春の朝は、いつもより空気が優しく感じる。俺、Junは小さな劇場の清掃員として働いている。パートタイムだけど、朝早くから来て、昨日終わった公演の後片付けをするのが日課だ。劇場は街の端っこにある古い建物で、インディーズの劇団がよく使ってる。俺は30代半ばの独り身で、こんな仕事がぴったりだと思う。女性経験なんてほとんどない。いや、正直ゼロだ。童貞のまま歳を取っちゃったよ。毎日、掃除してるだけで満足だ。
今日も朝6時頃、鍵を開けて中に入った。外は桜の花びらが少し散り始めていて、柔らかい風が吹いてくる。劇場の中はまだ薄暗くて、昨日使った稽古道具が散らかってる。俺はいつものように、モップを手にステージの方へ向かう。楽屋の方もチェックしなきゃ。女優さんたちが使うところだから、汚れが残らないように丁寧にやるんだ。
楽屋は廊下の奥、3つくらいの小さな部屋がある。俺は一番手前の部屋のドアをノックせずに開けた。朝早いし、誰もいないはずだと思って。ところが、中に入った瞬間、俺の目は釘付けになった。
そこに、Yumiがいた。若手女優の彼女は、この劇団のメンバーだ。20代後半くらいかな。黒髪をポニーテールにしていて、いつも元気いっぱい。俺は清掃中に何度か顔を合わせたことがあるけど、話したことはほとんどない。彼女の服姿を見るたび、心の中でドキドキするんだ。だって、Yumiの胸は本当にすごいんだ。今日も、着替えの途中らしく、上半身裸で立ってる。ブラジャーだけ着けてて、その下から溢れんばかりの巨乳が揺れてる。Gカップはありそうだ。いや、もっとかも。白い肌に、ピンクのブラが食い込んで、谷間が深くて、まるで柔らかい山みたい。朝の光が窓から差し込んで、その胸の曲線を優しく照らしてる。俺は息を飲んだ。
(うわっ、何これ……でかすぎる。夢みたいだ。触ったらどんな感じなんだろう)
Yumiは鏡の前で服を探してたみたいで、突然の俺の登場にびっくりした顔をした。でも、すぐに笑顔になる。
「え、Junさん? 朝から清掃? ごめん、着替え中だったわ。入ってきちゃったの?」
俺は慌てて目を逸らそうとしたけど、視線が胸に吸い寄せられる。柔らかそうで、重そうで、ちょっと動くだけでプルンと揺れる。あの感触、想像しただけで頭が熱くなる。
「あ、す、すみません! ドア開けっ放しでしたか? すぐ出ます!」
俺は後ずさりしようとしたけど、足がもつれて転びそうになる。Yumiはくすくす笑いながら、近づいてくる。彼女の胸がまた揺れて、俺の心臓がバクバク鳴る。
「待ってよ、Junさん。別にいいわよ。朝の清掃、手伝ってくれてるんでしょ? 私も早朝稽古だから、ちょうどよかったかも。ちょっと見ててくれない?」
彼女はそう言って、鏡の前に戻る。ブラのホックを外し始めるんだ。俺は固まって、動けない。童貞の俺には刺激が強すぎる。胸が完全に露わになる。ぷるんとしたGカップの爆乳が、朝の空気に触れて少し震える。先端の乳首は薄ピンク色で、ぷっくりしてる。重みで少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。俺の下半身が反応し始める。ズボンの中で、チンコが硬くなってきた。
(やばい、こんなの初めて見た。生のおっぱいだ。でかくて、柔らかそう。匂いもいい匂いしそう……)
Yumiは新しいブラを手に取って、背中を向ける。でも、鏡越しに俺の視線を感じたみたい。
「Junさん、じーっと見てどうしたの? 私の胸、そんなに興味ある?」
彼女の声はからかうみたいで、俺の顔が真っ赤になる。慌てて否定する。
「い、いえ! そんなつもりじゃ……ごめんなさい、変な目で見てました!」
でも、Yumiは笑って振り向く。胸を両手で寄せて、谷間を強調するんだ。あの柔肉が寄り集まって、深い影を作る。春の朝の光が、その白い肌を輝かせる。詩的に言うなら、まるで桜の花びらみたいな柔らかさだ。
「ふふ、冗談よ。Junさん、いつも劇場で黙々と働いてるよね。童貞っぽい感じが可愛いわ。ちょっと、触ってみる?」
え? 俺は耳を疑う。彼女は本気か? でも、Yumiは俺の手を取って、自分の胸に近づける。俺の指先が、温かい肌に触れる。柔らかい。信じられないくらい。プニプニして、指が沈む。Gカップの重みが、手のひらに伝わってくる。
(あぁ、温かい……ミルクみたいな感触。もっと揉みたい。止まらないよ、これ)
俺はパニックになりながらも、手を動かしてしまう。Yumiは目を細めて、楽しそう。
「どう? 柔らかいでしょ。私の自慢の胸よ。男の人、みんな夢中になるの」
彼女の言葉に、俺の興奮が爆発しそう。チンコが痛いくらい硬くなって、ズボンを押し上げる。Yumiの視線がそこにいく。
「わっ、Junさん、興奮しちゃってる? 朝からえっちね」
彼女は俺をからかいながら、突然俺の頭を掴む。そして、自分の胸に顔を押しつけるんだ。柔らかい爆乳が、俺の頰を包み込む。温かくて、甘い匂いがする。石鹸の香りと、女性の体臭が混じって、頭がクラクラする。谷間に顔が埋まって、息がしにくい。プルプルした肉の感触が、鼻と口を覆う。
(フガッ……天国だ。柔らかすぎて、溶けそう。もっと深く埋まりたい。おっぱいの海に溺れたいよ)
俺はもがきながらも、幸せでいっぱい。Yumiは笑いながら、俺の頭を優しく撫でる。
「どう? 気持ちいい? 私の巨乳、顔面騎乗みたいでしょ。Junさん、童貞だからこんなの初めて?」
彼女の乳首が、俺の頰に当たる。硬くなってきてる。俺は妄想が止まらない。こんな状況で、キスしたい。彼女の唇を想像する。柔らかいおっぱいを吸いながら、舌を絡めて……。でも、現実は顔が埋まったまま。息継ぎのために少し離れると、Yumiの目が妖しく光る。
「もっとしたいんでしょ? 朝の劇屋で、こんなエロいこと。誰も来ないうちに、遊ぼうか」
Yumiは俺を楽屋のソファに押し倒す。彼女の巨乳が俺の胸にのしかかる。重くて、温かい。俺はもう抵抗できない。彼女の手が俺のズボンを下ろす。チンコが飛び出して、ビクビクしてる。先端から我慢汁が垂れてる。
「わぁ、Junさんのチンコ、かわいい。童貞チンコって感じ。固くて、熱いわ」
Yumiはそう言いながら、自分の手で俺のチンコを握る。ゆっくり上下に動かす。手コキだ。俺はすぐにイキそうになる。彼女の爆乳が目の前で揺れて、乳首が俺の唇に近づく。
「吸ってみて。私の乳首、チュパチュパして」
俺は夢中で口に含む。甘くて、柔らかい。舌で転がすと、Yumiが喘ぐ。「あんっ、Junさん、上手いかも」って。俺は興奮して、腰を動かす。彼女の手が速くなる。30秒も経たないうちに、ドピュッと大量の精子が飛び出す。Yumiの手にべっとり。
「早いわね、Junさん。でも、可愛い。まだ朝よ。もっと遊ぼう」
Yumiは笑って、自分のスカートをめくる。下着を脱ぐ。おマンコが露わになる。毛が薄くて、ピンクの割れ目が濡れてる。クリトリスがぷっくり膨らんでる。俺は初めて見る生のおマンコに、目が離せない。
(きれい……エロい。舐めたい。匂い嗅ぎたいよ)
彼女は俺の顔をまた胸に押しつけながら、股を俺のチンコに近づける。騎乗位の体勢だ。巨乳が俺の顔を覆う。温かい谷間の中で、息が熱い。Yumiのおマンコが、俺のチンコに触れる。ぬるぬるした感触。ゆっくり沈んでいく。
「あぁ、入ってきた……Junさんの童貞チンコ、私のおマンコにフィットしてるわ」
俺は頭が真っ白。柔らかい肉壁がチンコを締めつける。Yumiが腰を振るたび、巨乳が俺の顔にバウンドする。プチパチッと叩く音がする。俺は手を伸ばして、両手で爆乳を揉む。指が沈んで、ミルクを絞るみたい。乳首を摘まむと、Yumiが「んっ、もっと!」って喘ぐ。
(最高だ……おっぱいとおマンコのダブル攻撃。童貞卒業だよ、これ)
春の朝の光が、楽屋を優しく照らす。外から鳥の声が聞こえるけど、俺たちは夢中。Yumiの動きが速くなる。おマンコがキュッと締まって、俺を刺激する。クリトリスが俺の体に擦れて、彼女も感じてる。「イキそう……Junさん、一緒に!」
俺は耐えきれず、二度目の射精。Yumiのおマンコの中に、熱い精子を注ぎ込む。彼女もビクビク震えて、絶頂を迎える。巨乳が俺の顔に押しつけられたまま、息が荒い。
しばらくして、Yumiは俺から離れる。胸がまだ揺れてる。汗で光ってる肌が、エロい。
「ふふ、Junさん、すごかったわ。朝からこんなエロ接触、刺激的ね。また清掃の時、待ってるよ」
俺は放心状態。チンコがまだビクビクしてる。おマンコの感触が残ってる。童貞だった俺の人生が変わった朝だ。
それから数日後、劇場でYumiを見かけるたび、胸の感触を思い出す。あの柔らかい巨乳に顔を埋められた朝。毎晩、オナニーで再現してる。Yumiとはまた何度か会うようになったけど、セフレみたいな関係。彼女は俺の童貞っぷりをからかうけど、それがまた興奮するんだ。春の劇場は、俺の秘密の楽園になった。
でも、正直、俺はまだ信じられない。あんな爆乳に埋もれるなんて、夢みたい。顔を押しつけられた時の温かさ、柔らかさ。詩みたいに、美しいのに、エロい。チンコが反応するだけで、精子が出そう。Yumiのおっぱい、永遠にオカズだよ。
楽屋の朝は、俺を変えた。巨乳の刺激が、忘れられない。
(あぁ、また埋まりたい……Yumiの胸に、ずっと)
外の桜が満開になる頃、俺たちはまた会うんだろう。エロい妄想が、止まらない。



























































