俺はリョウタ、20代後半のフリーのライターだ。普段はデスクワークが多いけど、今回は珍しく取材の同行依頼が来た。相手はノヴァさん、30代前半ぐらいのノマドなライターで、全国をキャンピングカーで旅しながら記事を書く人らしい。秋の朝、俺は高速道路のサービスエリアで彼女のキャンピングカーと合流した。外は少し肌寒くて、落ち葉が風に舞ってる。ノヴァさんは運転席から降りてきて、にこっと笑った。
「リョウタさん? よろしくね。今日から一緒に取材よ。一週間ぐらい旅するけど、大丈夫?」
彼女の声は明るくて、親しみやすい。黒いタンクトップにゆったりしたパンツ姿で、髪はポニーテール。身長は俺と同じくらいの165センチぐらいかな。でも、一番目を引いたのは胸元だ。タンクトップがぴったり張り付いて、でっかいおっぱいが二つ、まるで重力に逆らうみたいに盛り上がってる。うわあ、絶対Gカップ以上だろ。これで旅かよ、俺の心臓がすでにドキドキしちまった。
(でかすぎる…。揺れたらどうなるんだろう)
俺は慌てて目を逸らした。ノヴァさんはキャンピングカーのドアを開けて、中に招き入れる。車内は意外と広くて、ベッドと小さなキッチン、仕事用のデスクが付いてる。秋の陽光が窓から差し込んで、暖かみがある。俺たちは早速出発した。高速道路を北上するルートで、彼女の取材は地方の小さな町の風習についてだって。
「ここで記事書くのよ。走りながらアイデア浮かぶのよね」
ノヴァさんは運転しながら言う。俺は助手席に座って、地図を広げてるふり。実際は、彼女の横顔ばっかり見てる。車が走り出すと、軽く振動が伝わってくる。ノヴァさんの胸が、それに合わせて少し揺れるんだ。タンクトップの生地が薄くて、ブラのレースがうっすら透けて見える。朝の柔らかい光が当たって、谷間が影を作ってる。俺は喉が乾いてきた。
車内はコーヒーの匂いがして、ノヴァさんが thermos から注いでくれた。熱い湯気が立ち上る中、彼女はハンドルを握りながら時々ノートにメモを取る。秋風が窓の隙間から入ってきて、彼女の髪をなびかせる。俺たちは取材の打ち合わせをした。ノヴァさんは経験豊富で、旅のエピソードを面白く話す。俺はただうなずくばかり。3時間ぐらい走った頃、彼女がサービスエリアで停車した。
「ちょっと休憩ね。リョウタさんも降りて空気吸おうよ」
外は爽やかで、木々が赤く色づいてる。俺たちはベンチに座ってサンドイッチを食べた。ノヴァさんの胸がテーブルに近づくと、テーブルクロスが少し持ち上がるみたい。俺は視線を落として、葉っぱを数えて紛らわした。非エロな時間はここまでだ。心の中で妄想が膨らみ始めてる。
(あの胸、触ったらどんな感触だろ。柔らかくて、指が沈むんだろうな)
再び車に戻って走り出す。ノヴァさんは今度は後ろのシートに移動して、ノートパソコンを開いた。俺が運転を引き受けることになった。高速の振動が車体を揺らす。バックミラーから見えるノヴァさんの姿が、たまらない。彼女はタイピングしながら、体を少し前傾みに。Gカップの爆乳が、キーボードの上に影を落とす。重みでタンクトップが引っ張られて、乳首の形がほんのり浮き出てる気がする。秋の朝日が差し込んで、肌が輝いてる。
俺の股間が熱くなってきた。ハンドルを握る手が震える。ノヴァさんは集中して書いてるけど、車体の揺れで胸がぷるんぷるん揺れるんだ。左にカーブすると、右の胸が大きく跳ねる。右に曲がると左が。まるで波みたいに、柔らかい肉の塊がリズムを刻む。俺は我慢できなくなった。
「ノヴァさん、ちょっと休憩しようか。前のSAで」
声が上ずってる。ノヴァさんはパソコンを閉じて、にこっと笑う。
「うん、いいよ。疲れた?」
SAに着いて停車。エンジンを切ると、静かになる。俺は後ろのシートに移動した。ノヴァさんが隣に座る。車内は二人きり。秋の風が外から聞こえてくるけど、中は熱気がこもってる。彼女の匂い、シャンプーと汗の混じった甘い香りがする。俺の目が、自然と胸にいく。
「ノヴァさん、あの…胸、でかいよね」
言葉が出ちまった。ノヴァさんは目を丸くして、笑い出す。
「ふふ、気づいてた? 旅の相棒として、許してあげるわよ」
彼女はタンクトップの裾をまくり上げた。ブラが現れる。黒いレースで、Gカップの爆乳を支えてるけど、溢れそう。谷間が深くて、俺の視界を埋める。ノヴァさんはブラのホックを外した。おっぱいが解放されて、ぷるんと音を立てそうなくらい跳ねる。乳輪はピンクで大きめ、乳首はぷっくり勃起してる。重力で少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。俺は息を飲んだ。
(うわ、夢みたい。でかくて、温かそう)
ノヴァさんは俺の肩を押して、シートに倒す。彼女が上に乗ってくる。騎乗位の体勢だ。俺のズボンを下ろすと、チンコがビンビンに勃起してる。カリ首が腫れて、先走りが糸引いてる。ノヴァさんは自分のパンツを脱いで、おマンコを見せつける。陰毛は薄めで、ビラビラが湿って光ってる。クリトリスがぴょこんと膨らんで、熱気が伝わる。
「リョウタさん、興奮してるのね。私の巨乳で、搾ってあげる」
彼女は俺のチンコをおマンコに当てがう。ぬるぬるの入り口が、亀頭をくちゅっと飲み込む。ゆっくり腰を落とすと、熱い肉壁が締め付けてくる。俺のチンコが根元まで埋まる。おマンコの中はびしょびしょで、ジュプジュプ音がする。ノヴァさんの爆乳が俺の顔の上で揺れる。ピストンするたび、ぱちんぱちん肌がぶつかる音と、乳肉の波が視界を支配。
(気持ちいい…おマンコが吸い付くみたい。乳首、舐めたい)
俺は手を伸ばして、Gカップを鷲掴み。柔らかいのに弾力あって、指の間から溢れる。乳首を摘むと、ノヴァさんが喘ぐ。
「あんっ、リョウタさん、強く揉んで」
彼女の腰が激しく上下。騎乗位で主導権握られて、俺はただ耐えるだけ。車内が揺れるみたいに、体が跳ねる。おマンコの奥がチンコを絞る。Gスポットが当たるたび、彼女の汁が飛び散る。俺の玉袋がびちゃびちゃ。ノヴァさんの爆乳は汗でテカテカ、乳輪が広がってエロい。俺は乳首に吸い付く。チュパチュパ音を立てて、舌で転がす。ミルクが出そうなくらい吸う。
「はあっ、もっと吸って! 私の巨乳、好きでしょ?」
ノヴァさんの声が甘い。俺のチンコが限界。彼女のおマンコがキュウッと締まって、射精を促す。ドクドク精子が噴き出す。熱いのが奥に注がれる。ノヴァさんもイッたみたいで、体が震える。おマンコが痙攣して、チンコを最後まで搾り取る。
でも、俺は満足しねえ。一回じゃ足りない。童貞みたいな俺の妄想が爆発だ。息を整えて、ノヴァさんを抱き起こす。シート上で再び体位を変える。今度は俺が上から突くけど、彼女の巨乳が邪魔で、胸に埋もれちまう。乳肉が顔を覆う。柔らかくて、息苦しいけど最高。俺のチンコがまた硬くなって、おマンコに挿入。
「ノヴァさん、まだしたい…」
「ふふ、貪欲ね。私の爆乳で、もっと搾られて」
今度は正常位で激しく。俺の腰が高速ピストン。おマンコの入り口がめくれ返って、クリトリスを指でこねる。ノヴァさんの喘ぎが車内に響く。ああんっ、きもちいいっ。彼女のGカップが俺の胸に押し付けられて、乳首同士が擦れ合う。汗と汁の匂いが充満。秋の朝なのに、車内は蒸し風呂みたい。
(このおっぱい、永遠に揉んでたい。チンコ溶けそう)
二回目は中出しじゃなく、拔いてパイズリ。ノヴァさんが爆乳でチンコを挟む。柔らかい谷間に埋もれて、ぬるぬるローションみたい。彼女が上下に動かすと、乳肉がチンコを包んで擦る。カリ首が乳首に当たって、変な快感。俺は我慢できず、胸の谷間に射精。白い精子が乳房に飛び散る。ノヴァさんは指で掬って、舐める。
「リョウタさん、濃いわね。旅の思い出にぴったり」
三回目はフェラ。ノヴァさんがシートに膝ついて、俺のチンコを口に含む。唇が亀頭を包んで、舌が裏筋をれろれろ。唾液が滴って、玉袋まで濡らす。俺は彼女の頭を押さえて、喉奥まで。イラマチオみたいに、えずきながらもノヴァさんは受け止める。巨乳が床に擦れて、形が変わる。
(喉マンコ、最高…でもおっぱいが揺れてるの見るとまた勃起)
結局、四回目でまた騎乗位に戻る。ノヴァさんが俺の上にまたがって、腰をグラインド。おマンコがチンコを回転させて、奥を刺激。彼女のクリトリスが俺の体に擦れて、双方イキ。爆乳が俺の顔に落ちてきて、窒息しそう。乳首を噛むと、ノヴァさんが絶叫。
車内のシートは汁まみれ。汗と精子の匂いがこもって、秋の空気とは別世界。外の高速道路の音が遠く聞こえるけど、俺たちは夢中。ノヴァさんのGカップは赤く腫れて、俺の指跡が残ってる。おマンコはパンパンに腫れて、精子が逆流。
「リョウタさん、すごいわ。一晩で何回も…旅の相棒になれそうね」
息を切らして、ノヴァさんが言う。俺は頷く。射精の余韻で体が震える。一週間続く旅だけど、これで関係が変わった。非エロな取材同行から、こんなエロい情事に。ノヴァさんの巨乳が俺の人生を変えるかも。
夕方近くになって、ようやく車を走らせた。ノヴァさんは新しいTシャツを着て、胸がまた強調される。俺は運転しながら、バックミラーで彼女の笑顔を見る。秋の高速道路が続く中、心の中で思う。
(また搾られたい…この爆乳に、溺れたい)
それから、旅は続いた。毎朝のキャンピングカーで、似たような朝の情事が繰り返された。ノヴァさんの騎乗位は癖になる。俺たちは取材を終えても、相棒として一緒に旅するようになった。巨乳の記憶が、俺の妄想を永遠に掻き立てる。
(でも、現実はこんなにエロくねえよな…いや、ノヴァさんとなら本物だ)
車内の振動が、俺たちの絆を揺らすみたいだった。






















































