出張先の地方都市で予定より早く仕事が片付いた。冬の冷え込んだ夜、急に37度超の熱が出て、仕方なく近くの総合病院に駆け込んだ。
受付で手続きを済ませ、個室の病棟へ案内された。薄暗い照明と消毒液の匂いが漂う部屋で、ベッドに横になると少し安心した。
でも、体はまだ熱っぽくて、頭がぼんやりする。 ほどなくして、ドアが静かに開いた。
夜勤の看護師、サツキさんが入ってきた。白い制服を着ている彼女は、20代後半から30代前半ぐらいに見える。
まず目につくのは、胸元が張りつめたように盛り上がっていることだった。制服のボタンがきつそうで、膨らんだ部分が布を押し上げている。
明らかに普通のサイズじゃなかった。 「熱を測りますね」 サツキさんは近づいてきて、検温器を差し出した。
彼女が身を乗り出すと、大きな胸が病衣のすぐ近くまで迫ってくる。柔らかそうな膨らみと、甘い香水のような匂いが少し混じった。
(うわ、この胸…めっちゃデカい。触れたらどうなるんだろう) 熱は38度近く出ていた。
サツキさんは再び近づき、額に手を当てて症状を聞く。胸の圧迫感が強くなる。
部屋は完全に個室で、外の物音もほとんど聞こえない。密閉された空間に、二人きりでいるような違和感が広がった。
彼女は体温計を外したあと、点滴の準備をしてくれた。腕に針を刺す手つきは丁寧だったが、かがんだときに胸がゆらりと動く。
制服の下から丸みを帯びたラインがどうしても目に入る。 「今日はゆっくり休んでくださいね」 一度ドアの前まで行ったサツキさんが、ふと振り返った。
表情が少し変わっている。夜勤後の疲れと、どこか別の意図が混ざったような目だった。
彼女は再び近づき、ベッドの端に腰掛けた。 「こんな時間に一人で入院なんてかわいそうですね」 サツキさんの手が、布団の上からゆっくりと俺の太ももに触れた。
最初は優しいマッサージのようだった。徐々に指が股間に近づき、ズボンの上から軽く押さえる。
鼓動が急に速くなった。 (え、こんなことしていいのか…。
) サツキさんは微笑みながら、布団を少しめくった。俺の股間が硬くなり始めているのがはっきりわかる。
彼女はズボンを下ろし、直接手で握った。温かい指がゆっくり上下に動き出す。
「固くなってますよ」 彼女はもう片方の手で自分の制服のボタンを一つ外した。すると、豊満な爆乳が半分ほどこぼれ落ちてきた。
白いブラジャーの奥に、張りのある大きなおっぱいが収まっている。Hカップを超えているように見えた。
乳首の形が布越しに少し浮かんでいた。 サツキさんはそのまま上体を折り、口を近づけてきた。
熱い息がチンポにかかる。舌先で先端を舐め、じゅるっと吸い込んだ。
経験があるのか、動きが滑らかで、激しいフェラが始まった。 (これ…すごい。
口の中で包み込んで…こんなの想像してた) 彼女は口を動かしながら、片手で自分の巨乳をブラから出した。巨大な乳房が揺れ、乳首が硬く尖っている。
サツキさんはそれを俺の股間に押し当てて、ゆっくり挟み込んだ。温かい、柔らかい感触がチンポを締め上げる。
唾液と胸の谷間で激しく動き、ぬちゃぬちゃという音が部屋に響く。 「気持ちいいですか。
」 彼女はさらに胸を寄せ、乳首を俺の亀頭にこすりつけるように刺激してきた。乳輪の輪郭まで見えるほど大きく開いた巨乳が、チンポを完全に覆い隠す。
俺は思わず腰を浮かせた。 サツキさんは口と胸を交互に使い、激しく奉仕を続けた。
時折、おマンコのあたりを自ら触って湿らせ、指を這わせている様子も見えた。彼女の経験豊富な動きに、俺はすぐに限界が来るのを感じた。
「もう…出る」 大量の精液が、彼女の巨乳と口の中に飛び散った。サツキさんはそれを丁寧に舌で受け止め、余韻を味わうように胸をゆっくり動かし続けた。
部屋は汗と体液の匂いで充満していた。彼女は服を直しながら、耳元で囁いた。
「また痛くなったら呼んでくださいね」 サツキさんが静かに部屋を出たあと、俺は天井を見上げながらまだ鼓動を抑えきれなかった。出張先のこの夜、密室で味わった濃厚な奉仕は、頭から離れそうもなかった





























