の股間に近づけてくる。
(これ……まじか。こんな巨乳で……チンコを包み込むのか) 彼女は自分の胸の谷間に俺の硬くなったものを滑り込ませた。
柔らかくて熱い肌の感触が亀頭から根元まで一気に包み込む。乳の重みで下から押し上げられ、肌の摩擦が強い。
「太くて熱い……」 ミホは両手で自分の胸を内側に寄せて、俺のものを強く挟み込んだ。乳肉がはみ出すほど圧が強くなる。
乳首が俺の腹に当たっているのが感じられた。 そのまま彼女はゆっくり上下に動き始めた。
パイズリの始まりだ。乳房の柔肉が俺のものを前後に擦り上げる。
滑らかに動くたび、乳の間から先端が少し顔を出す。ミホは舌でその先端を軽く舐めて湿らせ、また胸で覆い隠す。
(すげえ……おっぱいの谷間でチンコが締め付けられてる……気持ちよすぎて声出る) 動きは段々速くなる。彼女は息を荒くしながら乳を激しく上下に振る。
重い乳肉が波打つ。乳首同士が擦れ合う音も混じる。
俺のものは完全に巨乳に埋もれて、根元まで乳の感触に覆われた。 ミホ「もっと強くしていいですか。
こんなに固くして……」 彼女はさらに胸を寄せて締め、速いピストンを繰り返す。乳の内側が熱く擦れて、俺の先端が何度も尿道口から透明な液を垂らす。
それを乳でさらにぬるぬると塗り広げながら彼女は貪るように動き続けた。 (だめだ、もう限界……この巨乳で絞り出されそう) ミホの動きが最高潮に達したとき、俺はびくびくと体を震わせた。
大量の精液が一気に噴き出し、彼女の胸の谷間や乳首のあたりをべっとりと汚した。白い液が乳の谷に溜まり、彼女の肌をぬらぬらと光らせる。
ミホは少し驚いた顔をしたが、すぐに嬉しそうに笑った。 「びっくりするくらい出ましたね……まだ熱があるのに元気すぎです」 彼女は自分の胸に付いた精液を指で拭きながら、もう片方の手で俺のものを優しく包み込んだ。
その夜は結局、彼女が帰るまで何度も胸で俺を責め続けた。乳の感触に包まれ、大量に吐き出させられるたびに頭の中が真っ白になった。
風邪は徐々に治っていったけど、あの夜の巨乳の感触は今でも鮮明に残っている

































