夏の昼下がり、デザインスタジオの空気は蒸し暑くてたまらない。 俺はショウイチ、最近入ったばかりの新人グラフィックアシスタントだ。
二十代後半の俺は、前のバイト先から転職してきて、まだこの職場に慣れない。スタジオは狭いけど、みんなクリエイティブな人で溢れてる。
デスクが並ぶフロアの奥に、プライベート編集ブースがある。あそこは集中して作業するための個室みたいなところで、普段はシニアデザイナーが使う。
今日も午前中から資料をまとめていて、汗だくだった。エアコンが効きにくい夏のスタジオは、みんなのシャツが少し湿ってる。
俺は水筒から冷たい水を飲んで一息ついた。 そんな時、先輩のアカリさんがブースから声をかけてきた。
「ショウイチくん、ちょっと手伝ってくれる。 このレイアウトの微調整、二人でやった方が早いよ」 アカリさんはこのスタジオのシニアデザイナーで、二十代の終わり頃かな。
明るい声で話しかけてくる彼女は、いつも職場を和ませる存在だ。入社したての頃から、アカリさんの姿は俺の目に焼き付いて離れなかった。
特に、あの胸。 アカリさんの胸は、ただの巨乳じゃない。
Fカップはありそうな、服の上からでもはっきりわかる豊満な膨らみ。夏物の薄いブラウスを着ていても、ボタンの隙間から谷間が覗いて、俺の視線を釘付けにする。
ムチムチとした体型が、デザインの仕事に似合わないほどエロい。まるで熟れた果実みたいに、揺れるたびに俺の心臓がドキドキするんだ。
(あんなおっぱい、触ったらどんな感じなんだろう…) 俺は慌てて視線を逸らして、ブースに入った。狭い部屋に二つの椅子とモニターが置いてある。
昼の陽光がカーテン越しに差し込んで、暖かい。 「ここ、座って。
資料見ながら話そう」 アカリさんが隣に座ると、彼女の体温が近くて緊張した。俺たちはレイアウトの色合いについて話し始めた。
彼女の指がキーボードを叩く音が響く。少しずつ、仕事の話が世間話に変わっていく。
「ショウイチくん、夏バテしてない。 暑いよね、この時期」 「はい、大丈夫です。
でもアカリさんみたいに元気でいられたらいいなって」 アカリさんは笑って、ブラウスを軽く扇いだ。その瞬間、胸の谷間が少し開いて、中のレースのブラがチラリ。
俺の股間が熱くなった。 (ヤバい、こんなところで勃起しちゃう…童貞の俺には刺激強すぎる) 作業が進むうちに、アカリさんの息が少し荒くなってきた。
夏の暑さのせいか、それとも…。 「ちょっと休憩しよっか。
隣の休憩室、空いてるよ」 彼女が立ち上がって、俺の手を引く。休憩室はスタジオの隅にある小さな部屋で、ソファと冷蔵庫がある。
ドアを閉めると、二人きり。空気が一気に濃くなった。
アカリさんがソファに座って、俺を隣に呼んだ。 「ショウイチくん、なんか顔赤いよ。
熱中症。」 「い、いえ、大丈夫です…」 彼女の目が優しくて、俺はドキドキが止まらない。
すると、アカリさんがブラウスを少し緩めて、胸元をぱたぱたさせた。 その谷間が、深くて柔らかそう。
汗で少し光ってる肌が、誘うように見える。 「暑いよね…。
ねえ、ショウイチくん。ここ、触ってみない。
」 え。 俺は耳を疑った。
アカリさんの手が俺の腕を掴んで、彼女の胸の方へ導く。突然のことに、頭が真っ白。
(夢。 こんなの、妄想みたい…でも本物だ) 彼女のブラウスの中に手を入れる。
指先が、温かい柔肉に触れた瞬間、俺のチンコがビクンと跳ね上がった。 アカリさんの巨乳は、想像以上だった。
Fカップの重みのあるおっぱいが、手のひらに収まりきらない。柔らかくて、プニプニと沈み込む感触。
乳房の曲線が、まるで俺を包み込むように優しい。 「ふふ、ショウイチくんの手、震えてる。
初めて。」 彼女の声が甘くて、俺は頷くしかなかった。
童貞の俺は、こんな状況を何度も想像してオナニーしてきたけど、現実はもっとすごい。 アカリさんが俺のズボンのチャックを下ろした。
俺のチンコが、痛いほど勃起して飛び出る。先端から我慢汁が垂れて、テカテカ光ってる。
「わあ、固くなってるね。かわいい」 彼女が笑いながら、ブラウスを脱ぎ捨てる。
ブラジャーから溢れんばかりの巨乳が露わに。ピンク色の乳輪が大きくて、乳首はぷっくり勃ってる。
俺は息を飲んだ。 (こんなおっぱい、ずっと夢見てた…) アカリさんが膝をついて、俺の前に座った。
両手で巨乳を寄せて、谷間を作る。俺のチンコを、そこにゆっくり挟み込む。
ぬるっ…。 温かくて、柔らかい肉の感触が、チンコ全体を包んだ。
汗と我慢汁が混ざって、ぬるぬる滑る。彼女のおっぱいが、波打つように上下に動くたび、俺の竿が擦れて、頭がおかしくなりそう。
「どう。 気持ちいい。
」 アカリさんの声が、耳元で囁く。俺は喘ぎながら頷く。
「う、うん…アカリさんのおっぱい、柔らかすぎて…チンコが溶けそう」 彼女の巨乳は、まるで生き物みたい。乳肉が俺のチンコを優しく締め付けて、先端が谷間の奥でこすれる。
ぬちゃぬちゃという音が、休憩室に響く。汗の匂いと、彼女の甘い体臭が混じって、俺の鼻を刺激する。
(パイズリだ…本物の巨乳パイズリ。童貞の俺が、こんな贅沢…) アカリさんがスピードを上げる。
巨乳を両手で押さえつけて、チンコを激しく上下にこすりつける。亀頭が乳房の内側に埋もれて、摩擦が熱い。
俺の腰が勝手に動いて、突き上げる。 「はあ、はあ…アカリさん、もっと…」 彼女の乳首が、俺の太ももに擦れて硬い。
巨乳の重みが、チンコを圧迫して、快感が爆発しそう。視界がぼやけて、夏の陽光がまぶしい。
突然、アカリさんが舌を出して、谷間の上からチンコの先を舐めた。ぬるぬるの唾液が加わって、滑りが良くなる。
俺の我慢汁と混ざって、白い泡が立つ。 「ん…しょっぱいね、ショウイチくんの」 その言葉で、俺の限界が来た。
チンコの根元が痙攣して、ドクドクと精液が噴き出す。谷間に大量の白濁液が広がって、アカリさんの巨乳を汚す。
熱いのが止まらない。一回、二回…三回目まで出し続けた。
「わあ、いっぱい出たね。興奮しすぎちゃった。
」 アカリさんが笑って、巨乳を軽く揺らす。精液が滴り落ちて、床にポタポタ。
俺は息を切らして、ソファに崩れ落ちた。初めての快楽に、体が震える。
(こんなの、頭おかしくなる…まだチンコ、ビクビクしてる) 彼女はティッシュで胸を拭きながら、優しい笑顔を向けた。ブラウスを着直す姿が、またエロい。
「また手伝ってね、ショウイチくん。秘密だよ」 休憩室を出て、スタジオに戻る。
昼の仕事が続くけど、俺の頭の中はアカリさんの巨乳でいっぱい。彼女の谷間を思い出すだけで、股間が疼く。
(次は、もっと…おマンコに入れたい。でも、こんな妄想が止まらないんだ) 夏の午後、俺の童貞妄想は、ますます膨らんでいった










































