梅雨の夜はいつもジメジメしてて、病院の空気も重たく感じる。俺、ユウセイは30代前半の事務員で、夜勤が主な仕事だ。
患者さんのカルテ整理や在庫確認をコツコツやってる。彼女なんていなくて、毎日ルーチンワークに追われて淡々と生きてる感じ。
この日も深夜の2時頃。倉庫で薬品の在庫をチェックしてた。
病院の倉庫は地下で、蛍光灯がチカチカ光って少し不気味。外では雨がポツポツ降り続いてる音が響く。
湿気が肌にまとわりついて、シャツがべっとり張り付く。 棚の奥を覗いてると、突然物音がした。
振り返ると、看護師のミサトが立ってた。ミサトは20代後半のベテラン看護師で、明るい性格でみんなから人気。
俺は事務員だから普段は顔合わせる程度だけど、彼女の姿は目立つんだよな。白衣の下に着てる制服がピチピチで、特に胸元が…。
マジでデカい。後で聞いたらGカップだって。
ふくよかなボリュームが、歩くたびにゆさゆさ揺れて、俺みたいな童貞事務員の視線を釘付けにする。あの柔らかそうな曲線は、まるで熟れた果実みたいだ。
「ユウセイさん、ここで何してるの。 こんな時間に。
」 ミサトが笑顔で声をかけてきた。疲れた顔だけど、目が優しい。
俺はびっくりして棚から手を滑らせた。 「あ、ミサトさん。
こんばんは。在庫確認ですよ。
夜勤のルーチンで。ミサトさんは。
」 彼女は棚からガーゼの箱を取ろうとしてたみたい。雨のせいで髪が少し湿って、甘いシャンプーの匂いがふわっと漂う。
「私も在庫よ。夜間の患者さんが増えて、急に足りなくなっちゃって。
ふう、疲れたわね。この梅雨、湿気で体が重いわ。
」 俺たちは自然と話し始めた。倉庫の隅に座って、休憩みたいになった。
ミサトは白衣を脱いで、制服姿。胸の谷間が深くて、息をするたびに上下する。
あのボリューム、触ったらどんな感触なんだろう…。(いや、変な想像すんなよ、俺。
) 「ユウセイさん、いつも夜勤で大変よね。私たち看護師も忙しいけど、事務の仕事も地味に大変そう。
」 「まあ、慣れましたよ。ミサトさんみたいに患者さんと触れ合う仕事じゃないから、楽っちゃ楽ですけど。
」 軽く笑い合った。ミサトは水筒からお茶を出して、俺にも分けてくれた。
温かくて、ほっとする。外の雨音がBGMみたいに静かで、なんだか二人きりの空間が心地いい。
普段話さないけど、共通の疲れ話で距離が縮まる。 話してるうちに、ミサトが棚から落ちそうになった箱を俺が支えた。
手が触れ合って、ドキッとした。彼女の腕が柔らかくて、近くで見ると胸の膨らみが目の前に。
Gカップの重みで、白い制服の生地が少し張ってる。息が少し荒くなって、倉庫の空気が甘くなるみたい。
「ありがとう、ユウセイさん。助かるわ。
」 ミサトが俺の肩に軽く手を置いた。その瞬間、彼女の胸が俺の腕にぽよんと当たった。
柔らかい…。クッションみたいに沈む感触。
俺の心臓がバクバク鳴る。(こんなの、夢みたい。
マジで柔らかいんだ…。) 「ご、ごめん。
俺、変なこと考えて…。」 俺が慌てて言うと、ミサトはくすくす笑った。
ユーモアたっぷりに、軽快な感じで。 「大丈夫よ。
疲れてるんだから、こんなところで少しリラックスしちゃおうか。誰も来ないし。
」 彼女の目が優しくて、感情が伝わってくる。俺たちはもっと近づいた。
ミサトが俺の疲れを気遣うように、肩を揉んでくれた。互いの息が混じり合って、倉庫の湿った空気が熱っぽくなる。
自然と、キスをした。ミサトの唇は柔らかくて、甘い味。
舌が絡まって、ディープキス。俺の手が彼女の背中に回り、腰を抱く。
ミサトも俺の首に腕を絡めて、胸が俺の胸板に密着。Gカップの重みがずっしり感じられて、興奮が一気に高まる。
「ユウセイさん、ドキドキしてるの、わかるわよ。」 ミサトが囁く。
俺は頷いて、彼女の制服のボタンを外した。白いブラジャーが現れて、巨大な乳房がこぼれ落ちそう。
ブラを外すと、ぷるんっと二つの爆乳が解放された。ピンクの乳首が立ってて、静脈がうっすら浮かぶ白い肌。
重力で少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。手で持ち上げると、ずっしり重い。
柔らかさが指に沈み込む。 (ヤバい、これ…。
こんなデカいおっぱい、初めてだ。揉みしだくりたい…。
) 俺は優しく揉み始めた。ミサトが小さく喘ぐ。
乳首を指でつまむと、硬くなってビクビク反応する。彼女も俺のシャツを脱がせて、胸を撫でてくる。
互いの肌が触れ合って、汗と雨の湿気が混じった匂いがする。 キスを続けながら、俺はズボンを下ろした。
チンコがビンビンに勃起して、先走りが滴ってる。ミサトがそれを見て、微笑む。
「かわいいわね、ユウセイさん。興奮してるのね。
」 彼女は俺を座らせて、膝をついた。Gカップの爆乳を両手で寄せて、俺のチンコを挟み込んだ。
柔らかい谷間に、熱い肉棒が埋まる。ぽよぽよの感触が、チンコ全体を包む。
ミサトが上下に動かすと、乳房の重みがチンコを優しく圧迫。ヌルヌルの先走りが潤滑油みたいになって、スベスベ滑る。
「あっ、ミサトさん…。気持ちいい…。
」 俺は喘いだ。彼女の乳首が俺の腹に当たって、温かい。
視界いっぱいに揺れる爆乳。ピンクの乳輪が汗で光ってる。
ミサトはリズムを速めて、時々舌でチンコの先をチロチロ舐める。フェラみたいに、乳房でチンコを刺激しながら。
(こんなの、耐えられない。柔らかすぎて、溶けそう…。
童貞の俺には刺激強すぎるよ。) 倉庫の蛍光灯の下で、雨音がエロいBGM。
ミサトの息が荒くなって、彼女のおマンコも湿ってるのがわかる。制服のスカートを捲ると、パンツが濡れて透けてる。
クリトリスがぷっくり膨らんで、指で触るとビクンって反応。 「ユウセイさん、私も感じてるの。
一緒に…。」 ミサトが囁きながら、パイズリを続ける。
チンコの根元まで乳房で包んで、グチュグチュ音がする。俺は我慢できなくて、腰を突き上げた。
爆乳の谷間に、熱い精液がドピュドピュ噴き出す。白いのが彼女の胸に飛び散って、垂れる。
「はあ…はあ…。ミサトさん、最高だった…。
」 俺は息を切らして言った。ミサトは笑って、胸の精液を指で拭う。
優しくキスして、抱きしめてくれた。互いの体温が残る中、倉庫の静けさが心地いい。
その後、俺たちは服を整えて、倉庫を出た。ミサトが「また、疲れたら話しかけてね」と笑う。
感情がつながった感じで、胸が温かくなる。梅雨の夜が、少し特別になった。
今でも、あの柔らかいGカップの感触を思い出すよ。ミサトとの秘密の時間は、俺の毎日に小さな興奮をくれる








































