春の陽気が窓から差し込む古い私立図書館は、いつも静かだった。俺はKazu、30代半ばの独身男で、歴史書を集めるのが趣味だ。
仕事は地味な事務員で、週末になるとこの図書館に通うのが楽しみ。女の子と話す機会なんてほとんどないし、童貞のまま生きてきた俺にとって、本の世界が唯一の逃げ場さ。
今日も正午近く、図書館の空気は少し湿っぽくて、古い紙の匂いが鼻をくすぐる。カウンターで本を借りようと並んでいると、ボランティアの講師をしている女性が目に入った。
彼女の名前はChiakiさん。20代後半くらいの、優しげな笑顔の先生だ。
黒髪をポニーテールにまとめて、眼鏡をかけた知的な感じ。でも、何より目を引くのは彼女の胸元。
白いブラウスがパツパツに張ってて、ボタンの隙間から深い谷間が見え隠れする。あれは絶対に巨乳だ。
後で知ったけど、Gカップだって。ムチムチとしたボディが、春の柔らかい光に照らされて、なんだかエロく輝いてるみたいだった。
俺は慌てて目を逸らした。(あんなおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、プルプル揺れるのかな)心の中でそんな妄想が湧くけど、すぐに打ち消す。
俺みたいな冴えない男が、近づくなんて無理だよ。 Chiakiさんはボランティアで、歴史講座を開いてる人らしい。
今日は一人で書庫の整理をしてるって、カウンターのおばさんに聞こえた。俺は歴史書を探しに、奥の書庫へ向かった。
古い私立図書館の書庫は、狭い棚がびっしり並んでて、天井が高いせいで埃っぽい空気が漂う。足音を忍ばせて歩くと、奥の方から小さな物音がした。
「すみません、誰かいますか。」 声をかけたら、棚の向こうからChiakiさんが顔を出した。
眼鏡の奥の瞳が優しく俺を見る。 「本を探しに来ましたか。
私、Chiakiです。ボランティアでここを手伝ってるんですけど、何かお手伝いしましょうか。
」 彼女の声は柔らかくて、春風みたい。俺はドキドキしながら頷いた。
「ええと、Kazuです。江戸時代の歴史書を探してて…でも、棚が高くて届かなくて」 Chiakiさんはにっこり笑って、近づいてきた。
間近で見ると、ますます彼女の胸が目立つ。ブラウスが少しずれていて、淡いピンクのブラのレースがチラリ。
Gカップのボリュームが、息をするたびにゆさゆさ揺れる。(うわ、でかすぎ…俺の顔がすっぽり埋まりそうだ) 「それなら、一緒に探しましょう。
こっちの棚ですよ」 彼女は俺を狭い通路に導いた。書庫の通路は本当に狭くて、二人が並んで歩くと肩が触れ合う。
春の陽光が窓から細く差し込み、埃が舞う中、俺たちは棚を眺める。Chiakiさんが本を取ろうと手を伸ばすと、彼女の体が俺に寄りかかった。
柔らかい感触が、俺の腕に当たる。あ、胸だ。
Gカップの重みが、俺の体に押しつけられるみたい。 「ごめんなさい、狭くて…」 Chiakiさんは謝るけど、顔は少し赤い。
俺は固まって、(この感触…おっぱいが俺に当たってる。温かくて、弾力がある。
もっと感じたい…)妄想が頭の中で爆発し始める。心臓がバクバク鳴って、下半身が熱くなる。
その時、彼女が本を落としてしまった。狭い通路で拾おうと屈むと、俺の足元に。
俺も慌てて手を伸ばし、二人の手が重なる。視線が絡まって、Chiakiさんの息が少し荒い。
「Kazuさん、熱心に本を探してるんですね。私も歴史が好きで…でも、こんな静かなところで、なんだかドキドキします」 彼女の言葉に、俺は勇気を出して頷く。
「僕もです。Chiakiさんの講座、いつか受けたいなって思ってました」 会話が弾む中、通路の奥で本を探すことに。
棚が密集してるせいで、体が密着する機会が増える。Chiakiさんの胸が、俺の背中に何度もぶつかる。
柔らかくて、ぷにぷにした感触が、服越しに伝わってくる。(あぁ、たまらない。
このおっぱい、直接触れたらどうなるんだろう。擦れたら、俺のチンポが反応しちゃう…) 正午の鐘が遠くで鳴る頃、Chiakiさんが突然言った。
「この本、ちょっと高いところにあります。Kazuさん、背伸びして取ってみて。
私が下から支えます」 俺は頷いて手を伸ばす。すると、Chiakiさんが後ろから体を寄せてきて、両手で俺の腰を支える形に。
彼女のGカップ巨乳が、俺の背中にぴったりと密着。温もりがジワジワ伝わって、俺の体が震える。
(うっ、でかい…重みが俺の体を包むみたい。乳首の位置が当たってる気がする) 本を取った瞬間、興奮が抑えきれなくなった。
俺は振り返り、Chiakiさんを狭い棚に押しつけるようにして、キスを迫る。彼女は驚いた顔をしたけど、抵抗せずに受け止めた。
唇が触れ合い、柔らかい感触。俺の舌が彼女の口に入ると、甘い唾液が混ざる。
(夢みたい…Chiakiさんの唇、プニプニだ) キスが深くなる。俺の手が自然と彼女の胸に伸びる。
ブラウス越しにGカップを掴むと、溢れるようなボリューム。指が沈み込む柔らかさ。
彼女の息が熱く、耳元で囁く。 「Kazuさん…ここ、静かだから、もっと大胆に…」 Chiakiさんの手が俺のシャツをまくり上げ、俺の胸を撫でる。
俺は我慢できず、彼女のブラウスをボタンで開く。ピンクのブラが露わになり、深い谷間。
Gカップの乳房が、春の光に白く輝く。ブラをずらすと、ピンク色の乳首がぷっくりと立ってる。
(乳首、こんなに大きい…舐めたらどんな味。) 俺は跪き、Chiakiさんの巨乳に顔を埋める。
鼻を押しつけて匂いを嗅ぐ。甘いミルクみたいな香り。
舌を伸ばして、乳首に触れる。チロチロと舐めると、彼女の体がビクンとする。
「んっ…Kazuさん、優しく…」 でも俺は止まらない。乳首を口に含み、チュパチュパと吸う。
湿った音が、静かな書庫に響く。唾液が滴り、乳首がテカテカ光る。
俺の舌が乳輪をぐるぐる回すと、Chiakiさんの手が俺の頭を押さえつける。 (この音、チュパ…ジュル…エロすぎる。
俺のチンポ、固くなって痛い) 下半身が熱い。俺はズボンを下げ、童貞チンポを露出させる。
初めての感触に、ビクビク脈打つ。Chiakiさんはそれを見て、微笑む。
「かわいい…私ので、気持ちよくしてあげる」 彼女は俺のチンポを優しく握る。温かい手が上下に動く。
俺は巨乳に顔を押しつけながら、喘ぐ。乳首を強く吸うと、ジュルジュルという音が大きくなる。
唾液が乳房を伝い、谷間に溜まる。俺の舌が乳首を転がすたび、彼女の喘ぎが漏れる。
「はぁ…Kazuさん、もっと舐めて…乳首、感じるの」 俺は夢中で舐め回す。乳首が硬く勃起し、俺の口の中でプルプル震える。
片方の乳首を吸いながら、もう片方を指で摘む。コリコリした感触。
唾液が糸を引き、巨乳全体が濡れて光る。(うわ、こんなにベトベト…俺の唾液で汚してるみたい。
興奮する) Chiakiさんの手が速くなる。俺のチンポの先から我慢汁が滴る。
カリの部分を親指で擦られ、ビクビク反応。童貞の俺は、もう限界近い。
「Chiakiさん…出ちゃう…」 彼女は俺の顔を巨乳に押しつけ、乳首を俺の口に強く当てる。 「いいよ、出して…私の乳首舐めながら」 俺は最後に乳首を強く吸い、ジュポッと音を立てる。
体が震え、大量の精子が彼女の手の中に噴き出す。ビュッ、ビュッと脈打つ感触。
初めての射精の快感に、頭が真っ白。 (イッた…Chiakiさんの巨乳で…信じられない) 射精後、俺たちは息を潜めて座り込む。
書庫の静けさが戻る中、Chiakiさんは優しく俺の髪を撫でる。巨乳がまだプルプル揺れて、唾液の跡が残ってる。
春の風が窓から入り、埃を舞わせる。 「また、来てね。
次はもっと…深いこと、しようか」 彼女の言葉に、俺は頷く。童貞卒業したみたいで、心が満たされる。
でも、この興奮は一生忘れられない。古い図書館の秘密の時間。
それから、俺は毎週通うようになった。Chiakiさんとの関係は、静かなエロスの続き。
巨乳の乳首を舐めるたび、湿った音が俺の興奮を煽る。図書館の棚の間で、息を潜めた快楽の日々が続く。
(あのおっぱい、永遠に俺のものみたい) 春の陽気が暖かくなる頃、俺の趣味は本だけじゃなくなった






























































