夏の出張は本当にきつい。 俺はケンゴ、30代の営業コンサルタントだ。 今日もクライアントとのミーティングでクタクタになって、ようやく出張先の街に着いた。 汗だくのシャツが肌に張り付いて、不快で仕方ない。 ホテルのチェックインを済ませて、エレベーターで部屋に向かう。 深夜の時間帯、廊下は静かで、かすかにエアコンの音が響くだけ。
スイートルームのドアを開けると、意外な光景が広がっていた。 部屋の照明は柔らかく、ベッドの上でミサキがくつろいでいる。 ミサキはフリーランスのインテリアデザイナーで、俺のセフレだ。 彼女は30代前半くらいの明るい女性で、仕事の合間に連絡を取る仲。 今日は出張の話を軽く共有したら、突然「待ってるよ」ってメッセージが来てたけど、まさか本当に来てるなんて。 しかも、ここはシティラブホテル。 ミサキが先にチェックインして、俺を待ってたらしい。
ミサキは薄いサマードレスを着ていて、夏の蒸し暑さに似合ってる。 でも、何より目立つのは彼女の胸元。 Fカップはありそうな、むちむちの巨乳がドレスの布地を押し上げて、息をするたびにゆさゆさと揺れている。 谷間が深くて、汗の雫が光ってる。 (ああ、こんなところで待ってるなんて…このおっぱいが俺を誘ってるみたいだ) 俺の心臓がドキドキ鳴り始めて、下半身が熱くなる。 疲れなんか吹き飛んで、興奮が一気に湧き上がってきた。
「ケンゴ、遅かったね。出張お疲れ様」 ミサキが笑顔で立ち上がる。 彼女の巨乳がまた揺れて、俺の視線を釘付けにする。 部屋の中はエアコンが効いて涼しいのに、俺の体は火照ってる。 ミサキの香水の甘い匂いが漂ってきて、頭がクラクラする。 「どうしてここに? びっくりしたよ」 俺はカバンを置いて、ベッドの端に腰掛ける。
ミサキは俺の隣に座って、肩に手を置く。 「サプライズしたくて。ケンゴの疲れた顔見てあげたくてさ。 リラックスさせてあげるよ」 彼女の声は甘くて、耳に心地いい。 夏の夜の蒸し暑さが窓の外に感じられる中、部屋は二人だけの世界。 俺たちは軽く世間話をする。 出張の愚痴をこぼす俺に、ミサキは優しく相槌を打つ。 彼女の巨乳が腕に触れそうで、俺は我慢できずにチラチラ見ちゃう。 (この柔らかそうな谷間に顔を埋めたい…そんな妄想が止まらない)
話が少し途切れた瞬間、ミサキの目が熱を帯びる。 彼女は俺の胸を軽く押して、ベッドに倒す。 「もう、休もうよ。ケンゴの体、全部預けて」 ミサキの巨乳が俺の上に覆いかぶさるように近づいて、息が熱い。 俺は抵抗なんてせずに、ただ見つめる。 彼女のドレスがずれかけて、ブラのレースが覗く。 Fカップのボリュームが、まるで俺を飲み込むみたいに迫ってくる。
ミサキは俺のシャツのボタンを外し始める。 指先が肌をなぞって、ゾクゾクする。 「暑いよね、夏の出張。汗かいちゃってる」 彼女はそう言いながら、自分のドレスの肩紐を落とす。 巨乳が解放されて、ブラに包まれた白い膨らみが露わになる。 乳房の重みでブラが少しずれ、ピンクの乳輪がチラリ。 (うわ、こんなに近くで…このおっぱい、触りたくてたまらない) 俺のチンコがズボンの中で固くなり始めて、痛いくらい。
ミサキは俺のベルトに手をかける。 熱い視線で下半身を見つめて、ゆっくりズボンを下ろす。 俺のチンコがパンツから飛び出しそうになって、彼女の目が輝く。 「わあ、ケンゴ、もうこんなに硬くなってる。興奮しちゃってるの?」 ミサキの声が甘く響く。 彼女はパンツを脱がせて、俺のチンコを握る。 温かい手が竿を包んで、軽くしごく。 俺は息を荒げて、ベッドのシーツを掴む。
ミサキは顔を下に近づける。 彼女の息がチンコにかかって、熱くて湿ってる。 巨乳がベッドに押しつけられて、横から見るとその曲線がエロい。 乳肉がむにゅっと潰れて、柔らかさが伝わってくる。 「ミサキ…あっ」 俺は童貞みたいに声を漏らす。 彼女の唇が亀頭に触れて、ねっとりとした感触。 舌が先端を舐め回し、唾液が糸を引く。
ミサキの口がチンコを咥え込む。 温かくてぬるぬるの口内が、俺を包む。 彼女の舌が裏筋を這って、敏感な部分を刺激する。 「んっ…じゅる…」 ミサキの音が部屋に響く。 俺は腰を浮かせて、快楽に溺れる。 (こんなの、想像以上…ミサキの口マンコ、最高だ) 彼女の巨乳が俺の太ももに当たって、柔らかい感触が加わる。 乳房の重みが揺れて、視覚的に興奮を煽る。
ミサキは頭を上下に動かし始める。 フェラチオの動きが激しくなって、チンコの根元まで咥え込む。 喉の奥まで入って、締めつけられる感覚。 唾液が滴って、俺の玉袋まで濡らす。 「ミサキ、気持ちいい…もっと」 俺は手を伸ばして、彼女の巨乳を掴む。 ブラの上から揉むと、指が沈み込む。 Fカップのボリュームが、手のひらで溢れそう。 乳首が固くなって、布地越しに感じる。
彼女はフェラを続けながら、巨乳を俺の手に押しつける。 「んふ…ケンゴのおちんちん、美味しそう」 ミサキが一瞬口を離して、笑う。 でもすぐまた咥えて、舌を絡め回す。 俺のチンコが脈打って、先走りが混じる。 口内の温かさが、頭の中を溶かすみたい。 (引くほど生々しい…このぬめぬめした感触、クセになる) ミサキの髪が俺の腹に触れて、くすぐったいのに心地いい。
今度はミサキが巨乳を活かしてくる。 口を離して、チンコを谷間に挟む。 パイズリの準備だ。 彼女はブラを外して、裸の巨乳を露わにする。 乳輪が大きくて、乳首がぷっくり勃起してる。 白い肌に青い血管が浮かんで、詩的な美しささえ感じる。 でも俺の妄想は下品で、ただ揉みしだきたくなる。 「ケンゴ、うちのおっぱい、好きでしょ?」 ミサキが巨乳を寄せて、チンコを包む。
柔らかい乳肉がチンコを挟んで、上下に動く。 ぬるぬるの唾液が潤滑油になって、スベスベの感触。 俺は乳首を指で摘んで、ミサキの反応を楽しむ。 彼女の息が乱れて、フェラの合間に喘ぎ声が漏れる。 「はあ…ケンゴの硬いおちんちん、おっぱいに当たって熱い」 ミサキはまた口を近づけて、亀頭を舐めながらパイズリ。 二つの快楽が重なって、俺の限界が近づく。
俺は童貞みたいに息を荒げて、腰を振る。 (こんなエロいこと、現実で起きるなんて…ミサキの口と巨乳に狂いそう) チンコの先がビクビクして、射精の予感。 ミサキはそれを察して、スピードを上げる。 口内で舌を激しく回し、巨乳で圧迫。 「出して…ケンゴの精子、飲みたい」 彼女の言葉に、俺は我慢できなくなる。
大量の精子が噴き出して、ミサキの口に注ぐ。 彼女はごくごくと飲み込んで、余韻を味わうように舐め続ける。 チンコが敏感になって、ビクビク震える。 俺はベッドにぐったりして、汗だく。 ミサキは巨乳を揺らして、俺の胸に寄りかかる。 「ふふ、ケンゴ、早かったね。まだ夜は長いよ」 彼女の乳首が俺の肌に触れて、また興奮が蘇る。
でも今夜はこれで満足。 夏の深夜のラブホで、セフレのミサキに溺れた。 (この巨乳の記憶、ずっとオカズになるな) 出張の疲れは完全に癒されて、俺たちはそのまま眠りについた。 翌朝、ミサキは笑って去っていったけど、俺の心には生々しい余韻が残ってる。

























