冬の朝、オフィスはまだ冷たい空気に包まれていた。 俺、トモキは新入社員で、データアナリストの部署に配属されてまだ一ヶ月ちょっと。
20代前半の俺は、毎朝早く来てデスクで資料をまとめたりするのが日課だ。 外は雪がちらつき、窓ガラスが曇るような寒さ。
コートを脱いで温かいお茶を淹れようと、休憩スペースに向かった。 そこで、レイナさんに出くわした。
彼女は俺の上司で、30代ぐらいのベテランOL。 黒いタイトなブラウスを着ていて、その胸元がやたら目立つ。
いや、目立つなんて生ぬるい。 レイナさんの胸は、Gカップはありそうな爆乳で、ブラウスを押し上げるように膨らんでいた。
冬物のセーターみたいなのを羽織ってるのに、ボタンの隙間から谷間が覗いて、息を飲むレベル。 柔らかそうな白い肌が、朝の蛍光灯に照らされて輝いてるみたいだ。
(ああ、こんな巨乳、触ったらどんな感じなんだろう…俺みたいな童貞には一生縁がないよな) 俺は慌てて目を逸らしたけど、レイナさんはにこっと笑って声をかけてきた。 「トモキくん、おはよう。
早いね、今日も資料持ってきてくれたの。」 「は、はい。
レイナさん、これ、昨日のデータまとめです。」 俺は震える手でファイルを渡した。
その瞬間、レイナさんが少し身を寄せてきて、胸が俺の腕に軽く当たる。 柔らかい…温かい…。
冬の寒さなんか吹き飛ぶような感触。 彼女の胸の重みが、ブラウス越しに伝わってきて、俺の下半身がじわっと反応し始めた。
(ヤバい、こんなところで勃起したら終わりだ…でも、この匂い、レイナさんの甘い香水が混じって、頭おかしくなる) レイナさんはファイルを受け取りながら、俺の顔をじっと見てくる。 彼女の目は少し細められて、なんだか意味深だ。
「ふふ、トモキくん、顔赤いよ。 寒い朝なのに熱でもあるの。
」 「い、いえ、大丈夫です。ただ、冬の朝って空気が冷たくて…」 俺はしどろもどろで言い訳した。
レイナさんはくすくす笑って、休憩スペースのソファに座るよう促す。 「じゃあ、少し休憩しようか。
資料の話、詳しく聞かせて。」 俺は従うしかなくて、隣に座った。
ソファは狭くて、自然と肩が触れ合う。 レイナさんの巨乳が、俺の視界を埋め尽くすように揺れる。
ブラウスが少しずれていて、黒いレースのブラジャーがチラリ。 (あの谷間に顔を埋めたら、窒息しそうなくらい柔らかそうだ…俺のチンコ、こんな想像だけでパンツの中で硬くなってる) 話は資料のことから、俺の新人生活へ。
レイナさんは明るく質問を投げかけてくるけど、俺の視線が胸にいっちゃうのを、彼女は気づいてるみたい。 時々、胸を寄せるように体を動かして、俺をからかうような仕草。
冬のオフィスはまだ人が少なく、休憩スペースは二人きり。 外の雪景色が窓から見えて、なんだか夢みたいな雰囲気。
「トモキくん、彼女いるの。 こんな可愛い子が放っておかないでしょ。
」 レイナさんの言葉に、俺は首を振った。 「いえ、俺みたいな地味な新入社員じゃ…誰も興味ないですよ。
」 彼女は目を輝かせて、俺の肩に手を置く。 「ふーん、そうなんだ。
じゃあ、経験とか…ないの。」 心臓がドキドキ鳴る。
童貞だってバレてる。 (レイナさんの手、温かくて、もっと触れられたら俺、すぐイキそう) 突然、レイナさんが立ち上がって、俺の手を引いた。
「こっちに来て。もっと静かなところで話そうか。
」 休憩スペースの奥、仕切りのある小さなコーナーへ。 そこはほとんど使われてなくて、二人きりで閉じ込められたみたい。
レイナさんは俺を壁際に押しつけるように近づき、巨乳を俺の胸に押しつけてきた。 「トモキくん、さっきから私の胸ばっかり見てたよね。
…触りたいんでしょ。」 俺は言葉が出ない。
彼女の爆乳が、俺の体に密着。 柔らかさが波打つように広がって、冬の寒さを忘れさせる温もり。
レイナさんの息が耳にかかる。 「レイナさん、そんな…ここ、オフィスですよ…」 「しーっ。
誰も来ないよ。あなたみたいな純粋な子、放っておけないの。
」 レイナさんは俺の童貞を察知したみたいで、優しく微笑む。 彼女はブラウスをゆっくり外し始めた。
ボタンが一つずつ開く音が、朝の静けさに響く。 黒いブラジャーが露わになり、Gカップの巨乳がこぼれ落ちそうに重く揺れる。
乳房の曲線が完璧で、頂点の乳首が布地を押し上げてる。 (ああ、こんなおっぱい、漫画みたい…俺のチンコ、もう我慢汁でびしょびしょだ) レイナさんはブラを外した。
ぽろんと現れた爆乳は、冬の空気に触れて乳首がピンと立ち、ピンク色が鮮やか。 重力に逆らわず、でも張りがあって、触れたら沈み込むような柔らかさ。
彼女は俺の頭を優しく引き寄せ、谷間に顔を埋めさせた。 「ほら、授乳みたいに吸ってみて。
トモキくんの、童貞チンコ、固くなってるの感じるよ。」 俺は抵抗できず、顔を押しつけられた。
柔らかい肉の感触が頰を包み、甘いミルクみたいな匂いが鼻をくすぐる。 レイナさんの巨乳は、俺の顔を完全に覆い隠す。
息苦しいのに、興奮で頭が真っ白。 (フガフガ…この温もり、永遠に浸っていたい。
俺のペニス、爆発しそう) レイナさんは俺のズボンを下ろし、固く勃起したチンコを優しく握った。 彼女の手は温かくて、冬の冷たさを溶かすみたい。
親指で亀頭を撫でられ、先走りがぬるぬる広がる。 「わあ、トモキくんのチンコ、太くて可愛い。
童貞だから、敏感なんだね。」 俺はレイナさんの乳首に口を寄せ、チュパチュパと吸い始めた。
乳首は硬くて、舌に絡みつく。 彼女の巨乳が揺れるたび、俺の顔が埋もれて、唾液が谷間に滴る。
レイナさんはゆっくり手で扱き始める。 カリの部分を重点的に、ぬちゃぬちゃ音を立てて。
(ああ、気持ちいい…おマンコじゃなくて手なのに、こんなにヤバいなんて) 彼女の爆乳を揉みながら、俺は夢中で吸う。 乳房の重みが手に沈み、指の間から溢れ出る柔肉。
レイナさんの息が荒くなり、「トモキくん、もっと強く吸って…私の乳首、ビンビンだよ。」 手コキのスピードが上がる。
チンコの根元を握られ、袋を優しくマッサージ。 俺の想像を超えた快感。
童貞の俺には、こんなの耐えられない。 (レイナさんのおっぱい、詩みたいに美しい…白い雪山みたいに、俺を飲み込む) 突然、レイナさんは俺の頭を乳房に押しつけ、授乳ポーズみたいに抱きしめた。
巨乳が俺の顔を完全に覆い、視界がピンクの肌で埋まる。 彼女の手が激しく動き、チンコの先から白い精液が噴き出す。
びゅるびゅると大量に、レイナさんの手に飛び散る。 熱いのが止まらなくて、俺は体を震わせた。
「はあはあ…トモキくん、たくさん出たね。興奮しすぎだよ、ふふ。
」 レイナさんは満足げに笑い、俺のチンコを優しく拭いてくれる。 彼女の巨乳はまだ俺の頰に触れていて、余韻の温もり。
オフィスの朝の鐘が鳴り、人が来る気配。 俺たちは慌てて服を整えた。
レイナさんはブラウスを直し、胸の谷間を隠す。 「これは、私たちの秘密ね。
また、資料渡す時…待ってるよ。」 俺は頷くしかなくて、休憩スペースを出た。
外はまだ雪が降り続いてる。 あの柔らかさと温もり、レイナさんの爆乳の感触が、俺の心を乱れさせた。
職場での禁断の記憶。 今でも思い出すだけで、チンコが疼く。
童貞の俺は、あの朝から、レイナさんの巨乳に囚われて、毎晩妄想で抜いてるんだ







































