冬の夜、街のビジネス街は冷たい風が吹きすさんでいた。 俺は営業で出張に来ていて、仕事が終わったあとひとりで時間を持て余していた。
近くのビル裏にある小さな隠れ家バーに入ってみることにした。暗い照明とカウンターの木の匂いが、少しだけ心を落ち着かせてくれた。
グラスを手に、ぼんやりと外を眺めていると、ふと隣の席から少し甘い香りがしてきた。 顔を向けると、そこにいたのはミドリだった。
久しぶりすぎて一瞬誰だかわからなかったけど、柔らかく重たそうな胸のラインを見た瞬間に、確信した。この冬の夜に、思わぬ再会をした。
「ケイジくん、こんなとこで会うなんて」 ミドリは微笑みながら言った。彼女はマーケティングコンサルタントで、以前から付き合いがあったセフレみたいな関係だった。
話しているうちに、彼女のボディラインが服の上からでもはっきりわかる。 厚みのあるふくらみがカウンターに当たるように寄りかかっていて、重みと柔らかさが同時に伝わってくる感じだった。
まるで二つの大きな果実を無理やり包み込んだみたいに、胸が強調されている。 俺は視線を逸らそうとしたけど、なかなかうまくいかなかった。
酒を二杯、三杯と進めるうちに、会話は自然に昔話へ戻っていった。 ミドリは笑いながら、俺の腕に自分の体を軽く預けてくる。
そのたびに、柔らかくて重い感触が、俺の肩や腕に押しつけられた。 体が少し熱を帯びてきて、「こんなところで興奮したらまずい」と心の中で思った。
バーを出て、隣の高層ホテルに向かった。 ミドリのスイートルームは最上階で、大きな窓から夜景が見渡せた。
部屋に入った瞬間、彼女はゆっくりとドアを閉め、俺の方に体を向けた。 「久しぶりだから、今日は私からいっぱいしてあげる」 ミドリはそう言いながら、俺の胸に自分の胸を押しつけてきた。
Gカップを超えるほどの重みと柔らかさが、服越しでもはっきり伝わってくる。彼女の胸はまるで生きてる生き物みたいに、ゆっくりとした呼吸で上下していた。
ミドリは俺をベッドに押し倒し、服を次々に脱がしていった。 彼女自身もトップスを脱ぐと、巨大なおっぱいが重力に逆らわず、たぷんと揺れた。
乳首は少し上向きで、冬の部屋の空気で硬く尖っている。 俺が(うわ、これやばい…)と内心で思っているうちに、ミドリは自分の胸を両手で持ち上げ、俺の顔に押しつけてきた。
「もっと吸ってみて」 彼女は優しく命令するように言った。俺は片方の乳首を口に含み、チュパチュパと音を立てて吸い始めた。
舌で乳首を転がしていると、ミドリが小さく吐息を漏らす。残った方の胸も手で揉みしだすと、指が沈むほどの柔らかさだった。
乳房の内側は熱く、表面は滑らかで、吸うたびに彼女の体が震えるのがわかった。 ミドリは俺のチンチョを握り、ゆっくりと上下させ始めた。
まだ固くなりきっていないところを、彼女は丁寧に指で扱く。そして、自分の体を俺の上に跨ぐようにして、股の間に俺のものを導いた。
彼女のおマンコはすでに濡れていて、熱い肉の裂け目が俺の先端を包み込むように迫ってきた。陰唇はふっくらと腫れていて、中はとろとろの蜜で溢れていた。
ミドリは腰をゆっくりと落としてきた。 俺のチンコがおマンコの奥まで沈んでいく感触が、はっきり伝わってきた。
彼女は巨乳を揺らしながら、騎乗位で腰をくねらせる。 たぷん、たぷんと胸が大きく波打ち、乳首が激しく宙を舞う。
俺は両手でその胸を掴み、指が埋まるほど強く揉んだ。乳房の先端をつまむと、ミドリが「あんっ」と声を上げて腰の動きを速めた。
彼女は時折体を前傾させ、俺の顔を再び巨乳で埋めてきた。 息が苦しくなるくらいの圧迫感の中で、彼女の腰は正確に俺の敏感な部分を刺激してくれる。
クリトリスを指でこねくりながら、激しく前後に腰を振るミドリの動きは、まるで欲望のままに動いているようだった。汗で濡れた胸の谷間に俺の顔が沈み、彼女のおマンコが俺の根元まで絡みつく。
俺は(もう限界かも…)と思いながらも、ミドリの乳首を強く吸い続けていた。 彼女の膣内がキュッキュッと収縮して、大量の愛液が溢れ出しているのがわかった。
乳首を指でこねながら、彼女は俺の頭を抱きかかえ、激しく腰を振り続けた。 やがてミドリがびくっと体を震わせ、俺の中で達した。
その締めつけに俺も耐えきれず、彼女の奥に精を放った。熱いものがドクドクと流れ込み、彼女の巨乳が最後に大きく波打った。
その後もミドリは体を離さず、俺の胸に自分の重い胸を押しつけながら、穏やかに息を整えた。 冬の夜の出張で、こんな濃密な再会の夜を過ごすことになるとは、思ってもいなかった。
彼女の柔らかくて重い胸の感触は、朝まで頭から離れなかった









































