俺はショウタ。入社1年目のデータアナリストで、20代前半の冴えないヤツだ。
会社はオフィス街のど真ん中。春の穏やかな夜、部署の飲み会が始まった。
アヤカさんは営業部門長。30代半ばくらいの美人上司で、いつもスーツがピチピチに張ってる。
特に目立つのがその胸元。入社初日に見た時、俺は固まったよ。
白いブラウスからこぼれ落ちそうなくらいの爆乳。Gカップはありそうだ。
柔らかく揺れる谷間が、息を飲むほど魅力的。まるで熟れた果実みたいに、俺の視線を釘付けにした。
飲み会は居酒屋でスタート。 上司や同僚がワイワイ騒いでる中、俺は隅っこでビールをちびちび。
アヤカさんは隣のテーブルから、時々笑い声を上げてる。 (あの上司の胸、近くで見たらどんな感触なんだろう…。
触れたら沈み込むかな。) そんな妄想が頭をよぎる。
俺、女の子とろくに話したことないのに、こんなことばっか考えてる。 宴もたけなわで、誰かが「二次会どうする。
」って声をかけた。 アヤカさんがふと俺の方を見て、にこっと笑う。
「ショウタ君、付き合っちゃう。」 俺はびっくりしてビールをこぼしそうになった。
「え、俺ですか。 あ、はい。
行きます。」 心臓がバクバク。
なんで俺なんだよ。 二次会はオフィス街の隠れ家バー。
春の夜風が心地いい中、みんなで歩いて移動。 でも、途中から人は減って、気づいたらアヤカさんと二人きり。
「ショウタ君、意外と飲めるよね。もっと話聞かせてよ。
」 アヤカさんの声が柔らかい。バーのカウンターに座ると、彼女の香水の匂いがふわっと漂う。
甘くて、ちょっと花みたいな香り。 お酒が進むにつれ、話が弾んだ。
意外な共通点が見つかったんだ。俺もアヤカさんも、マイナーなインディーズバンドが好きでさ。
「この曲、知ってる。 あのボーカルの声、たまらないよね。
」 アヤカさんがスマホで曲を流す。深夜のバーに、静かなメロディーが響く。
外はネオンがちらちら。春の空気が少しひんやりしてる。
俺は興奮して、つい熱く語っちゃった。 「僕もライブ行ったことあります。
あのギターの音、胸に響きますよ。」 アヤカさんの目が輝く。
信頼が芽生えてる気がした。 (こんな上司と趣味合うなんて…。
もしかしてチャンス。 いやいや、俺みたいな童貞に。
) 時間が経つにつれ、店内はさらに静かになった。 カウンターで肩が触れ合う距離。
アヤカさんの胸が、俺の腕に軽く当たる。 その柔らかさ。
Gカップの重みが、布越しに伝わってくる。 俺の下半身が、じわじわ熱くなる。
「ショウタ君、緊張してる。」 アヤカさんが耳元でささやく。
息が温かい。 「い、いえ、そんな…。
」 嘘だよ。全然。
チンコがもうパンパンだ。 お酒のせいか、アヤカさんの手が俺の膝に置かれた。
「もっとリラックスして。二人きりなんだから。
」 彼女の胸が、俺の体に密着。爆乳の谷間が目の前に。
肌が透けるブラウスから、ピンクのブラのレースが見え隠れ。 (ああ、こんなに近くで…。
このおっぱい、揉んだらどんな音するんだろう。プニプニ沈んで、戻る感触…。
) 俺の妄想が止まらない。引くほど生々しい。
女の人とこんな距離、初めてだ。 アヤカさんがグラスを置いて、俺の耳に唇を寄せる。
「ショウタ君の話、面白かったよ。もっと知りたくなっちゃった。
」 ささやき声が、俺の首筋をくすぐる。 彼女の手が、ゆっくり俺の太ももを撫でる。
「ア、アヤカさん…。」 声が震える。
チンコがズボンの中で暴れそう。 「しーっ。
静かにね。ここ、隠れ家なんだから。
」 アヤカさんの爆乳が、俺の胸に押しつけられる。柔らかい肉の波が、俺を包む。
バーの薄暗い照明の下、彼女の指が俺のファスナーを下ろす。 「ふふ、こんなに硬くなってる。
かわいいね。」 アヤカさんの手が、俺のチンコを握る。
温かくて、柔らかい手。血管が浮いた俺のペニスが、彼女の掌に収まる。
(うわ、触られた…。上司の手でシゴかれるなんて、夢みたい。
いや、現実か。 興奮しすぎて、先走りがドロドロ出てる…。
) 俺は息を荒げて、カウンターにしがみつく。 アヤカさんが体を寄せて、爆乳を俺の腕に擦りつける。
谷間の汗の匂いが混じる。甘酸っぱい。
「感じてる。 私の手、気持ちいい。
」 ささやきながら、手が上下に動く。 チンコの先から、カウパー液が糸を引く。
彼女の指がそれを塗り広げる。 ヌルヌルした感触。
俺の亀頭が、彼女の親指でこすられる。 「あっ…アヤカさん、ヤバい…。
」 俺の声が漏れる。バーのBGMが、俺たちの息遣いを隠す。
彼女の胸が、俺の体に密着し続ける。 Gカップの重みが、俺を圧倒。
ブラウスがずれ、乳輪の端が見えそう。 (このおっぱい、顔を埋めたら窒息しそう。
ミルクみたいな白い肌、乳首はピンクかな。吸ったら甘い汁出るかも…。
ああ、変態すぎる俺。) アヤカさんの手が速くなる。
「もっと声出さないで。興奮してるの、わかるよ。
チンコ、ビクビクしてる。」 彼女のささやきが、耳朶を熱くする。
俺のペニスが、彼女の手の中で膨張。根元まで握られて、しごかれる。
春の夜風が窓から入るけど、俺の体は熱い。 アヤカさんのもう片方の手が、俺の玉袋を優しく揉む。
「ここもパンパンだね。溜まってるの。
」 指が尿道をなぞる。俺は腰を浮かせる。
(お尻の穴まで感じちゃうかも…。いや、そんなの想像しただけでイキそう。
) 手コキの音が、クチュクチュ響く。 彼女の爆乳が揺れるたび、俺の視線が吸い寄せられる。
谷間が汗で光ってる。詩みたいに、美しくてエロい。
クライマックスが近づく。 「アヤカさん…もう、限界…。
」 俺のチンコが、彼女の手で脈打つ。 「いいよ、出して。
私の手で、全部受け止めてあげる。」 ささやきが、俺を追い込む。
爆乳の密着が、興奮を倍増。 ドクドクと、大量の精液が噴き出す。
アヤカさんの掌に、白濁の液体がべっとり。 熱くて、粘つく感触。
俺は体を震わせて、果てる。 アヤカさんがティッシュで拭きながら、微笑む。
「ふふ、すごい量。気持ちよかった。
」 俺は頷くしかできない。膝がガクガク。
(上司に手コキされて射精…。これ、夢じゃないよな。
チンコ、まだビリビリしてる。) その夜はそこで解散。
アヤカさんが「また話そうね」とウインクして去った。 春のオフィス街を、俺はフラフラ歩いて帰る。
頭の中は、彼女の爆乳と手の感触でいっぱい。 後日、職場でアヤカさんと目が合う。
彼女の視線が、熱い。胸元を少し開いたブラウスから、谷間がチラリ。
「ショウタ君、今日のデータ、楽しみにしてるよ。」 ささやき声が、耳に残る。
(関係、深まりそう…。またあの密着、味わいたい。
おっぱいに顔埋めて、永遠に…。) 俺の毎日は、変わり始めた。
信頼と興奮の余韻が、春の風のように続く












































