【職場・巨乳】職場で出会った巨乳の同僚にパイズリされた話

2026/5/14

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水卜さくら

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内容

夏の昼下がり、デザインスタジオの空気は蒸し暑くてたまらない。 俺はショウイチ、最近入ったばかりの新人グラフィックアシスタントだ。

二十代後半の俺は、前のバイト先から転職してきて、まだこの職場に慣れない。スタジオは狭いけど、みんなクリエイティブな人で溢れてる。

デスクが並ぶフロアの奥に、プライベート編集ブースがある。あそこは集中して作業するための個室みたいなところで、普段はシニアデザイナーが使う。

今日も午前中から資料をまとめていて、汗だくだった。エアコンが効きにくい夏のスタジオは、みんなのシャツが少し湿ってる。

俺は水筒から冷たい水を飲んで一息ついた。 そんな時、先輩のアカリさんがブースから声をかけてきた。

「ショウイチくん、ちょっと手伝ってくれる。 このレイアウトの微調整、二人でやった方が早いよ」 アカリさんはこのスタジオのシニアデザイナーで、二十代の終わり頃かな。

明るい声で話しかけてくる彼女は、いつも職場を和ませる存在だ。入社したての頃から、アカリさんの姿は俺の目に焼き付いて離れなかった。

特に、あの胸。 アカリさんの胸は、ただの巨乳じゃない。

Fカップはありそうな、服の上からでもはっきりわかる豊満な膨らみ。夏物の薄いブラウスを着ていても、ボタンの隙間から谷間が覗いて、俺の視線を釘付けにする。

ムチムチとした体型が、デザインの仕事に似合わないほどエロい。まるで熟れた果実みたいに、揺れるたびに俺の心臓がドキドキするんだ。

(あんなおっぱい、触ったらどんな感じなんだろう…) 俺は慌てて視線を逸らして、ブースに入った。狭い部屋に二つの椅子とモニターが置いてある。

昼の陽光がカーテン越しに差し込んで、暖かい。 「ここ、座って。

資料見ながら話そう」 アカリさんが隣に座ると、彼女の体温が近くて緊張した。俺たちはレイアウトの色合いについて話し始めた。

彼女の指がキーボードを叩く音が響く。少しずつ、仕事の話が世間話に変わっていく。

「ショウイチくん、夏バテしてない。 暑いよね、この時期」 「はい、大丈夫です。

でもアカリさんみたいに元気でいられたらいいなって」 アカリさんは笑って、ブラウスを軽く扇いだ。その瞬間、胸の谷間が少し開いて、中のレースのブラがチラリ。

俺の股間が熱くなった。 (ヤバい、こんなところで勃起しちゃう…童貞の俺には刺激強すぎる) 作業が進むうちに、アカリさんの息が少し荒くなってきた。

夏の暑さのせいか、それとも…。 「ちょっと休憩しよっか。

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隣の休憩室、空いてるよ」 彼女が立ち上がって、俺の手を引く。休憩室はスタジオの隅にある小さな部屋で、ソファと冷蔵庫がある。

ドアを閉めると、二人きり。空気が一気に濃くなった。

アカリさんがソファに座って、俺を隣に呼んだ。 「ショウイチくん、なんか顔赤いよ。

熱中症。」 「い、いえ、大丈夫です…」 彼女の目が優しくて、俺はドキドキが止まらない。

すると、アカリさんがブラウスを少し緩めて、胸元をぱたぱたさせた。 その谷間が、深くて柔らかそう。

汗で少し光ってる肌が、誘うように見える。 「暑いよね…。

ねえ、ショウイチくん。ここ、触ってみない。

」 え。 俺は耳を疑った。

アカリさんの手が俺の腕を掴んで、彼女の胸の方へ導く。突然のことに、頭が真っ白。

(夢。 こんなの、妄想みたい…でも本物だ) 彼女のブラウスの中に手を入れる。

指先が、温かい柔肉に触れた瞬間、俺のチンコがビクンと跳ね上がった。 アカリさんの巨乳は、想像以上だった。

Fカップの重みのあるおっぱいが、手のひらに収まりきらない。柔らかくて、プニプニと沈み込む感触。

乳房の曲線が、まるで俺を包み込むように優しい。 「ふふ、ショウイチくんの手、震えてる。

初めて。」 彼女の声が甘くて、俺は頷くしかなかった。

童貞の俺は、こんな状況を何度も想像してオナニーしてきたけど、現実はもっとすごい。 アカリさんが俺のズボンのチャックを下ろした。

俺のチンコが、痛いほど勃起して飛び出る。先端から我慢汁が垂れて、テカテカ光ってる。

「わあ、固くなってるね。かわいい」 彼女が笑いながら、ブラウスを脱ぎ捨てる。

ブラジャーから溢れんばかりの巨乳が露わに。ピンク色の乳輪が大きくて、乳首はぷっくり勃ってる。

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俺は息を飲んだ。 (こんなおっぱい、ずっと夢見てた…) アカリさんが膝をついて、俺の前に座った。

両手で巨乳を寄せて、谷間を作る。俺のチンコを、そこにゆっくり挟み込む。

ぬるっ…。 温かくて、柔らかい肉の感触が、チンコ全体を包んだ。

汗と我慢汁が混ざって、ぬるぬる滑る。彼女のおっぱいが、波打つように上下に動くたび、俺の竿が擦れて、頭がおかしくなりそう。

「どう。 気持ちいい。

」 アカリさんの声が、耳元で囁く。俺は喘ぎながら頷く。

「う、うん…アカリさんのおっぱい、柔らかすぎて…チンコが溶けそう」 彼女の巨乳は、まるで生き物みたい。乳肉が俺のチンコを優しく締め付けて、先端が谷間の奥でこすれる。

ぬちゃぬちゃという音が、休憩室に響く。汗の匂いと、彼女の甘い体臭が混じって、俺の鼻を刺激する。

(パイズリだ…本物の巨乳パイズリ。童貞の俺が、こんな贅沢…) アカリさんがスピードを上げる。

巨乳を両手で押さえつけて、チンコを激しく上下にこすりつける。亀頭が乳房の内側に埋もれて、摩擦が熱い。

俺の腰が勝手に動いて、突き上げる。 「はあ、はあ…アカリさん、もっと…」 彼女の乳首が、俺の太ももに擦れて硬い。

巨乳の重みが、チンコを圧迫して、快感が爆発しそう。視界がぼやけて、夏の陽光がまぶしい。

突然、アカリさんが舌を出して、谷間の上からチンコの先を舐めた。ぬるぬるの唾液が加わって、滑りが良くなる。

俺の我慢汁と混ざって、白い泡が立つ。 「ん…しょっぱいね、ショウイチくんの」 その言葉で、俺の限界が来た。

チンコの根元が痙攣して、ドクドクと精液が噴き出す。谷間に大量の白濁液が広がって、アカリさんの巨乳を汚す。

熱いのが止まらない。一回、二回…三回目まで出し続けた。

「わあ、いっぱい出たね。興奮しすぎちゃった。

」 アカリさんが笑って、巨乳を軽く揺らす。精液が滴り落ちて、床にポタポタ。

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俺は息を切らして、ソファに崩れ落ちた。初めての快楽に、体が震える。

(こんなの、頭おかしくなる…まだチンコ、ビクビクしてる) 彼女はティッシュで胸を拭きながら、優しい笑顔を向けた。ブラウスを着直す姿が、またエロい。

「また手伝ってね、ショウイチくん。秘密だよ」 休憩室を出て、スタジオに戻る。

昼の仕事が続くけど、俺の頭の中はアカリさんの巨乳でいっぱい。彼女の谷間を思い出すだけで、股間が疼く。

(次は、もっと…おマンコに入れたい。でも、こんな妄想が止まらないんだ) 夏の午後、俺の童貞妄想は、ますます膨らんでいった

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