夏の午後、郊外の山奥にあるリハビリ専門の温泉施設に俺は足を運んだ。
俺の名前はケンゴ。二十代後半のフリーターだ。半年前にバイク事故で足を怪我して以来、歩くのもままならない毎日。医者からこの施設を勧められて、ようやく予約が取れた。
施設は静かな森に囲まれていて、空気は湿っぽく蒸し暑い。受付で名前を告げると、担当の看護師が迎えに来た。
彼女の名前はリサ。三十代手前の優しそうな女性で、白い制服がピッタリ張り付くように体を抱いていた。
(うわ、なんだこの胸…)
リサの胸元は、制服のボタンが今にも弾け出しそうなくらい膨らんでいる。Gカップはありそうだ。谷間が深くて、歩くたびにプルプル揺れるのが目に入る。俺みたいな童貞には刺激が強すぎて、思わず視線を逸らした。
「ケンゴさん、こんにちは。今日は私、リサが担当しますね。リハビリ前にプライベート浴室でマッサージから始めましょう」
リサの声は柔らかくて、笑顔がまぶしい。俺は頷きながら、足を引きずって彼女の後について歩いた。
施設内の廊下は涼しくて、かすかに硫黄の匂いが漂う。プライベート浴室は個室で、脱衣所と湯船が分かれている。リサは俺を中に入れると、ドアを閉めた。
「まずは服を脱いで、ベッドにうつ伏せになってください。怪我した足を中心にマッサージしますよ」
俺はドキドキしながら服を脱いだ。パンツ一枚になると、なんだか恥ずかしくて体を縮こまらせる。ベッドに横になると、リサの気配が近づいてきた。
彼女も制服の袖をまくり、オイルを手に取る音がする。指先が俺の肩に触れた瞬間、ビクッと体が震えた。
「リラックスしてね。固くなってるわ」
(リサさんの手、温かくて柔らかい…)
マッサージは肩から背中へ。彼女の指が筋肉をほぐすたび、心地いい。夏の陽光が窓から差し込んで、部屋はポカポカだ。
話しかけると、リサは明るく答えてくれる。彼女はこの施設で五年働いていて、患者さんの回復を何より喜ぶタイプらしい。俺の事故の話も聞いてくれて、励ましの言葉をかけてくれた。
「ケンゴさん、若いのに大変だったね。でも、きっと良くなるよ」
そんな会話の合間、リサの巨乳が俺の背中に時折触れる。制服越しでも、その柔らかさと重みが伝わってきて、俺の下半身がムズムズし始めた。
(やばい、こんなところで勃起したら…)
マッサージが腰に移ると、俺は必死に我慢した。でも、リサの息遣いが近くて、甘いシャンプーの香りがする。彼女の胸が俺の脇腹に当たる感触が、妄想を掻き立てる。
「次は足ね。お返しに仰向けになって」
俺は慌てて体を返した。パンツの中でチンコが半立ちになってるのがバレないか心配だ。リサは俺の足元に座り、オイルを塗り始める。
彼女の顔が近くて、制服の胸元が少し開いている。深い谷間から、ブラのレースが見え隠れする。Gカップの爆乳が、息をするたびに波打つように揺れる。
(ああ、触れたらどんな感じなんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに…)
俺の視線に気づいたのか、リサが微笑んだ。
「ケンゴさん、足の調子はどう? 痛くない?」
「う、うん、大丈夫…リサさん、ありがとう」
声が上ずる。マッサージの手が太ももに上がってきて、俺のチンコが完全に勃起した。パンツの布地を押し上げるのが自分でもわかる。
リサの目がそこにチラッと向く。彼女は少し顔を赤らめて、でも止まらない。
「ふふ、男性はこうなるのよね。リハビリ中はよくあることよ」
(え、気づかれてる…! でも、怒らない?)
突然、リサの手が俺のパンツの縁に触れた。彼女は優しくスルッと下ろす。俺のチンコがビヨンと飛び出して、彼女の目の前に晒される。先走りが糸を引いて、赤黒く腫れた亀頭がピクピク動く。
「わあ、ケンゴさん、元気ね。ここもマッサージしてあげようか?」
リサの声が甘くなる。俺は言葉が出ない。ただ頷くだけだ。
彼女はオイルを手に取り、チンコの根元を握った。温かい掌が包み込む感触に、俺の体が震える。
(うおお、女の人の手で…初めてだ…)
リサはゆっくり上下に動かし始める。指先がカリ首をこすり、親指で尿道口を押す。俺は喘ぎ声を抑えきれず、腰を浮かせる。
「気持ちいい? もっと優しくしてあげる」
彼女の巨乳が俺の太ももに押しつけられる。制服の布越しに、むにゅっと沈む柔らかさ。俺は我慢できず、手を伸ばして触れた。
「リサさんのおっぱい…でかくて、柔らかい…」
リサはクスクス笑って、制服のボタンを外し始めた。ブラが露わになり、Gカップの爆乳がドンと零れ落ちる。乳輪はピンクがかって大きく、乳首はコリコリに立ってる。
(夢みたい…こんなおっぱい、触っていいのかよ…)
俺は両手で掴んだ。重くて、手のひらから溢れる。揉むたび、ゼリーみたいにプルプル揺れる。リサは目を細めて、俺のチンコを速くしごく。
「ケンゴさん、興奮しすぎよ。でも、可愛いわ」
マッサージはエスカレートした。リサは体を寄せて、巨乳で俺のチンコを挟み込む。パイズリの感触は最高だ。柔肉がチンコを包み、上下に擦れる。オイルでぬるぬる光る谷間に、俺の先走りが混ざる。
(ああ、乳肉の圧力…チンコが溶けそう…)
でも、それだけじゃ終わらない。リサは体勢を変え、俺の股間に顔を近づけた。熱い息が亀頭にかかる。
「今度はお口でしてあげるね。リラックスして」
彼女の唇が触れる。柔らかくて湿った感触。舌先がチロチロと舐め回し、亀頭をくわえ込む。
(フェラチオ…本物のフェラだ…リサさんの口マンコ、温かくて締まる…)
リサの頭が上下に動き、ジュポジュポと音を立てる。唾液が滴り、俺の玉袋まで舐め上げる。彼女の舌が裏筋を這い、歯が軽く当たる刺激に、俺は体をよじる。
巨乳が俺の太ももに擦れ、乳首が硬く当たる。俺はまたおっぱいを揉みしだき、乳首を指で弾く。リサは喉を鳴らして、もっと深く咥え込む。チンコの半分が口内で消え、喉奥で締めつけられる。
(うぐっ、ヤバい…イキそう…でも、まだ…)
妄想が爆発する。リサのおマンコを想像してしまう。きっと濡れて、ぷにぷにの肉びらがチンコを迎えるんだろう。クンニで舐め回したら、クリトリスがビクビク反応するはず。
でも今はフェラだけ。リサの口が速くなり、俺の限界が来る。
「リサさん…出る…!」
大量の精子が噴き出す。リサの口内にドクドクと注ぎ込み、彼女はゴクンと飲み干す。少しこぼれた白濁が、彼女の唇から巨乳の谷間に垂れる。
俺は息を切らしてベッドに沈む。リサはティッシュで拭きながら、優しく微笑んだ。
「ふふ、ケンゴさん、いっぱい出たね。リハビリ、効果ありそう?」
(こんなの、毎日通いたい…リサさんの巨乳とフェラに、溺れちゃう…)
その後、湯船で軽く体を洗い、俺は施設を後にした。足の調子は少し良くなった気がする。でも、心の中では再訪を誓っていた。リサの爆乳の感触と、口内の熱さが忘れられない。
あの夏の午後、俺の童貞心は完全に巨乳の虜になったんだ。








































