夏の陽射しが容赦なく照りつける山道を、俺、ユウヘイは車で登っていた。 地方の環境調査員として、この辺鄙な山村に単身出張に来たのは三日目。
二十代後半の俺は、普段は都会のオフィスでデスクワークが多いけど、今回は川の水質チェックがメインだ。 空気が湿っぽくて、昨夜から喉がイガイガして熱っぽくなった。
このままじゃ仕事にならないと思って、村はずれの小さな診療所を探した。 正午近くになって、ようやく診療所に着いた。
古びた木造の建物で、待合室は空っぽ。 カウンターにいたのは、一人の女性看護師。
彼女の名札に「ミナコ」と書いてあった。 地元出身らしく、三十代ぐらいの優しそうな顔立ち。
でも、何より目がいったのは彼女の胸元。 白いナース服がパツパツで、ボタンが今にも弾け飛びそうなくらいに膨らんでいる。
(うわ、でけえ…Gカップはありそうだよな。あの谷間、触ったらどんな感触なんだろう) 俺は思わず視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴っていた。
「こんにちは、いらっしゃいませ。具合が悪いんですか。
」 ミナコがにこやかに声をかけてきた。 俺は咳き込みながら、熱と喉の痛みを説明した。
彼女はすぐに体温計を渡してくれて、待合室の椅子に座るよう促した。 夏の蒸し暑さで汗がじっとり、診療所の扇風機が弱々しく回る音が響く。
外からはセミの鳴き声が聞こえて、のどかな山村の雰囲気だ。 待ってる間、俺はミナコの姿をチラチラ見ていた。
ナース服の生地が薄くて、彼女が動くたびに胸がゆさゆさ揺れる。 (こんなところでこんな爆乳看護師に会うなんて、ラッキーすぎる。
童貞の俺には刺激強すぎだろ…) 診察室から出てきたミナコが、俺を呼んだ。 「ユウヘイさん、こちらへどうぞ。
」 彼女の声は柔らかくて、俺の名前を呼ぶだけでなんかドキッとした。 診察室は狭くて、ベッドと机だけ。
ミナコが聴診器を当てて、俺の胸の音を聞いてくれた。 「少し熱がありますね。
風邪の初期みたいですよ。薬を出しますから、安静にしてくださいね。
」 彼女の胸が俺の腕に軽く触れて、柔らかい感触が伝わってきた。 (あ、柔らけえ…このまま埋もれたい) 俺は必死で平静を装ったけど、下半身が反応し始めてヤバかった。
ミナコは薬の説明をしながら、村のことを少し話してくれた。 出張で寂しいんじゃないですか、みたいな優しい言葉。
二十代後半の俺みたいな独身男が、こんな田舎で風邪引くなんて情けないよな、なんて自嘲気味に笑った。 「ところで、ユウヘイさん。
出張って大変そうですね。体、ちゃんと休めてくださいよ。
」 ミナコが心配そうに言って、突然手を俺の肩に置いた。 その瞬間、彼女の胸がまた俺の視界にドンと入ってきた。
ナース服のボタン間から、深い谷間が見えて、白いブラのレースが覗く。 (くそ、興奮する…この胸、揉んだらミルク出そうなくらいパンパンだ) 俺はごくりと唾を飲み込んだ。
ミナコは俺の様子を見て、くすっと笑った。 「顔、赤いですよ。
熱のせいかな。 それとも…」 彼女の目が少し意味ありげで、俺の心臓が爆発しそうになった。
診察が終わって、待合室に戻るはずが、ミナコが俺を診察室に残した。 「ユウヘイさん、特別に少し手当てしてあげましょうか。
村の看護師の秘訣ですよ。」 彼女はそう言って、ドアを閉めた。
正午の陽光が窓から差し込み、部屋を暖かく照らす。 ミナコがベッドに座るよう促して、俺の隣に腰を下ろした。
彼女の体温が近くて、甘いシャンプーの匂いが漂う。 (マジかよ、何が始まるんだ…童貞の俺、夢みたい) ミナコは優しく俺の頭を引き寄せて、自分の胸に顔を近づけた。
「熱がこもってるみたい。こうして、冷やしてみて。
」 俺の顔が、ミナコの巨乳に埋もれた。 柔らかくて、温かくて、むにゅっと沈み込む感触。
Gカップの爆乳が俺の頰を包み込んで、息が詰まるくらい。 (うおお、柔らけえ。
このまま死んでもいいわ…谷間に鼻突っ込んでクンクンしたい) ミナコが俺の頭を優しく撫でながら、耳元で囁いた。 「リラックスして。
ミナコお姉さんが、特別に気持ちよくしてあげるから。」 彼女の手が俺のズボンの上から股間を撫でてきた。
俺のチンコはもうビンビンに勃起して、ズボンがテント張ってる。 ミナコはくすくす笑って、ジッパーを下ろした。
「わあ、ユウヘイさん、固くなってる。かわいいですね。
」 ミナコの指が俺のチンコを優しく握った。 童貞の俺には刺激が強すぎて、腰がビクンと跳ねた。
彼女の巨乳に顔を埋めたまま、手コキが始まった。 (ああ、ヤバい…ミナコの胸の感触と、手の動きが最高すぎる。
乳首吸いたい) ミナコは俺の顔をさらに押しつけて、授乳するみたいに胸を寄せてくれた。 ナース服のボタンを外し始めて、ブラが露わに。
白いレースのブラから溢れんばかりの爆乳が、ぷるんぷるん揺れる。 「ここ、触っていいですよ。
ミナコの胸、好きに使って。」 俺は震える手でブラをずらし、ミナコの乳房を直に触った。
でかい…重い…指が沈み込んで、柔らかい肉が溢れ出す。 乳輪はピンク色で、乳首がぷっくり勃起してる。
(すげえ、リアルすぎる。おっぱいの匂い、甘酸っぱくてたまんねえ) 俺は我慢できずに、乳首を口に含んだ。
チュパチュパ吸うと、ミナコが小さく喘いだ。 「あん、ユウヘイさん、上手…もっと吸って。
」 彼女の手の動きが速くなって、俺のチンコをシコシコ扱く。 先走りが溢れて、ぬるぬる滑る感触。
ミナコの巨乳を揉みながら、俺は夢中で乳首を舐め回した。 舌で転がすと、乳首が硬く尖って、ミナコの息が荒くなる。
(この胸、俺のものだ…ずっと揉んでたい。Gカップの谷間でパイズリされたら即イキそう) 彼女は俺の頭を胸に押しつけ、耳元で甘く囁く。
「ユウヘイさん、童貞さんなんですか。 かわいい…ミナコが初めての相手になってあげますよ。
」 その言葉に、俺の興奮が爆発した。 手コキのピストンが激しくなって、俺のチンコの根元まで握られる。
亀頭がパンパンに張って、血管が浮き出てる。 「出して、ミナコのおっぱいに…」 ミナコがそう言って、乳首を俺の唇に押しつけた。
俺はチュウチュウ吸いながら、腰を浮かせた。 ビュッ、ビュルル…大量の精子がミナコの手と俺の腹に飛び散った。
童貞の俺の初めての射精は、こんな爆乳看護師の手で。 (うわ、気持ちよすぎ…体中が痺れる。
まだチンコビクビクしてる) ミナコは優しく手を拭いてくれて、俺の顔を胸から離した。 彼女の爆乳が汗で光って、乳首が濡れてテカってる。
息を整えながら、俺たちはベッドに寄り添った。 ミナコが俺の頰を撫でて、優しい目で言った。
「ユウヘイさん、よかったですか。 また出張で来たら、待ってますよ。
次はもっと特別な手当て、してあげますから。」 その言葉に、俺の心が溶けそうになった。
(マジか…ミナコの胸にまた埋もれたい。恋しちゃうかも) 俺は頷いて、再訪を約束した。
外はまだ夏の陽射しが強いけど、俺の体はすっかり熱が引いて、軽くなった気がした。 山村の診療所を後にしながら、ミナコの巨乳の感触が脳裏に焼きついて離れない。
きっとまた来るよ、絶対に
















































