夏の午後、出張先の地方都市は蒸し暑くてたまらなかった。 俺、コウジは30代前半の営業マンで、地方の取引先回りに追われていた。
そんな中、急に体調が悪くなった。頭痛と吐き気がして、近くの臨時診療所に入ったんだ。
待合室は空いていて、エアコンが効いて少し涼しい。 汗でシャツがべったり張り付いて、不快だった。
待ってる間、周りを見回すと、看護師さんが一人で受付をしてた。 彼女はリカさんって名札がついてた。
20代後半くらいかな、黒髪のポニーテールで、笑顔が優しそう。 でも、何より目がいったのは彼女の胸元。
白いナース服がピチピチで、ボタンの隙間から膨らみがはみ出しそう。 あれは絶対にGカップ、いやHカップ級の爆乳だ。
夏服の薄い生地が汗で少し透けて、ブラのレースが見え隠れしてる。 (うわ、でかすぎ…。
こんな巨乳の看護師、見たことないぞ。触ったらどんな感触なんだろう) 俺は座ったまま、視線を逸らせられなかった。
心臓がドキドキして、体調不良のせいだけじゃなかった。 名前を呼ばれて、診察室に入る。
リカさんが俺を案内してくれた。 「コウジさんですか。
どうぞ、座ってくださいね。熱を測りますよ」 彼女の声は柔らかくて、優しい。
近くで見ると、もっとすごい。 巨乳が歩くたびにゆさゆさ揺れて、俺の顔の高さで迫ってくるみたい。
熱計りながら、彼女が少し前屈みになる。 胸の谷間が深くて、汗の匂いがふんわり漂う。
甘い石鹸の香りと混じって、頭がクラクラした。 「38度ありますね。
疲れが溜まってるんじゃないですか。 出張中なんですよね」 リカさんはカルテを見ながら、俺の肩に軽く手を置いた。
その感触が温かくて、ドキッとした。 「ええ、忙しくて…。
リカさんみたいな優しい看護師さんに会えてよかったです」 俺は照れくさくて、そんなこと言っちゃった。 彼女はくすくす笑って、巨乳がまた揺れる。
(このおっぱい、俺の頭くらい埋まりそう。妄想だけど、柔らかくて沈み込みそう…) 診察は簡単な問診と薬の処方だけ。
でも、リカさんは親切で、待合室に戻る俺に水を持ってきてくれた。 「ゆっくり休んでくださいね。
もし悪化したら、また来てください」 その笑顔に、俺の心はもうメロメロだった。 体調が少し回復して、診療所を出ようとした矢先。
リカさんが追いかけてきた。 「コウジさん、待って。
薬の飲み方、ちゃんと説明しときますよ。奥の休憩室でどうぞ」 彼女の提案に、俺は頷いた。
休憩室は狭くて、ソファとテーブルだけ。 夏の陽射しが窓から差し込んで、部屋が少し熱っぽい。
リカさんが薬の説明を始めるけど、俺の目は彼女の胸に釘付け。 ナース服のボタンが一つ外れかけて、深い谷間が丸見え。
乳房の白い肌が汗で光ってる。 (あぁ、こんなところで勃起しちゃう。
チンコが痛いくらい固くなってる…) 話が弾んで、俺の出張の愚痴を聞いてくれた。 リカさんは「大変ですね。
でも、コウジさんみたいな真面目な人、素敵ですよ」って。 その言葉に、俺の妄想が爆発した。
内気な俺は、普段女性に慣れてない。 こんな巨乳の美女に優しくされると、頭の中がエロい想像でいっぱいになる。
「リカさん、ありがとうございます。実は…リカさんの胸、すごくきれいだなって思ってました」 つい、本音を漏らしちゃった。
彼女は少し驚いた顔をしたけど、微笑んで。 「ふふ、そんなこと言われるの、久しぶりかも。
暑いし、ちょっと楽にしちゃおうか」 リカさんはナース服のボタンを外し始めた。 ブラジャーが露わになる。
黒いレースのワイヤー入りで、Gカップの爆乳を支えてるけど、溢れんばかり。 乳肉がこぼれて、ピンクの乳輪が少し覗く。
(ヤバい、夢みたい。童貞の俺がこんな状況、ありえない…でも、興奮しすぎてチンコがビクビクしてる) 彼女は俺をソファに座らせて、隣に寄り添う。
巨乳が俺の腕に触れて、柔らかい感触が伝わる。 「コウジさん、緊張してる。
私でよければ、癒してあげますよ」 リカさんの手が俺の太ももに。 俺はもう我慢できなくて、彼女の胸に手を伸ばした。
「触っても…いいですか。」 「ええ、優しくね」 指が沈み込む。
Gカップの爆乳は、まるでマシュマロみたいに柔らかくて、重い。 ブラの上から揉むと、乳房が形を変えて、指の間から溢れる。
汗で湿った肌が滑らかで、熱い。 (でかすぎる…このおっぱい、俺の顔を完全に覆い隠せそう。
匂いも甘酸っぱくて、頭おかしくなる) リカさんはため息をついて、ブラのホックを外した。 ぷるんっと爆乳が解放される。
重力で少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。 乳首はピンクで、ぷっくり勃起してる。
直径3センチくらいの乳輪が、汗でテカテカ光る。 俺は夢中で乳首を指でつまんだ。
「んっ…コウジさん、上手」 彼女の声が甘い。 俺は我慢できず、口を近づける。
(授乳プレイ、ずっと夢見てた。リカさんの乳首、吸ったらミルク出そう…) 舌でチロチロ舐めると、リカさんが体を震わせる。
乳首が硬くなって、俺の口の中で膨張する。 ジュルジュル吸う音が部屋に響く。
「コウジさん、もっと気持ちよくなって」 リカさんは俺のズボンを下ろした。 チンコが飛び出して、俺の先走りが糸を引く。
カリ首がパンパンに張って、血管が浮き出てる。 彼女は目を細めて、手で握る。
「わぁ、固い…。私のおっぱいで、してあげようか」 そう言って、リカさんは爆乳を寄せて、俺のチンコを挟み込んだ。
授乳パイズリだ。 柔らかい乳肉がチンコを包み、温かい谷間に沈む。
汗と俺の汁でヌルヌル滑って、最高の感触。 (うおお、こんなの耐えられない。
巨乳の圧力でチンコが溶けそう。リカさんの乳首、まだ口に含んでるのに…) 彼女は腰を動かして、パイズリを始める。
爆乳が上下に揺れて、俺のチンコをこすり上げる。 乳首を吸いながら、視界は谷間で埋まる。
甘い汗の味と、柔肉の匂いが混じって、五感全部がエロに支配される。 リカさんの手が俺の玉を優しく揉む。
「コウジさん、興奮しすぎて、先っぽから汁がいっぱい…」 彼女の言葉に、俺は腰を浮かせる。 パイズリの摩擦が激しくなって、チンコの根元まで熱い。
乳肉の重みがチンコを押しつぶすみたいで、痛いくらい気持ちいい。 (童貞の妄想が現実…この爆乳でイカされるなんて、引くほど生々しい。
もっと深く埋めたい) 俺は乳首を強く吸って、歯を立てる。 リカさんが「あんっ。
」と声を上げ、体をくねらせる。 彼女のおマンコの辺りが熱くなって、座ってるソファに湿り気を感じる。
きっとパンツが濡れてるんだろう。 クリトリスが疼いて、俺のチンコを欲しがってる想像が膨らむ。
耐えきれなくなって、俺は射精した。 ドピュドピュと大量の精子が、リカさんの谷間に噴き出す。
白い乳肉を汚して、糸を引く。 チンコがビクビク痙攣して、余韻が続く。
「はぁはぁ…リカさん、ヤバかった…」 彼女は笑って、精子を指で拭う。 「ふふ、コウジさん、たくさん出たね。
私の巨乳、気に入った。」 俺は頷くしかなくて、爆乳に顔を埋めた。
柔らかい感触に包まれて、幸せだった。 その後、リカさんは俺の体調を気遣って、薬を飲ませてくれた。
親密になった俺たちは、連絡先を交換。 出張が終わっても、時々会うようになった。
でも、あの日の授乳パイズリは、俺の最高の思い出。 今でも、汗ばむ夏の午後を思い出すと、チンコが疼く。
リカさんの爆乳に狂わされた俺は、きっと一生この妄想から抜け出せない





































