冬の夜は、冷たい風が山道を駆け抜ける。 俺はアマチュア天文家として、時々この山岳天文台を訪れる。 30代半ばの俺、仕事はオフィスのデスクワークで、星を見るのが唯一の息抜きだ。 今日は特別な天体観測会。珍しい彗星が見えるって話で、参加者は俺以外に数人。 天文台の観測ドームは、雪が薄く積もった屋根が静かに輝いている。 中に入ると、暖房の効いた部屋で待機。 参加者たちが集まってくる中、俺の視線はすぐに彼女に釘付けになった。
彼女の名前はミオ。 天文ガイドで、この天文台のスタッフだ。 20代後半くらいかな、黒いセーターにジーンズ姿が似合う、穏やかな笑顔の女性。 でも、何より目立つのはその胸元。 セーターがぴったり張り付いて、Gカップはありそうな巨乳がゆさゆさと揺れている。 まるで星の海のように、柔らかく重たげな膨らみが、息をするたびに形を変える。 俺は思わずごくりと唾を飲み込んだ。 (あんなに大きなおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう…) ミオは説明を始め、皆をドームの中心に導く。 外は零下近い寒さだけど、ドームの中は少し暖かい。 でも、星を見るために外のテラスに出るんだ。 俺の心臓は、星より先に高鳴っていた。
観測会がスタートした。 ミオが望遠鏡を調整しながら、彗星のことを話す。 「ほら、みんな見て。この彗星、尾が長くて美しいですよ。」 彼女の声は優しく、夜空に溶け込むよう。 俺は望遠鏡に目を当てた。 星がキラキラ輝く中、ミオが隣に寄ってくる。 「アツシさん、もっと近くで見てみて。ほら、こうやって…」 彼女の手が俺の肩に触れる。 その瞬間、彼女の巨乳が俺の腕に軽く当たった。 柔らかい。 温かい。 冬の冷えが一瞬で溶けるような感触。 (うわ、ミオさんの胸、ぷにぷにと柔らかくて、俺の腕を包み込んでくる…) 俺は顔を赤らめ、慌てて目を逸らした。 他の参加者たちは夢中で星を見てる。 ミオは笑って、「寒いですよね。みんな、暖かくして。」とコートを勧める。 でも俺は、彼女の胸の揺れをチラチラ見ながら、妄想が膨らみ始めた。
テラスは風が強い。 雪混じりの空気が頰を刺す。 望遠鏡越しに星を見るんだけど、冷たさで手が震える。 ミオが俺の後ろに回ってきて、そっと抱きつくように体を寄せてきた。 「アツシさん、寒そう。私の体温で温めますよ。」 彼女の巨乳が、俺の背中にむにゅっと押しつけられる。 セーター越しでも、そのボリュームがわかる。 重みと柔らかさが、俺の体を包む。 息が熱い。 ミオの吐息が耳にかかる。 「星、きれいでしょう? もっと感じて。」 俺は頷くのが精一杯。 周りは暗闇と星空だけ。 他の参加者も散らばってるから、二人きりみたいな雰囲気。 (ミオさんの胸、こんなに近くで…。もし今、振り向いたら、谷間に顔を埋められるかも…) 心の中で、妄想が爆発し始めた。 非日常の夜が、俺の頭の中をエロい世界に変えていく。
最初は軽い妄想だった。 ミオの巨乳を、星のように撫で回す。 でも、すぐにエスカレート。 俺は彼女をドームの中に連れ込み、暖房の効いた部屋で押し倒す。 ミオのセーターをまくり上げ、Gカップの爆乳がぽろんと飛び出す。 乳輪はピンクで大きく、乳首は寒さでぴんと立ってる。 (ああ、こんなにでかいおっぱい、俺の手じゃ収まらない…) 俺は両手で鷲掴み。 柔らかい肉が指の間から溢れ、揉むたびに波打つ。 ミオが喘ぐ声が、星のささやきみたいに聞こえる。 「アツシさん、もっと強く…」 彼女の言葉に、俺のチンコは痛いほど固くなる。 ズボンを脱がせ、俺の勃起したペニスを彼女の巨乳の谷間に挟む。 パイズリだ。 ミオの胸が上下に動くたび、チンコの先から我慢汁がにじむ。 温かくて、ぬるぬる。 乳房の重みが俺の股間を圧迫して、たまらない。 (ミオさんの胸、チンコを優しく包んで、星空みたいに輝いてる…) 俺は腰を振り、谷間に射精する妄想をする。 白い精液が、彼女の爆乳に飛び散る。 詩的な夜なのに、俺の頭は下品な快楽でいっぱい。
でも、妄想はそこで止まらない。 ミオをテーブルの上に寝かせ、俺は彼女のジーンズを剥ぎ取る。 パンツは黒いレースで、股間が湿ってる。 おマンコの形がうっすら浮き出てる。 俺は指でクリトリスを優しくこすり、彼女の蜜を掻き出す。 「んっ、アツシさん、そこ…」 ミオの声が甘い。 俺は顔を近づけ、クンニを始める。 舌でクリトリスをちろちろ舐め、おマンコの入口を吸う。 彼女の汁が口に広がる。 しょっぱくて、甘い味。 巨乳が俺の頭を挟むように、彼女が体をくねらせる。 (ミオさんのおマンコ、熱くてトロトロ…。童貞の俺でも、こんなに興奮するなんて…) 俺のチンコは限界。 彼女の脚を開き、ペニスをゆっくり挿入。 おマンコの壁が、きゅっと締めつける。 Gカップの胸が、ピストンするたびに激しく揺れる。 乳首を口に含み、チュパチュパ吸いながら腰を振る。 ミオの喘ぎが、ドームに響く。 「もっと、深く入れて…星みたいに輝いて…」 妄想の中で、俺は何度もイく。 一回目は正常位で、おマンコに中出し。 熱い精液が彼女の奥に注がれる。 二回目はバックで、尻を掴みながら巨乳を後ろから揉む。 三回目は騎乗位。 ミオが上になって、爆乳を俺の顔に押しつける。 授乳手コキみたいに、胸でチンコを扱く。 (ああ、ミオさんの乳首、硬くておいしそう…。俺、こんなこと想像してるだけでヤバい…) 体が震える。 現実のテラスで、俺は寒さじゃなく興奮で震えていた。
ミオが気づいたみたい。 「アツシさん、大丈夫? 体、震えてるよ。」 彼女の腕が俺の腰に回る。 抱擁プレイだ。 巨乳が俺の胸に密着。 心臓の音が聞こえそう。 俺は耐えきれず、息を荒げた。 「ミオさん、温かくて…ありがとう。」 声が上ずる。 彼女はくすくす笑う。 「星空の下で、こんなに親密になるなんて、ミステリアスでしょ?」 その言葉に、妄想がまた膨らむ。 今度は屋外で。 雪の積もったテラスで、ミオを四つん這いにさせる。 お尻を高く上げ、俺の舌でお尻の穴まで舐める。 アナル舐め。 彼女の巨乳が地面に垂れ下がり、雪に触れて冷たくなる。 「冷たいけど、興奮する…」 俺はチンコを彼女のおマンコにずぶりと入れる。 ピストンしながら、片手でクリトリスを弄る。 もう片手で乳房を鷲掴み。 乳首を摘まみ、引っ張る。 ミオの体がビクビク震える。 俺も限界。 「ミオさん、イクよ…!」 妄想の絶頂で、俺の体が現実でビクッと跳ねた。 ズボンの中で、チンコが熱く脈打つ。 (うわ、漏れそう…。こんなところで妄想オナニーみたいになってる俺、引くわ…) でも、ミオは優しく抱きしめ続ける。 その温もりが、興奮と安心を混ぜてくれる。 巨乳の柔らかさが、俺の心を溶かす。
観測会が終わった。 参加者たちが帰る中、俺はミオに声をかけた。 「また来てもいい?」 彼女は微笑む。 「もちろん。次はもっと星の秘密、教えてあげる。」 その夜、俺は家に帰っても妄想が止まらない。 ベッドで、ミオの胸を思い浮かべながらオナニー。 チンコを激しく扱き、精液を噴き出す。 一晩で三回。 (ミオさんの爆乳に、俺の精子をぶっかける妄想…。童貞の俺、こんなんで満足かよ…) でも、心は温かい。 あの夜の体温が、残ってる。
それから一週間後、俺は再び天文台を訪れた。 今度は個人で。 ミオが迎えてくれる。 「アツシさん、来てくれたんですね。」 彼女のセーターはまた、巨乳を強調してる。 ドームの中で、二人きり。 星空を眺めながら、彼女がまた体を寄せてくる。 「寒い夜は、こうやって温め合おうよ。」 抱擁。 今度は現実の感触が、妄想を上回る。 俺は勇気を出して、彼女の胸に手を置いた。 柔らかい。 ミオは驚かず、微笑む。 「星みたいに、優しく触って。」 その言葉で、俺たちの絆が深まる。 妄想から、現実へ。 冬の夜が、俺たちを優しく包む。 巨乳の温もりと、ミステリアスな興奮。 これが、俺の新しい星空だ。
(でも、心の奥で、まだ妄想は続く。おマンコにチンコを入れる感触、クンニの味、パイズリのぬめり…。ミオさん、いつか本当のセックス、させてくれないかな…) 夜は、まだ始まったばかり。 星が、俺たちを見守るように輝いていた。


















































