秋の午後、会社のオフィスは少し肌寒い空気が流れていた。 俺はデータ入力係のHaruma、28歳。
毎日同じ画面とにらめっこしてるだけの日々で、彼女なんて縁遠い。 30代手前で童貞のまま、夜は妄想だけが友達さ。
そんな中、新しい同僚が人事アシスタントとして入ってきた。 名前はChika、25歳くらいのぽっちゃり体型。
明るくて、誰にでも笑顔を振りまくタイプだ。 でも、俺の目が釘付けになったのは、彼女の胸元。
入社初日のオリエンテーションで、ゆったりしたブラウスなのに、ボタンの隙間からこぼれそうな膨らみが揺れてた。 (あれは…絶対Gカップ以上だ。
でかすぎて、ブラのレースが透けて見える…) ぽっちゃりでむっちりした体に、こんな爆乳が乗っかってるなんて、反則だろ。 周りの男どももチラチラ見てるけど、俺はもう仕事中も視線がそっちに飛んじゃう。
Chikaはデスクが俺の隣の部署で、時々資料のやり取りで顔を合わせるようになった。 「Harumaさん、このデータ確認お願いします」って、笑顔でプリントアウトした紙を渡してくる。
彼女の甘い匂いがふわっと漂って、胸の谷間が少し覗くたび、心臓がバクバク鳴る。 秋の陽射しが窓から差し込んで、彼女の肌が柔らかそうに輝いてた。
俺は必死で冷静を装うけど、頭の中はもうエロい想像でいっぱい。 (あのむっちりおっぱいに顔埋めて、柔らかさに溺れたい…) でも、残業続きの毎日で、二人きりになるチャンスなんてないと思ってた。
その日は金曜日、午後の残業タイム。 オフィスはほとんど人が抜けて、静かになってた。
俺はいつものようにデータ入力に追われてたけど、Chikaが印刷室から声をかけてきた。 「Harumaさん、ちょっと手伝ってくれますか。
プリンターが詰まっちゃって」 慌てて駆けつけると、印刷室は狭くて薄暗い。 秋の夕暮れが窓から差し込んで、紙のインクの匂いが混じった空気。
Chikaがプリンターをいじってる後ろ姿、ぽっちゃりした腰回りがタイトなスカートに張り付いてる。 そして、かがんだ拍子に、ブラウスが開いて、深い谷間が丸見え。
白いブラに包まれたGカップの爆乳が、重力で少し垂れ気味に揺れて、俺の股間が一瞬で熱くなった。 「これ、どうしたらいいですかね…」 Chikaが振り返って、困った顔で俺を見る。
距離が近すぎて、彼女の息遣いが聞こえる。 俺はプリンターの蓋を開けようと手を伸ばしたけど、手が震えて上手くいかない。
(ヤバい、こんなところで勃起しちゃってる…チンコがズボンの中で痛いくらい固い) Chikaが俺の横に寄ってきて、一緒に覗き込む。 その瞬間、彼女のむっちりした腕が俺の体に触れた。
柔らかい感触が電流みたいに走って、俺は我慢できなくなった。 「Chikaさん、ちょっと…その、胸が…」 言葉が詰まって、つい手を伸ばしちゃった。
彼女のブラウス越しに、爆乳の横側を軽く触る。 柔らかくて、指が沈み込む。
Chikaがびっくりした顔で俺を見るけど、怒るどころか、くすっと笑った。 「Harumaさん、ずっと見てましたよね。
私のここ」 彼女は自分でブラウスを少し開いて、Gカップの谷間を俺に見せつける。 ピンクのブラに包まれた乳房が、ぷるぷると震えてる。
「触ってもいいですよ。二人きりですし」 俺の頭が真っ白になった。
童貞の俺には、こんな展開なんて夢みたい。 すぐに手を滑り込ませて、ブラの上から揉み始める。
(うわ、でかくて温かい…おっぱいが手の中で溢れそう) Chikaの乳首がブラ越しに硬くなって、俺の掌に当たる。 彼女の息が荒くなって、印刷室の壁に背中を預ける。
俺はもう止まらなくて、ブラウスをめくり上げた。 ブラを外すと、むっちりしたGカップの爆乳がどんっと飛び出る。
重みで少し下に垂れてるけど、それがまたエロい。 乳輪は薄ピンクで大きめ、乳首はぷっくり勃起してる。
「Chikaさん、すごい…おっぱいヤバい」 俺は夢中で両手で掴んで、揉みしだく。 柔らかい脂肪が指の間からこぼれて、ぽっちゃりボディの感触がたまらない。
Chikaが俺のズボンの上から股間を撫でてくる。 「Harumaさん、固くなってますね。
童貞さんですか。」 彼女の言葉に恥ずかしくなるけど、興奮が勝つ。
俺はズボンを下ろして、チンコを露出させた。 初めて女の子に見られる、血管浮き出た固いチンコ。
先走りが糸引いてる。 Chikaがしゃがんで、俺のチンコをむっちりした手で握る。
「かわいいですね。こんなにビクビクしてる」 彼女の指がカリ首をこすって、俺は腰を震わせる。
でも、それだけじゃ物足りなくて、俺は彼女の爆乳に目をやる。 「Chikaさん、おっぱいで…挟んでくれない。
」 童貞の妄想が爆発した瞬間。 Chikaはにっこり笑って、両手でGカップを寄せて谷間を作る。
「いいですよ。私のむっちりおっぱいで、Harumaさんのチンコ、溶かしてあげます」 俺はチンコをその谷間に押し込む。
温かくて柔らかい肉のクッションに包まれて、最高の感触。 乳肉がチンコの根元まで覆って、動くたびにぷよぷよ揺れる。
(ああ、死ぬほど気持ちいい…おっぱいの海に沈むみたい) Chikaが上下に爆乳を動かし始める。 パイズリのストロークが、俺のチンコを優しく締め付ける。
ローションみたいに汗と先走りが混じって、ぬるぬる滑る。 彼女の乳首が俺の腹に当たって、甘い匂いが鼻をくすぐる。
「Harumaさん、熱いですね。もっと激しく。
」 俺は腰を振って、チンコを谷間に突き刺す。 爆乳の重みがチンコを圧迫して、快感が背筋を駆け上がる。
30秒も経たずに、限界が来た。 「出る…Chikaさん。
」 どばっと大量の精子が噴き出して、彼女の谷間に飛び散る。 白い液体が乳房を汚して、滴り落ちる。
俺は膝がガクガクして、壁に寄りかかる。 でも、Chikaは止まらない。
「まだ固いですよ。 もう一回、挟みましょう」 彼女は精子を塗り広げて、ぬるぬるの爆乳でまたチンコを包む。
今度は乳首でカリを刺激しながら、パイズリを続ける。 俺のチンコは敏感になって、ビクビク反応する。
(二回目なのに、こんなに感じるなんて…おっぱいの魔力だ) Chikaのぽっちゃりボディが汗ばんで、印刷室に甘酸っぱい匂いが充満。 彼女の息が熱くて、俺の耳元で囁く。
「もっと出して。私のむっちりおっぱい、Harumaさんの精子でいっぱいに」 また腰を振ると、摩擦が強くなって、チンコの先が熱い。
二回目の射精は、さっきより勢いよく。 どばどばと精子が飛び散って、Chikaの首筋まで汚す。
彼女の爆乳が白く塗れて、光ってる。 息を切らして、俺はChikaを抱きしめた。
むっちりした体が俺に密着して、Gカップが胸板に押しつけられる。 「Chikaさん、ありがとう…もう、君なしじゃ無理だ」 彼女は笑って、俺のチンコを優しく撫でる。
「また残業しましょうね。私の体、いつでも使って」 印刷室の外では、秋の風が窓を叩いてる。
俺は二度とこの快楽を忘れられない。 童貞卒業の夜、むっちり爆乳に溺れた俺は、彼女の虜になった。
今でも、仕事中Chikaの胸元を見るだけで、股間が疼くんだ

































