夏の陽射しが山道を照らす中、俺はようやくこの山里の伝統旅館に着いた。
フリーランスのグラフィックデザイナーとして、地元のクライアントとの打ち合わせを終えた帰り道だ。出張の疲れを癒すために、急遽予約を入れたんだ。旅館の玄関をくぐると、涼しい風が迎えてくれた。畳の匂いがふんわりと漂い、遠くで小川の音が聞こえる。20代後半の俺は、普段は都会の狭いアトリエでデスクワークばかり。こんな自然豊かな場所は久しぶりで、心が少し軽くなった。
チェックインを済ませ、部屋で荷物を解く。窓からは緑の山々が広がり、夏の蝉の声が響く。昼食は旅館の定食で、冷たいそうめんと新鮮な山菜を味わった。箸が止まらないうちに食べ終わり、浴衣に着替える。温泉が楽しみで仕方ない。旅館の主人が勧めてくれた貸切内湯は、昼間なら空いているはずだ。
浴場へ向かう廊下は静かで、木の床が素足に心地いい。脱衣所で浴衣を脱ぎ、湯船の扉を開ける。湯気が立ち込め、熱い湯の匂いが鼻をくすぐる。内湯はこぢんまりしていて、石造りの湯船が一つ。俺はゆっくりと浸かる。熱さが体に染み込み、肩の凝りがほぐれていく。ああ、生き返る。
すると、湯気の向こうから足音が聞こえた。誰か入ってきたのか。貸切のはずだが、予約のタイミングが重なったのかな。俺は体を少し隠すように湯船の端に寄る。現れたのは、一人の女性だった。30代ぐらいのOL風で、黒髪を後ろでまとめ、化粧気のない素顔が爽やかだ。彼女はタオルを胸に当て、躊躇なく湯船に近づいてくる。
「すみません、貸切だと思ってましたが……一緒にいいですか?」
彼女の声は柔らかく、俺は慌てて頷く。「あ、ええ、大丈夫です。どうぞ。」
彼女はナツミと名乗った。都会の会社員で、週末の疲れを癒しに一人で来ているらしい。湯船に浸かりながら、軽く世間話が始まる。夏の暑さの愚痴や、仕事のストレス。俺はデザインの話、彼女はオフィスの日常を。意外と話が弾む。ナツミは明るくて、笑顔が可愛い。しかも、湯に浸かるとその体型がはっきりわかる。胸元がタオルで隠れていても、湯面に浮かぶシルエットから、尋常じゃないボリュームの巨乳だと一目でわかる。Gカップはありそうだ。柔らかく揺れる様子が、湯気の合間にチラチラ見えて、俺の視線を奪う。
(ああ、こんなところでこんな美女に会うなんて。運がいいのか、俺の妄想が始まっちゃうのか……)
会話が続くうち、湯船が狭いせいで自然と体が近づく。ナツミの肩が俺の腕に触れ、温かい肌の感触が伝わる。彼女の匂い、シャンプーの甘い香りが混じって、頭がぼんやりする。夏の昼下がり、静かな内湯。外では風が木々を揺らす音だけ。
「ここ、気持ちいいですよね。普段、こんな贅沢できないんですよ。」
ナツミがそう言って、体を少し寄せてくる。俺の心臓がドキドキ鳴る。彼女の巨乳が、湯の中で俺の腕に軽く当たる。柔らかくて、弾力がある。俺は平静を装うが、下半身が反応し始める。湯の熱さか、それともこの感触か。
徐々に話が個人的になる。ナツミは彼氏がいなくて、仕事に追われる毎日だと言う。俺も最近、恋愛なんて遠い話だとぼやく。すると彼女が笑って、「じゃあ、今日はリラックスしましょうよ」と、手を俺の肩に置く。視線が絡み合う。湯気のヴェール越しに、彼女の瞳が輝く。
(ヤバい、このままじゃ我慢できないかも……ナツミさんの胸、触れたらどんな感じなんだろう。)
ナツミの体がさらに密着してくる。湯船の狭さが言い訳になる。彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられ、柔肉の重みが伝わる。タオルがずれて、ピンク色の乳首が一瞬見える。でかい、完璧な形。俺のチンコが湯の中でビクンと硬くなる。ナツミは気づいているのか、微笑んで体を動かす。巨乳が俺の腕を挟むように揺れ、ぬるぬるの湯がその谷間を滑る。
「ハルトさん、緊張してる? もっとくっついていいですよ。」
彼女の声が甘く、俺はもう限界。手を伸ばし、ナツミの巨乳に触れる。手のひらに収まらないボリューム。柔らかくて、指が沈む。乳房の重みがずっしり。ナツミは抵抗せず、むしろ俺の手を導くように体を寄せる。俺は夢中で揉み始める。Gカップの爆乳を、両手で鷲掴み。乳首が硬く尖り、俺の指に当たる感触がたまらない。
(うわ、柔らかいのに弾力あって、最高……これが本物の巨乳か。俺のチンコ、爆発しそう。)
ナツミが息を荒げ、俺の首に腕を回す。唇が触れ合い、ディープキス。舌が絡み、唾液の味が甘酸っぱい。湯気が体を包み、熱い湯音が響く。彼女の手が俺の股間に伸び、硬くなったチンコを握る。「ハルトさん、こんなに固い……興奮してるんですね。」
俺はうなずくしかなく、ナツミの巨乳を口に含む。乳首をチュパチュパ吸う。ミルクみたいな柔らかさで、舌に絡みつく。ナツミが喘ぐ声が内湯に響く。「あんっ、そこ……もっと吸って。」
彼女は体勢を変え、俺の腰にまたがる。湯の中でチンコが彼女の太ももに当たる。おマンコの入口が熱く、ぬるぬる。だが、急がず、ナツミは巨乳を俺の胸に押しつけながら、体を上下に動かす。密着の快楽が、俺を狂わせる。
(おマンコ、温かくて締まり良さそう。でも今は、この胸が欲しい……パイズリ、夢見てたんだ。)
「ナツミさん、胸で……挟んでくれないか?」
俺の囁きに、彼女はにやりと笑う。「いいですよ。ハルトさんのために。」
ナツミは湯船の縁に座り、俺のチンコを巨乳の谷間に導く。先走り汁が混じった湯で、ぬるぬる滑る。Gカップの爆乳が、俺のチンコを完全に包み込む。柔らかい肉の壁が、根元から先端まで圧迫。彼女が手を添え、上下に擦り始める。パイズリの感触、想像以上。乳房の温もりがチンコを溶かすよう。谷間がきゅっと締まり、俺の尿道を刺激。
「どう? 気持ちいい? 私の胸、こんなに大きいから、挟むの得意なんですよ。」
ナツミの言葉に、俺は喘ぐ。「あっ、ヤバい……ナツミさんの巨乳、最高。チンコが埋もれてる……もっと速く。」
彼女の動きが激しくなる。巨乳が波打つように揺れ、乳首が擦れ合う音。湯気が視界をぼやけさせ、五感がエロに支配される。匂いは彼女の体臭と湯の混じり、味はキスの残り香、視覚は揺れる爆乳、触感はぬるぬるのパイズリ、聴覚は喘ぎと湯音。
(ああ、こんなの耐えられない。童貞の俺が、こんな体験……妄想じゃなかったんだ。)
耐えきれず、俺は射精する。大量の精子がナツミの谷間に飛び散り、湯に溶ける。彼女は笑って、巨乳を俺の顔に押しつける。「まだ終わりじゃないですよ。もっと楽しみましょう。」
その後も、湯船でクンニをする。ナツミのおマンコは湯に濡れ、ピンクのクリトリスがぷっくり。舌で転がすと、彼女が腰をくねらせる。「ハルトさん、うまい……あっ、そこ!」 おマンコの蜜が甘く、俺の舌を絡め取る。次に、彼女がフェラ。チンコを根元まで咥え、真空みたいに吸う。巨乳が俺の太ももに当たり、追加の刺激。
騎乗位に移り、ナツミが俺の上に跨がる。おマンコがチンコを飲み込み、熱い締め付け。巨乳を揉みながらピストン。乳房が跳ね、汗と湯が飛び散る。「ハルトさん、硬い……もっと奥まで!」 俺は7回ぐらいイキそうになり、結局3回射精。ナツミの爆乳に精子を塗りたくって、ソープみたいに滑らせる。
夜まで内湯で絡み合い、ようやく上がる。体がヘトヘトだが、満足感でいっぱい。夕食の席で再会したナツミは、昨日の余韻を残す微笑み。「また来ましょうね、ハルトさん。」
翌朝、旅館を後にする俺。山道を下りながら、ナツミの巨乳の感触を思い出す。あの柔らかさ、きっと忘れられない。関係が深まる予感がして、心が弾む。夏の風が、俺の新しい妄想を運んでいく。




































