もうすぐお昼休みが終わる頃だった。俺は営業部のユウゴ、春の柔らかい光が少しずつ窓から差し込む社内の資料室で、領収書の束を整理していた。
隣では人事部のアヤが同じ作業をしていた。アヤは三十代前半の落ち着いた雰囲気の人妻で、夫のことに少し疲れているみたいにぼんやり話しかけてきた。
「ユウゴさん、うちの人は最近全然帰ってこなくて。いつも忙しいって言うけどさ」 アヤの声は少し寂しげで、俺は適当にうなずきながら答えを合わせた。
二人きりで資料室の奥のソファー席に座って作業を続けているうちに、少しずつ体が近づいてきた。彼女の肩が俺の腕に触れる。
春の空気みたいに柔らかい体温が伝わってきて、俺は少し緊張した。彼女は最近の不満をぼつぼつ話しながら、俺のほうを見て微笑んだ。
(なんか雰囲気が変わってきた……) その瞬間、アヤが軽く体をずらして俺の横に寄ってきた。彼女の胸が隣でふっと動いた。
大きな胸がシャツの布の下でふっくらと丸く盛り上がっているのがはっきりわかった。Gカップくらいの重そうなふくらみだ。
彼女は夫の愚痴を続けながら、自然な流れで俺の肩に自分の胸を寄せてきた。柔らかくて温かい感触が袖越しにじんわり伝わる。
彼女の胸が押しつけられてきた。重みと弾力がいっぺんに近づいてきて、俺は息が詰まった。
アヤはそれを悟っているのか、わざとらしい角度でさらに体を寄せてくる。胸の谷間がふんわりと俺の腕に当たって、布が少し擦れる音が静かな資料室に響いた。
「ユウゴさん、よかったらもうちょっと楽なところで休みませんか」 彼女がそう言うと、ソファーの端に俺を誘うように寄りかかった。彼女の胸がまたぐっと近くなり、俺の胸に押しつけられる。
たっぷりとした肉感がぽよんと潰れて、柔らかさが直接伝わってきた。俺は(やばい……これ以上近づかれたら)と思いながら、でも体は動かなかった。
アヤは夫の不満をもうひとつ吐き出してから、静かに俺のズボンのファスナーに手を伸ばした。 彼女の指が優しく伸びて、俺のチンポを包み込むように触れた。
少しずつゆっくりと引き出し、指でなでる。すでに俺は硬くなっていた。
アヤは微笑みながら顔を下げ、俺のチンポを口元に近づけた。彼女の大きな胸がその動きで揺れ、こちらを押しつけるように重く垂れ下がる。
「こんなに硬くなってる……」 彼女の舌がちろっとチンポの先を舐めた。ぬるっとした感触が走って、俺は思わず体を震わせた。
アヤはさらに深く口を開いて、温かい口の中にチンポを丸ごと含んだ。じゅぽっ、じゅぽっという音が静かに響く。
彼女は巨大な胸を俺の太ももに押しつけながら、上下に頭を動かした。胸のふくらみが圧迫されて、形を変えながら肌に当たる。
(おっぱいがすごい……こんなに大きいのに柔らかい……) フェラの動きが速くなるにつれ、アヤの胸が激しく揺れた。乳首のあたりが薄いシャツ越しにうっすら浮き上がっているのが見える。
彼女は口を離さず、舌をちろちろ動かしながら俺のチンポを根本まで飲み込む。ちゅぱちゅぱ、ぐちゅぐちゅという淫らな音が資料室に満ちた。
太い血管がぴくぴく脈打つたびに、アヤの喉の奥が締めつける。 彼女は一度口を離して、今度は巨乳を両手で寄せて俺のチンポを挟んだ。
たっぷりした肉がチンポを包み込み、温かくぬめった谷間で上下に動かす。乳肉の間から先端がぬっと顔を出すたびに、アヤはそれをもう一度口に含んだ。
乳首が少し硬く立っているのが胸の動きでわかって、俺は我慢できなかった。 「アヤさん……気持ちよすぎて……」 俺は思わず(マジでこのおっぱいに埋もれたい)と心の中で叫んでいた。
アヤはさらに激しく巨乳を動かし、じゅぷるじゅぷると淫汁と唾液の音を立てながらフェラを続ける。やがてビクビクと俺の腰が跳ね、大量の精液が彼女の口の中に飛び出した。
アヤは喉を鳴らして飲み込み、乳の谷間に残った白濁を指でぬるぬると塗り広げた。 二人の息が荒いまま、資料室の奥でさらに続きが始まった。
彼女は服を乱したまま体を重ね、俺の手に自分の柔らかい胸を握らせた。たっぷりした乳肉が指の間から溢れ、乳首を摘むたびに彼女が小さく声を漏らす。
ふるふると揺れる熱い肉感に包まれながら、俺たちはその午後、静かな資料室の中で何度も体を重ねた。 それ以来、アヤは夫の愚痴をこぼすたびに俺を資料室の奥に呼び、毎回のように巨乳を押しつけてくるようになった。
俺は相変わらず彼女の熱い肉体に翻弄され、毎日その記憶を思い浮かべては一人でチンポをしごいていた





























