俺はユウジ、デザイン事務所に新人のグラフィックデザイナーとして入ったばかりだ。 まだ20代半ばの若造で、前のバイト先から飛び込んで来たけど、こんなクリエイティブな職場は初めて。
毎朝、コーヒーの香りが漂うオフィスでスケッチを握りしめ、必死にキャッチアップしてる。 今日も午前中のミーティングルームで、チームのブレストだ。
白い壁に囲まれた狭い部屋、プロジェクターの光がチカチカする中、みんながノートPCを広げてる。 俺は隅っこの席で、緊張しながら資料をめくる。
そしたら、ドアが開いてユミさんが入ってきた。 彼女はPRスペシャリストで、30代くらいの女上司。
明るい茶色の髪をポニーテールにまとめ、タイトなブラウスがそのボディを強調してる。 特に目がいっちゃうのが、あの胸元。
ユミさんの巨乳は、まるで熟れた果実みたいに重たげで、ブラウスをパツパツに押し上げてる。 Gカップはありそうだよな、俺の視線は自然とそこに吸い寄せられる。
(ああ、こんな爆乳がオフィスにいるなんて、反則だろ…) ミーティングが始まると、ユミさんが進行役。 彼女の声は柔らかくて、みんなを引っ張る感じ。
「みんな、今回のキャンペーンはビジュアル重視よ。ユウジくん、新人だけど君のアイデア、期待してるわ」 俺の名前を呼ばれて、ビクッとする。
「は、はい。 頑張ります。
」 ユミさんはニコッと笑って、俺の向かいに座る。 その瞬間、彼女の胸がテーブルに軽く触れて、プルンと揺れた。
柔らかそうで、布地越しにその輪郭がくっきり。 俺の頭の中、デザインの話なんか吹っ飛んで、ただただあの谷間に釘付けだ。
ミーティング中、ユミさんが俺のラフスケッチを覗き込んでくる。 「ここ、もっと大胆に色使いを変えてみたら。
信頼感を出したいの」 彼女の指が紙をなぞる横で、甘いシャンプーの匂いがふわっと漂う。 息がかかる距離で、俺の心臓がドキドキ鳴る。
(ユミさんの胸、こんな近くで見るとヤバい…。触ったらどんな感触なんだろう) テーマは信頼構築だってのに、俺の目は彼女の爆乳の曲線を追ってるだけ。
ようやくミーティングが終わって、みんなが部屋を出ていく。 俺も資料を片付けようとしたら、ユミさんが声をかけてきた。
「ユウジくん、ちょっと残って。君のデザイン、もっと詳しく話しましょう」 え、俺だけ。
ドキッとして、頷く。 部屋に二人きり。
ドアが閉まる音が響いて、静かになる。 ユミさんは椅子を寄せて、俺の隣に座る。
「緊張してる。 新人さん、可愛いわね」 彼女の笑顔に、俺の頰が熱くなる。
「い、いえ、そんな…」 ユミさんの手が俺の肩に触れる。柔らかい感触。
そして、彼女の胸が俺の腕に軽く当たる。 あのGカップの重みが、布越しに伝わってくる。
(うわ、柔らけえ…。これが女の人のおっぱいか) 「ユウジくん、仕事は真面目だけど、もっとリラックスして。
信頼って、感覚を共有するところからよ」 ユミさんの声が耳元で囁く。 彼女の息が温かくて、甘い。
俺の視線がまた胸に落ちる。 ユミさんは気づいたみたいで、くすっと笑う。
「ふふ、ずっと見てたわよね。私のここ」 彼女は自分の胸を軽く持ち上げる。
ブラウスが張って、深い谷間が覗く。 俺の股間が、むくむくと反応し始める。
(ヤバい、チンコが固くなってきた…。こんなところで) ユミさんは立ち上がって、俺の前に回る。
ミーティングルームのテーブルに手をつき、俺を見下ろす。 「いいわよ、触ってみなさい。
指導の一環よ」 え、何。 俺の頭、真っ白。
でも、手が勝手に動く。ユミさんのブラウスに触れる。
ボタンを外すと、黒いレースのブラが現れる。 爆乳がこぼれ落ちそうで、乳房の白い肌が輝く。
「ほら、もっと大胆に」 ユミさんがブラのホックを外す。 ドンッと、Gカップの巨乳が解放される。
重力に逆らってプルプル揺れ、ピンクの乳輪が大きく広がってる。 乳首は小さくて、ツンと立ってる。
(でけえ…。このおっぱい、俺の夢に出てくるやつだ) 俺は震える手で、ユミさんの巨乳を掴む。
柔らかくて、指が沈む。まるでマシュマロみたい。
「ん…優しくね」 ユミさんが息を漏らす。 俺は我慢できず、両手で揉みしだく。
乳肉が溢れ、形を変える。 (ああ、こんな感触、想像以上…。
おっぱいが俺の手に溶けていく) ユミさんは俺のズボンのベルトに手をかけ、ジッパーを下ろす。 「ユウジくんのも、固くなってるわね」 彼女の指が俺のチンコを露出させる。
俺のそれは、ビクビク脈打って、先走りが糸を引く。 ユミさんの手が優しく握る。
温かくて、滑らかな感触。 「可愛いチンコ…。
私のおっぱいで、気持ちよくしてあげる」 彼女は俺を椅子に座らせ、自分は膝をつく。 巨乳を俺の顔に近づける。
「授乳よ。赤ちゃんみたいに、吸ってみて」 俺は夢中で、ユミさんの乳首に口を寄せる。
チュパチュパと吸う。 乳首が硬くなって、口の中で転がる。
甘いミルクの味はしないけど、彼女の匂いが濃厚だ。 (ユミさんの乳首、俺の舌に絡みついてくる…。
これが本物のフェラよりヤバいかも) ユミさんの手が、俺のチンコをゆっくり扱き始める。 カリ首を指でこすり、根元を握って上下。
「ふふ、ユウジくん、興奮しすぎ。チンコの先、濡れてるわよ」 彼女の声が耳をくすぐる。
俺の妄想が爆発する。 こんな女上司に、手コキされながらおっぱいを吸うなんて。
ユミさんの巨乳が俺の頰を包む。谷間に顔を埋めると、柔肉が息を塞ぐ。
フガフガと息が漏れる。 彼女の手の動きが速くなる。
チンコの血管が浮き、俺の玉袋が縮こまる。 (もう、限界…。
この爆乳の谷間に、全部出したい) ユミさんは俺の頭を抱き寄せ、耳元で囁く。 「いいわよ、出して。
私の胸に、熱いのを注いで」 その言葉で、俺の体が震える。 ビュッ、ビュルルと、大量の精子が噴き出す。
ユミさんの温かな谷間に、白濁が飛び散る。 巨乳の肌を伝い、滴り落ちる。
「ああ、熱い…。ユウジくんの精子、たくさん出たわね」 彼女は笑いながら、チンコを優しく拭う。
俺は息を荒げて、ユミさんを見つめる。 胸がまだプルプル揺れてる。
(これが現実。 夢みたい…。
もっと、もっとしたい) ユミさんはブラを直し、ブラウスをボタンする。 「これで、信頼できた。
次はもっと深い指導よ」 彼女のウィンクに、俺の心が溶ける。 ミーティングルームを出て、オフィスに戻る。
みんなの視線が気にならない。 いや、ユミさんの巨乳の感触が、頭から離れない。
この体験に、俺は完全に夢中だ。 毎晩、彼女の谷間を思い浮かべて、オナニーするんだろうな。
信頼と感覚の共有、こんな甘い快楽で築けるなんて、最高の職場だ

























































