春の夜風が少し肌寒い中、街中の賑やかな通りを歩いて、会社の飲み会に向かった。俺、タツキは新卒でアパレル販売員として入社して半年になる。まだ20代前半で、毎日服の並べ替えやお客さんの対応に追われて、恋愛なんて夢のまた夢だ。
居酒屋の個室に入ると、上司や同僚たちがすでにビールジョッキを傾けていた。俺は端の席に座ったんだけど、隣にユキナさんが来て、なんか運命感じちゃった。ユキナさんは30代ぐらいの先輩OLで、会社の経理部にいる。明るい笑顔でみんなに話しかけるタイプだ。
ユキナさんの胸元が、薄手のブラウスからぷっくりと膨らんでいて、目が釘付けになった。きっとGカップはありそうなくらいの爆乳で、座るたびにゆさゆさと揺れるんだ。柔らかそうな白い谷間が、照明の下で輝いてるみたいで、俺は思わずごくりと唾を飲んだ。
(あんな巨乳、触ったらどんな感じなんだろう…)
飲み会が始まって、ビールが回り始めた。話題は仕事の愚痴からプライベートに移って、みんな笑い声が大きくなった。ユキナさんが隣で肘を寄せて話しかけてくるたび、彼女の柔らかい胸が俺の腕にぽよんと当たる。温かくて、プニプニした感触が、服越しでもはっきり伝わってきた。
「タツキくん、最近彼女できたの? 新卒でイケメンなんだから、モテモテでしょ」
ユキナさんがからかうように言って、俺の肩を軽く叩く。俺は慌てて首を振った。
「いや、そんな… 全然ですよ。まだ手つだってないんです」
みんながわははと笑う中、ユキナさんの胸がまた俺の腕に密着した。春の柔らかな空気みたいに、優しく包み込んでくる感触。俺の心臓がドキドキ鳴り出して、頭の中に変な妄想が浮かび始めた。
(このまま二次会で二人きりになったら、ユキナさんの爆乳を揉みしだけるかも…)
上司が二次会を提案して、みんなで近くのバーに移ろうかって話になった。でも、俺とユキナさんだけが遅れて個室に残っちゃった。店員さんが片付けに来るまで、二人でビールの残りを飲むことに。
「タツキくん、童貞くさい顔してるね。女の子のこと、想像ばっかりしてんの?」
ユキナさんがにやりと笑って、俺の太ももに手を置いた。彼女の指先が温かくて、俺の下半身がむくむく反応し始めた。酔いが回って、理性が飛んでいく。
「え、えっと… そんなことないですけど」
俺はごまかそうとしたけど、ユキナさんの目が妖しく光ってる。彼女はグラスを置いて、俺の方に体を寄せてきた。爆乳がテーブルに押しつけられて、ますます強調される。深い谷間から、甘い匂いが漂ってきた。
「ふふ、冗談よ。でも、そんなにガン見してたら、わかっちゃうわよ。おっぱい好きでしょ?」
ユキナさんの言葉に、俺の顔が熱くなった。二次会のバーに行くのをやめて、この個室でそのまま… なんて想像が止まらなくなった。彼女の巨乳が俺の視界を埋め尽くす。
(ユキナさんの爆乳に顔をうずめて、柔らかさに溺れたい…)
ユキナさんが立ち上がって、個室のドアをロックした。夜の居酒屋の喧騒が遠く聞こえる中、彼女は俺の前にしゃがみ込んだ。ブラウスを少し緩めて、ブラのレースが見え隠れする。
「タツキくん、童貞卒業させてあげる。私のこのおっぱい、好きにしていいわよ」
彼女の声が甘く響いて、俺はもう我慢できなかった。ズボンの前がパンパンに張って、チンコが痛いくらい硬くなってる。ユキナさんは俺のベルトを外して、ゆっくりズボンを下ろした。俺のチンコがぴょんと飛び出して、先っぽから汁がにじみ出てる。
「わあ、こんなに固くなってる。興奮しすぎでしょ。かわいいわね」
ユキナさんが笑いながら、俺のチンコを優しく握った。温かい手が上下に動いて、俺はすぐに腰を浮かせた。童貞の俺には、この感触だけで頭が真っ白だ。
(ああ、ユキナさんの手、ヌルヌルで気持ちいい… でも、これじゃすぐイっちゃう)
でも、ユキナさんはそこで止まらなかった。彼女はブラウスを脱ぎ捨てて、ブラを外した。Gカップの爆乳が、重力に逆らわずどっしりと揺れる。乳輪はピンク色で大きく、乳首はぷっくり立ってる。白い肌が、春の月明かりみたいに輝いてる。
「ほら、挟んであげる。パイズリ、夢見てたんでしょ?」
ユキナさんが俺のチンコを両手で寄せ集めた爆乳の谷間に押し込んだ。柔らかい肉の塊が、チンコを包み込む。温かくて、プニプニした感触が全身に広がった。彼女は体を前後に動かして、爆乳を上下に擦りつけてくる。
「んっ、どう? 私の巨乳、気持ちいい? 童貞チンコ、溶けちゃいそうね」
俺は言葉が出なくて、ただ喘ぐだけ。チンコの先が谷間から出ては隠れを繰り返して、摩擦で熱くなる。ユキナさんの汗が混じって、ヌルヌル滑りが良くなって、俺の腰が勝手に動いた。
(でかい… ユキナさんの爆乳、俺のチンコを完全に飲み込んでる。こんなの、想像以上だよ…)
ユキナさんがスピードを上げて、パイズリの動きを激しくした。爆乳の重みがチンコを圧迫して、痛いくらいの快感。乳首が俺の腹に当たって、チクチクする。彼女の息が荒くなって、谷間に吐息が吹きかかる。
「タツキくん、もっと声出して。イキそう? 私の乳房に、全部出していいわよ」
俺は耐えきれなくて、爆発した。チンコがビクビク震えて、大量の精子がユキナさんの谷間に噴き出した。白い液体が爆乳の上で泡立って、垂れ流れる。彼女の肌がべっとり濡れて、甘酸っぱい匂いが部屋に広がった。
「はあはあ… いっぱい出たね。童貞の精子、熱いわ」
ユキナさんが満足げに笑って、俺のチンコを舌でぺろりと舐めた。残りの精子を吸い取るみたいに。俺はまだ息が整わなくて、彼女の爆乳に手を伸ばした。柔らかい肉を指が沈み込んで、揉むたびに波打つ。
(これが本物の巨乳か… もう、離したくない)
でも、ユキナさんはそこで立ち上がって、俺を抱き寄せた。爆乳に顔を埋めさせられて、柔らかな谷間に息が詰まる。甘い汗の味と、ミルクみたいな匂いが俺を包む。彼女は俺の耳元で囁いた。
「これで満足? でも、まだ終わりじゃないわよ。次はおマンコで、童貞卒業しちゃおうか」
俺のチンコがまた硬くなり始めた。ユキナさんの手が俺の背中を撫でて、彼女のスカートが捲れ上がる。おマンコの湿った感触が、俺の太ももに触れた。ピンク色の割れ目が、汁で光ってる。
(ユキナさんのおマンコ、熱くてヌルヌル… 挿れたら、どんな感じなんだろう)
彼女は俺を畳の上に押し倒して、騎乗位で跨がってきた。おマンコの入口にチンコをあてがって、ゆっくり沈み込む。きつくて温かい肉壁が、チンコを締めつける。ユキナさんの爆乳が俺の顔の上で揺れて、乳首が唇に当たる。
「んあっ… タツキくんのチンコ、太いわ。童貞なのに、いい感じ」
ユキナさんが腰を振り始めて、おマンコがチンコをずっぽずっぽ飲み込んだ。汁が飛び散って、ぱちゅぱちゅ音が個室に響く。俺は下から爆乳を掴んで、揉みながら乳首を吸った。チュパチュパ音を立てて、ミルクが出そうな勢いで。
(ああ、ユキナさんの乳首、甘い… おマンコも締まって、頭おかしくなる)
彼女の動きが速くなって、爆乳がバウンドする。俺のチンコが限界を迎えて、二度目の射精。おマンコの奥に、熱い精子を注ぎ込んだ。ユキナさんも体を震わせて、絶頂に達したみたい。
「はあ… タツキくん、すごかったわ。人生変わっちゃった?」
俺は彼女の爆乳に埋もれたまま、頷いた。この夜の快楽が、俺のすべてを変えた。童貞の妄想が、現実になった瞬間だ。
それから、俺とユキナさんは時々、こんな秘密の逢瀬を繰り返した。でも、結局彼女は本気の恋じゃなかったみたい。俺は今でも、あの巨乳の感触を思い出して、オナニーするのが日課だ。春の夜の記憶が、俺の心を掴んで離さない。





































