夏の暑い日だった。 俺、ケンはグラフィックデザイナーとして忙しい毎日を送っている。
30代に入ったばかりで、仕事の締め切りが次から次へ来て、肩や背中が凝り固くなっていた。 そんな疲れを癒そうと、地方の小さな温泉旅館に一人でやってきた。
ここは古い旅館で、静かな山の中にありそうだった。 チェックインを済ませて、部屋で少し休んだ後、昼頃に温泉に入ることにした。
この旅館の売りは混浴の露天風呂だって聞いたけど、まさか本当に入るなんて思ってなかった。 でも、誰もいないだろうし、試しにタオル一枚で向かってみた。
露天風呂は木の囲いがあって、湯気が立ち上る中、石造りの湯船が広がっていた。 夏の陽光が木々の隙間から差し込み、水面がキラキラ光る。
湯の匂いが鼻をくすぐり、熱気が肌を包む。 俺はそっと湯船に浸かった。
あちこちの石がゴツゴツして、足元が少し不安定だ。 誰もいないと思ってリラックスしようとしたら、向こうの岩陰から、誰かの気配がした。
(え、誰かいる。) 目を凝らすと、湯の中に浮かぶ大きな影。
いや、それ、女の人の胸だ。 信じられないくらい大きな、プルプルした巨乳が湯の表面に浮かんで揺れていた。
白い肌が湯で少し赤らんで、頂点のピンクの乳首がチラチラ見え隠れする。 まるで二つの大きなスイカみたいに、Gカップはありそうなボリュームで、俺の視線を釘付けにした。
湯船の端に座った女性は、黒髪を後ろでまとめ、穏やかな顔をしていた。 看護師の制服は着てないけど、名札みたいなバッジがタオルに付いてて、リコさんって名前が読めた。
彼女は俺に気づくと、優しく微笑んだ。 「こんにちは。
お一人ですか。」 声が柔らかくて、湯の音に混じって心地いい。
俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴ってる。 「え、ええ。
仕事の疲れで来ました。あなたは。
」 「私もオフで、リラックスしに。看護師やってるんです、リコです。
よろしく。」 リコは湯の中で少し体を寄せてきて、巨乳が波打つように揺れた。
(うわ、あの胸、触ったらどんな感じなんだろう。柔らかくて、沈み込むみたいに…) 会話が弾み始めた。
夏の暑さの話から、仕事のストレス、温泉の効能まで。 リコの笑顔が優しくて、俺の緊張が少し解けた。
でも、視線はいつもあの豊満な胸に吸い寄せられる。 湯に濡れた谷間が、深くて魅力的だ。
時間が経つにつれ、湯船の中で距離が近くなった。 リコが肩を寄せてきて、俺の腕に軽く触れた。
「ケンさん、肩凝ってるみたいですね。マッサージしてあげましょうか。
」 彼女の指が俺の肩に触れる。 温かくて、滑らかな感触。
俺は頷くしかなくて、「あ、ありがとう…」 リコの巨乳が俺の腕に当たる。 柔らかくて、重みがある。
(これ、夢みたい。こんな巨乳がすぐそばに…) 彼女の息が耳にかかり、甘い匂いがする。
夏の陽光の下、湯気が二人を包む。 リコの手が肩から背中へ、そして腰の方へ滑り落ちてきた。
「もっとリラックスして。湯船でこんなこと、珍しいけど…いいでしょ。
」 彼女の声が囁きみたいに低くなる。 俺の下半身が反応し始めて、チンコが硬く張りつめてくる。
湯の中で隠れてるけど、リコの目がそれに気づいたみたい。 彼女はくすくす笑って、手を俺の股間に伸ばした。
「ふふ、ケンさん、元気ですね。ここ、触ってもいい。
」 俺は言葉が出なくて、ただ頷く。 リコの指がチンコを優しく包み込む。
湯の温かさと混じって、信じられない快感。 彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられ、乳首が擦れる。
(ああ、柔らかい…このおっぱい、俺の顔を埋めたら窒息しそう) リコの手がゆっくり動き始めた。 手コキの感触が、ぬるぬるした湯で滑らかだ。
チンコの先っちょを指でくるくる撫でられ、根元を握られる。 「ケンさんのここ、熱くて固いわ。
看護師の私が見てあげないと。」 彼女の言葉に、俺の興奮が爆発しそう。
リコの巨乳を俺は両手で掴んだ。 重くて、指が沈み込む。
乳首を摘まむと、リコが小さく喘ぐ。 「んっ…優しくね。
」 俺は我慢できなくて、乳首を口に含んだ。 チュパチュパ吸うと、甘い味がする。
(おっぱいミルク出そうなくらい、吸いたい…) リコの手の動きが速くなる。 チンコの血管が脈打って、カウパー液が湯に混じる。
湯船の中で、体位を変えた。 リコが俺の膝の上に跨がるように座り、巨乳を俺の顔に押しつけてきた。
谷間に鼻を埋めると、湯と汗と女の匂いが混ざって、頭がクラクラする。 彼女のおマンコが俺の太ももに触れる。
湿った毛の感触と、熱い割れ目。 「リコ、そこ…触っていい。
」 俺の指がおマンコに滑り込む。 中はぬちゃぬちゃで、クリトリスがぷっくり膨らんでる。
リコが体を震わせ、「あんっ、ケンさん、上手…」 手コキが激しくなる。 チンコの皮が剥かれて、敏感な亀頭を直接刺激。
俺はリコの巨乳を揉みしだきながら、耐えきれなくなった。 (出そう…このままイキたい) リコの目が妖しく光る。
「出して、ケンさん。私の手で全部搾り取ってあげる。
」 彼女の指がカリ首を重点的に攻める。 湯がチャプチャプ音を立て、俺の腰が浮く。
大量の精子がドピュドピュとリコの手の中に噴き出した。 白濁が湯に溶け、熱い余韻が体を駆け巡る。
リコは満足げに微笑んで、俺のチンコを優しく洗うように撫でた。 「気持ちよかった。
看護師の特製マッサージよ。」 俺は息を荒げて、頷くしかなかった。
その後、湯船から上がって、体を拭きながらリコと軽く話した。 彼女は笑顔で、「また会おうね」と言い残して去っていった。
俺は部屋に戻り、ベッドに横になる。 まだチンコが疼いて、リコの巨乳の感触が忘れられない。
(あれは夢だったのか。 でも、本物の柔らかさだった…) 今でもあの夏の昼の混浴を思い出すたび、オナニーでリコの妄想に浸る。
仕事の疲れは癒えたけど、心の中の渇きは増すばかりだ。 いつかまた、そんな看護師に会えたら…




































