秋の夜風が少し肌寒い地方都市。 俺、ソウタは地方営業担当として、この辺鄙な街に出張に来ていた。
30代前半の俺は、普段のオフィスじゃ埋もれがちだけど、こんな出張の孤独が意外と好きだ。 仕事はそれなりにこなしてるけど、恋愛経験はゼロ。
女性の肌の感触なんて、想像でしか知らない。 今日もビジネスホテルのラウンジで、軽くビールを飲んでる。
外は紅葉がちらほら見えて、秋の匂いが窓から入ってくる。 ラウンジは静かで、俺以外に数人しかいない。
ふと、隣のソファに誰かが座った。 見上げると、会社の上司、アヤメだった。
マーケティングスペシャリストの彼女は、20代後半で入社5年目くらい。 明るい性格で、チームを引っ張るタイプ。
でも、俺は今までほとんど話したことない。 出張でここに来てるなんて、知らなかった。
「ソウタくん、ここで何してるの。」 アヤメの声が柔らかく響く。
彼女はビジネススーツ姿で、ジャケットの下に白いブラウス。 その胸元が、息をのむほど膨らんでいる。
服の上からでもわかる、でかいおっぱい。 後で知ったけど、Gカップの爆乳だ。
歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにする。 (ああ、こんな巨乳の上司が近くにいるなんて…耐えられない) 俺は慌てて目を逸らす。
「アヤメさんこそ、出張ですか。 俺もですよ。
運がいいですね」 ビールを一口飲んで、平静を装う。 アヤメは笑って頷く。
「そうよ。明日のミーティングの準備でね。
部屋は隣同士だってフロントで聞いたわ。便利ね」 隣同士。
心臓がドキドキ鳴る。 秋の夜、こんな状況で女上司と二人きり。
出張の寂しさが、妙な妄想を掻き立てる。 会話は自然に仕事の話へ。
アヤメが資料を広げて、明日のプレゼンの相談を始める。 ラウンジの照明が柔らかく、彼女の肌を照らす。
話すたび、巨乳がテーブルに軽く当たって、ぷるんと揺れる。 ブラウスが少し張って、谷間の影が深くなる。
(あの谷間に顔を埋めたら、どんな匂いがするんだろう…柔らかくて、甘い香りかな) 俺は股間が熱くなってきて、そわそわする。 ビールのせいか、秋の静けさが、頭をぼんやりさせる。
時間が経つにつれ、仕事の話がプライベートへ移る。 アヤメは酒が強いらしく、俺のペースに合わせてカクテルを飲む。
「ソウタくん、彼女いるの。 出張続きで寂しくない。
」 彼女の目が優しく俺を見る。 俺は否定して、苦笑い。
「いや、全然。経験ないんですよ、俺」 本当のことをポロリ。
アヤメはくすくす笑う。 「ふふ、かわいいわね。
そんなストレートに言うなんて」 その笑顔で、胸がまた揺れる。 Gカップの重みが、ブラウスを押し上げる。
(触りたい…この爆乳を、揉みしだきたい) 夜が深まる頃、ラウンジから部屋に戻ろうと立ち上がる。 エレベーターで隣同士。
狭い空間で、アヤメの体温が伝わってくる。 彼女の香水の甘い匂いが、俺を包む。
部屋のドアを開けるとき、アヤメがふと俺を振り返る。 「ソウタくん、ちょっと来ない。
まだ話したいことあるの」 禁断の上司からの誘い。 出張の孤独が、俺の理性を溶かす。
俺は頷いて、彼女の部屋に入る。 部屋はシンプルなビジネスホテル仕様。
ベッドの横に小さなテーブル。 アヤメがジャケットを脱ぐと、ブラウスがピンと張る。
巨乳のシルエットがくっきり。 「座って。
続き話しましょう」 俺はベッドの端に腰掛ける。 心臓が爆発しそう。
アヤメが隣に座り、足を組む。 その動きで、おっぱいがぶるんと揺れる。
(ああ、こんな近くで…上司なのに、こんなエロい体) 話はだんだんエロい方向へ。 アヤメが自分の恋愛経験を少し話す。
「私、胸が大きいから、男の人にジロジロ見られるのよ。でも、慣れちゃったわ」 彼女は自分の胸を軽く触る。
Gカップの膨らみが、手の下で形を変える。 俺のチンコが、ズボンの中で固くなる。
(耐えられない…想像が止まらない) アヤメの目が、俺の股間にちらり。 「ソウタくん、興奮してるの。
かわいい」 彼女の声が甘い。 禁断の空気が、部屋を満たす。
アヤメが俺に近づく。 「経験ないんでしょ。
お姉さんが、教えてあげようか」 彼女の巨乳が、俺の胸に押しつけられる。 柔らかい感触が、服越しに伝わる。
Gカップの重みが、俺を押しつぶすみたい。 (夢みたい…この爆乳に、溺れたい) 俺は頷くしかできない。
アヤメがブラウスをはだける。 黒いレースのブラから、溢れんばかりの白い肌。
乳輪が少し見えて、ピンク色の乳首が硬くなってる。 「触ってみて。
優しくね」 俺の手が、震えながらおっぱいに触れる。 でかい…温かくて、プニプニ。
指が沈み込む感触に、頭が真っ白。 アヤメが俺のズボンを下ろす。
チンコがビンと飛び出す。 先走りが糸を引いて、興奮が丸わかり。
「わあ、固いわね。かわいいチンコ」 彼女の手が、優しく握る。
温かい掌が、俺の竿を包む。 (ああ、女の人の手コキ…想像以上) アヤメが俺の頭を、巨乳に引き寄せる。
「授乳みたいに、甘えていいよ」 俺の顔が、谷間に埋まる。 柔らかい肉の壁に挟まれて、息が詰まる。
ミルクみたいな甘い匂いが、鼻をくすぐる。 (ふわふわ…この感触、永遠に味わいたい) 俺は乳首を探して、口に含む。
チュパチュパと吸う。 硬くなった乳首が、舌に当たる。
アヤメが小さく喘ぐ。 「あん…ソウタくん、上手」 彼女の手が、チンコをしごき始める。
ゆっくり上下に動いて、亀頭を親指でこする。 カリの部分が、敏感に反応。
(気持ちいい…おっぱい吸いながら、手コキされるなんて) アヤメの巨乳が、俺の頰を撫でる。 重みが、顔全体を覆う。
動きが速くなる。 アヤメの手が、俺の玉袋も優しく揉む。
チンコの血管が、ビクビク脈打つ。 「おっぱいに、ぶちまけていいよ」 彼女の言葉に、限界が来る。
谷間に顔を押しつけ、乳首を強く吸う。 白い液体が、ドピュドピュと噴き出す。
アヤメの爆乳の谷間に、俺の精子が飛び散る。 ミルクみたいに白くて、熱い。
Gカップの肌に、べっとり絡みつく。 (ああ…最高の絶頂。
童貞卒業。 いや、妄想かも) アヤメが笑って、俺の頭を撫でる。
「いっぱい出たわね。かわいいソウタくん」 部屋に、甘い余韻が残る。
秋の夜風が、カーテンを揺らす。 出張の孤独は、消えた気がした。
でも、心のどこかで、これは上司との禁断の夢だってわかってる。 それでも、毎晩この記憶を、オカズにしそう。
アヤメの巨乳の感触が、忘れられない








































