春の午後、郊外の静かな住宅街。俺の家のリビングは少し日差しが入って暖かい。
近所に住む人妻のヒロミさんが、夫の出張で一人になった午後に相談があるからと、俺の家を訪ねてきた。ヒロミさんは三十代前半で、いつも笑顔が優しい。
薄手のブラウスから、ふんわりと柔らかな巨乳の存在感が目についた。 最初は普通の世間話だった。
庭の手入れのこととか、近所のゴミの話とか。俺は緊張しながら応対していた。
ヒロミさんが座るたびに、ブラウスの生地が胸に張りつくように動き、大きなおっぱいの形がはっきりと浮き上がる。 ヒロミさん「最近ちょっと相談したくて……夫が留守がちなんで」 そんな言葉を聞いているうちに、ヒロミさんが少し体を寄せてきた。
柔らかい胸が、偶然のように俺の腕に触れる。温かく、ふにゃっとした感触に、俺の頭が少しぼうっとしてきた。
(この胸……やばい) そのまま会話が続いていると、ヒロミさんが急に目を伏せて微笑んだ。 ヒロミさん「今日はゆっくりしてもいいですか。
」 彼女は俺の前に膝をついた。ブラウスのボタンが一つ外れて、たっぷりとした谷間が見える。
ヒロミさんの巨乳は、重力に従って柔らかく横に広がりながらも、しっかりとしたボリュームを保っていた。乳の輪郭が布越しにもはっきりわかる。
俺は動けなくて座ったままだった。ヒロミさんがゆっくり手を伸ばして、俺のズボンのベルトに触れる。
ヒロミさん「こんなこと、突然でごめんなさい……でも、いいですか。」 彼女はジッパーを下ろし、すでに硬くなり始めた俺のものを取り出した。
ヒロミさんの手が温かい。彼女はそれを見て小さく息を吐き、顔を近づけた。
ヒロミさん「太くなってる……かわいい」 そのまま、ヒロミさんの大きな胸が俺の下半身を優しく包み込んだ。柔らかい乳肉が両側から押し寄せてきて、熱い感触とともに包み込まれる。
乳の谷間で俺のものを挟みながら、ヒロミさんはさらに顔を寄せた。 (こんな……巨乳で……) ヒロミさんの舌が、先端にゆっくり触れた。
ぬるっとした唾液で濡らしながら、ちろちろと舐め上げる。彼女は巨乳を両手で押さえながら、口で先端をくわえた。
舌が裏筋をなぞり、ゆっくり上下に動く。 ヒロミさん「ん……むちゅ……」 口の中が熱くて、口腔内が俺のものを締め付けるように吸い付く。
舌の先で亀頭のくぼみを丁寧に刺激しながら、巨乳の重みで根元を押し潰すような感触も同時にあった。乳房の柔らかい肉が、吸い付くたびに揺れて波打つ。
(は、舌……やばい) ヒロミさんは時々顔を上げて息を整えながら、舌で竿全体を丁寧に舐め回した。根元から先端まで、唾液でべっとり濡らして、唇で優しく包む。
乳首が俺の太ももに触れて、硬くなったのがわかる。 さらに深くくわえられると、喉の奥で締め付ける圧力が加わった。
ヒロミさんの巨乳は、俺の膝の上に置かれた状態で、柔らかく重く揺れている。彼女が頭を前後に動かすたび、胸全体が波のように動き、視界を覆うような存在感で俺を包み込む。
ヒロミさん「んっ……れろ……んぐっ」 口と舌の動きがどんどん激しくなり、飲み込むような音がリビングに響く。巨乳の谷間で竿を刺激しながら、先端だけを集中して吸う。
熱い吐息が下腹部にかかり、乳首の感触も同時に伝わってくる。 俺は頭の中でわけのわからない音を出したかったが、ただ我慢していた。
(にゃ……にゃあ……) ヒロミさん「もっと奥まで……いい。」 彼女はさらに胸を押し当て、口を根元近くまで沈めた。
喉が少しむせるような動きと、大量の唾液が溢れて竿を濡らす。舌が激しく動いて、裏筋と先端を交互に刺激しながら、巨乳の圧力も同時にかかる。
おっぱいの肉が熱くなって、俺のものを締め付けるように押し返してくる感覚。ヒロミさんの唾液と、胸の柔らかさが混ざって、ぬちゃぬちゃとした音が連続する。
やがて限界が来て、俺は大きく体を震わせた。ヒロミさんは口を離さず、喉の奥でそのまま受け止めた。
巨乳で根元を優しく包みながら、口の中で吐き出される熱を丁寧に扱う。 すべてが終わったあと、ヒロミさんはゆっくり口を離して、胸を拭くように自分のブラウスで軽く押さえた。
彼女は少し恥ずかしそうに笑った。 ヒロミさん「また、いつか……」 午後の光の中で、彼女の巨乳はまだ柔らかく揺れていた。
俺はただ、ぼーっとその光景を眺めながら、春の午後が少しだけ長く感じた




























