夏の午後、俺はいつものコンビニのシフトを終えて、車を走らせた。 都市の喧騒から少し離れた、隠れ家みたいな温泉施設だ。
ここはプライベート内湯があって、人目がないのがいい。 俺、ショウイチは30代半ばのコンビニ店員。
毎日レジ打ちと品出しの繰り返しで、プライベートなんてほとんどない。 でも、ナツミとのセフレ関係だけは、数年続いてる。
彼女はバレエダンサーで、20代後半のスレンダー体型。 でも、何より目立つのがあの爆乳。
Gカップはありそうな、服の上からでも揺れるほどの巨乳だ。 バレエの衣装でさえ、胸の谷間が深くて、俺はいつも釘付けになる。
(ナツミのあの胸、湯船で浮かんだらどうなるかな…) 俺は関係を深めたいと思って、この温泉を予約した。 ただのセフレじゃ物足りない。
もっと本気でいきたいんだ。 施設に着くと、受付で鍵をもらって内湯へ。
夏の陽射しが窓から差し込んで、湯気が立ち上る。 脱衣所で服を脱いで、湯船に浸かる。
熱いお湯が体を包んで、ため息が出た。 誰もいない静かな空間。
心臓が少し速くなる。 ナツミは来るかな。
連絡は取ってあるけど、急な誘いだった。 しばらくして、ドアが開く音がした。
入ってきたのはナツミだった。 タオル一枚で体を隠してるけど、巨乳の重みがタオルを押し上げてる。
バレエで鍛えた脚が細くて、腰のくびれがきれい。 でも、胸はもう、芸術品みたいにボリューム満点。
「ショウイチ、来てたんだ。久しぶり」 彼女の声が柔らかく響く。
俺は湯船から顔を上げて、にこっと笑った。 「ナツミ、来てくれてよかった。
夏の温泉、最高だろ」 ナツミはタオルを外して、ゆっくり湯船に入ってきた。 お湯が彼女の肌を濡らす。
巨乳が水面に浮かんで、ぷるんと揺れる。 (ああ、でかくて柔らかそう。
触りたくてたまらない) 俺たちは向かい合って座った。 湯気が視界をぼやけさせて、親密な感じ。
「最近、バレエの公演忙しいの。 体、大丈夫。
」 俺が聞くと、ナツミは肩をすくめた。 「うん、ちょっと疲れるけど、楽しいよ。
ショウイチの仕事は。」 「いつものコンビニさ。
レジでナツミみたいな美女が来ないかなって、毎日夢見てんだ」 軽く冗談を言ったら、彼女はくすくす笑った。 話は自然に過去のことに移った。
セフレになってから、何度も体を重ねた思い出。 ナツミのバレエの話、俺のくだらない日常。
夏の陽が窓から差し込んで、お湯の表面がきらきら光る。 匂いは硫黄の香りがふんわり。
ナツミの肌は湯でピンク色に染まって、汗が一粒、首筋を伝う。 (この距離、胸がすぐそこ。
もう我慢できないかも) 関係を深めたい俺は、勇気を出して手を伸ばした。 「ナツミ、俺たち、もっとちゃんと付き合ってみない。
」 彼女は少し驚いた顔で、俺を見る。 「ショウイチ…本気。
」 湯船の中で、指先が触れ合う。 それがきっかけだった。
ナツミの目が優しくなって、俺の方に寄ってきた。 「じゃあ、今日は特別に、甘えさせてあげる」 彼女の声が甘い。
巨乳が俺の胸に当たる感触。柔らかくて、温かい。
俺は思わず息を飲んだ。 (夢みたい。
ナツミの爆乳が、俺の体に密着してる) キスから始まった。 唇が触れて、舌が絡む。
ナツミの息が熱くて、俺の興奮を煽る。 手が自然に彼女の胸へ。
Gカップの重みを掌で感じる。 柔らかくて、指が沈む。
乳首はもう固くなってる。 ナツミは俺の首に腕を回して、もっと近づく。
湯船の水がチャプチャプ音を立てる。 「ショウイチのチンコ、固くなってるよ」 彼女が囁く。
俺の下半身はもう限界。チンコがビンビンに勃起して、お湯の中で脈打ってる。
(ナツミに触られるなんて、想像以上だ) 彼女の手が俺の股間に伸びて、優しく握る。 皮膚が擦れる感触。
熱い。 俺は我慢できずに、ナツミの巨乳を揉みしだいた。
乳房が形を変えて、指の間から溢れそう。 乳首を摘むと、ナツミが小さく喘ぐ。
「あん…ショウイチ、優しくね」 でも、俺の頭の中は童貞みたいな妄想でいっぱい。 (この巨乳で、顔を挟まれたら天国だ。
乳肉に埋もれて、息もできないくらい) ナツミは笑って、俺を湯船の縁に座らせる。 水面が腰まで。
彼女は跪くみたいに俺の前に来て、顔を近づける。 「フェラ、してあげる。
楽しみ。」 俺は頷くしかできない。
ナツミの唇が、チンコの先端に触れる。 温かくて、湿った感触。
舌がゆっくり舐め回す。 カリの部分をチロチロ。
(ああ、ヤバい。ナツミの口の中、ヌルヌルで気持ちいい) 彼女の巨乳が膝に当たって、揺れる。
俺は手を伸ばして、胸を掴む。 揉みながら、フェラを見下ろす。
ナツミの口がチンコを咥え込んで、上下に動く。 唾液が糸を引いて、湯気に混じる。
音が響く。ジュポジュポ。
俺の腰が勝手に動く。 (もっと深く、喉まで入れてくれよ。
ナツミの爆乳が、チンコを挟む妄想も…) ナツミは目を上目遣いに俺を見て、加速する。 舌が裏筋を刺激。
チンコの血管が浮き出て、熱くなる。 彼女の息が熱く当たる。
湯気の向こうで、吐息が感じられる。 興奮が抑えきれなくて、俺は声を上げる。
「ナツミ、すごい…お前の口、最高だ」 彼女は一瞬口を離して、笑う。 「ショウイチのチンコ、太くて美味しいよ。
もっと出して」 また咥え込んで、激しく。 巨乳が俺の太ももに擦れて、乳首が硬く尖ってる。
俺は片手でナツミの頭を押さえ、もう片方で胸を激しく揉む。 乳肉が波打つ。
(この視覚だけでもう、イキそう。ナツミのGカップ、湯で光ってる) 限界が来た。
チンコがビクビク震えて、ナツミの口内に大量の精子を吐き出す。 彼女はごくんと飲み込んで、唇を舐める。
「いっぱい出たね。興奮しすぎ」 でも、それで終わりじゃなかった。
ナツミは立ち上がって、俺を抱き寄せる。 巨乳が俺の顔に押しつけられる。
谷間に鼻を埋めて、息をするのも苦しい。 乳の匂いが甘い。
汗と湯の混じった。 (天国だ。
ナツミの爆乳パイズリ、想像通りいやそれ以上) 彼女は俺のチンコをまた硬くさせる。 今度は胸で挟んで、上下に動かす。
柔らかい乳肉がチンコを包む。 ヌルヌル滑って、最高の感触。
「ショウイチ、こんなに好きなんだ、私の胸」 ナツミの声が甘い。 俺はまた興奮して、腰を振る。
パイズリの合間に、ナツミのおマンコに指を入れる。 彼女のそこはもう濡れてて、熱い。
クリトリスを優しく撫でると、ナツミが体を震わせる。 「おマンコ、感じてる。
俺の指でイッて」 彼女は喘ぎながら、巨乳を俺に押しつける。 指を二本入れて、かき回す。
おマンコの壁が締まって、汁が溢れる。 ナツミの息が荒くなる。
「あっ、ショウイチ…そこ、いい」 クライマックスは騎乗位。 湯船の縁で、ナツミが俺の上にまたがる。
チンコをおマンコに導いて、ゆっくり沈む。 熱くて、きつい。
巨乳が目の前で跳ねる。 俺は両手で掴んで、揉みながら突き上げる。
パンパン音がお湯に響く。 ナツミの乳首を口に含んで、チュパチュパ吸う。
(授乳みたい。ナツミのミルク、出てきたらどうしよう) 彼女も腰を振って、俺を締めつける。
おマンコの奥が当たる。 「ショウイチ、一緒にイコ」 俺たちは同時に達した。
精子がおマンコに注ぎ込まれる。 体が震えて、湯船に崩れ落ちる。
その後、二人でお湯に浸かって、余韻に浸った。 ナツミの頭を俺の肩に預けて。
「これからも、よろしくね。セフレ以上かも」 彼女の言葉に、胸が熱くなった。
巨乳の感触が、まだ体に残ってる。 (ナツミと本当の恋人になれたら、毎日こんな興奮が…) 夏の午後、隠れ家温泉は俺たちの秘密の場所になった。
関係が少し深まった気がする。 でも、俺の心の中は、まだあの過剰な妄想でいっぱいだ












































