夏の夜の出張先は、蒸し暑くてたまらない。 俺は広告プランナーのヒロアキ、30代前半の仕事人間だ。
この街に来ては、クライアントのミーティングで頭がいっぱい。 今日もシティホテルのロビーに着いたのは、夜の9時過ぎ。
スーツのネクタイを緩めながら、エレベーターを待ってる。 疲れがどっと出てるよ。
毎日の締め切りラッシュで、ストレスが溜まりまくりだ。 (ああ、早く部屋でビールでも飲んで寝たい…) ふと、ロビーのソファの方から視線を感じる。
振り向くと、そこに座ってる女がいた。 ミサトだ。
フリーランスのイベントコーディネーターで、20代後半の彼女。 前に何度か仕事で絡んで、セフレみたいな関係になったヤツ。
でも、連絡は途切れがち。まさかここで会うなんて。
彼女は軽く手を振って、立ち上がった。 夏物の薄いブラウスが、彼女のボディを強調してる。
特に、あの胸。Gカップはありそうな、でかい巨乳が、布地を押し上げて揺れてる。
谷間が深くて、ブラのレースがチラ見え。 俺の目が、自然にそこに釘付けだ。
「ヒロアキさん、久しぶり。出張だって聞いたよ。
待ってたの」 ミサトがニコッと笑って近づいてくる。 甘い香水の匂いが、夏の湿気と混じって漂う。
彼女の胸が歩くたびにプルンと弾むのを見て、俺の心臓がドキドキ鳴りだす。 (うわ、相変わらずデカい…あの柔らかそうな乳房、触りてぇ…) 「ミサトかよ。
びっくりした。どうしてここに。
」 俺は平静を装って返すけど、声が少し上ずってる。 彼女は肩をすくめて、俺の腕に軽く触れる。
その感触だけで、仕事の疲れが少し飛ぶ。 「イベントの打ち合わせで近くに来てたの。
ヒロアキさんのスケジュール、業界の噂で知ってたし。 一緒に飲まない。
私の部屋、空いてるよ」 彼女の目が、いたずらっぽく細くなる。 ロビーの照明が、彼女の肌を白く照らして、胸の膨らみを余計に目立たせてる。
拒否する理由なんてない。むしろ、俺の妄想がもう暴走し始めてる。
(チャンスだ。ミサトの巨乳、独り占めできるかも…あの谷間にチンコ挟んで、ヌルヌル擦りつけるの、想像しただけでヤバい) 俺たちはエレベーターに乗り込んだ。
狭い空間で、ミサトの体温が伝わってくる。 彼女の胸が俺の腕に軽く当たる感触。
柔らかくて、温かくて、俺の下半身が反応しちゃう。 部屋は10階のスイートタイプ。
ミサトがカードキーをかけて、ドアを開ける。 中はエアコンが効いてて涼しい。
夏の夜の蒸し暑さから解放されて、ほっと息をつく。 ベッドサイドのテーブルに、ワインとグラスが用意されてる。
彼女の用意周到さに、感心する。 「さ、座って。
仕事の話、聞かせてよ」 ミサトがワインを注いで、俺の隣に座る。 彼女の太ももが俺の脚に触れて、ドキッとする。
グラスを傾けながら、俺は最近の広告プロジェクトの愚痴をこぼす。 締め切りがきついこと、クライアントのワガママさ。
ミサトはうんうんと頷きながら、俺の肩に手を置く。 その手が優しくて、だんだん会話が仕事からプライベートに移る。
「ヒロアキさん、疲れてるね。リラックスしてよ。
私がマッサージしてあげる」 彼女の声が甘くなる。 ワインのアルコールが回って、俺の頭がふわふわ。
ミサトが立ち上がって、俺の後ろに回る。 彼女の指が首筋を揉み始める。
気持ちいい。 でも、俺の視線は鏡越しに彼女の胸に。
ブラウスが緩んで、深い谷間が露わだ。乳房の重みが、布を引っ張ってる。
(ああ、羨ましい。あのGカップの重力に逆らえない乳、俺の顔を埋めてみたい…ミサトの乳首、どんな形してるんだろう) マッサージがエスカレートして、ミサトの手が俺の胸に滑り降りる。
彼女が俺の耳元で囁く。 「ねえ、ヒロアキさん。
私たちのこと、覚えてる。 前にあんなに熱くなったのに」 もちろん覚えてる。
あの夜の記憶が蘇る。 俺は振り返って、ミサトの腰を抱き寄せる。
唇が触れ合う。柔らかいキスから、すぐにディープに。
舌が絡まって、唾液の味が甘酸っぱい。 ミサトの息が熱い。
俺は彼女のブラウスを脱がせた。 ブラジャーが現れる。
黒のレースで、Gカップの巨乳を支えきれてないみたい。 乳房が溢れんばかりに膨らんで、谷間が汗で少し光ってる。
夏の夜の湿気が、肌を艶やかにしてる。 「ミサト、お前の胸、相変わらずエロいな…」 俺は呟いて、ブラを外す。
ぽろんと落ちる。 現れた乳房は、想像以上。
重たく垂れ気味だけど、それがまたリアルでたまらない。 乳輪はピンクがかって大きく、乳首はコリコリに立ってる。
俺は両手で掴む。柔らかくて、指が沈む。
ミサトが小さく喘ぐ。 「んっ…ヒロアキさん、優しくして…」 (デカすぎる…この感触、夢みたい。
俺のチンコ、ビンビンだよ) 俺はミサトをベッドに押し倒す。 彼女のスカートをまくり上げ、パンティを脱がせる。
おマンコが露わになる。薄い陰毛が湿ってて、ピンクの割れ目が汁でテカテカ。
俺は指を這わせる。クリトリスがぷっくり膨らんで、触るとミサトの体がビクン。
「あはっ、そこ…いいよ」 ミサトの声が甘い。 俺は我慢できなくて、ズボンを下ろす。
チンコが飛び出す。固くて、先走りが糸引いてる。
ミサトの目がそれを見て、笑う。 「わあ、ヒロアキさんのチンコ、元気ね。
私の胸で遊ぼうか。」 彼女が起き上がって、俺をベッドに座らせる。
巨乳を両手で寄せて、谷間を作る。 深い溝。
汗と肌の匂いが混じって、鼻をくすぐる。 俺のチンコを、そこに導く。
(うおお、挟まれた…この柔肉の圧力、ヤバい。ミサトの乳房が俺のチンコを包み込んでる…) パイズリが始まる。
ミサトの乳房が上下に動くたび、チンコがヌルヌル擦れる。 彼女の汗と俺の先走りがローションみたい。
乳首が俺の腹に当たって、チクチクする感触。 視覚的にも最高。
Gカップの波打つ乳肉が、チンコを飲み込んでる。 「どう。
気持ちいい。 私の爆乳で、ヒロアキさんのチンコ、溶けちゃうよ」 ミサトが上目遣いで見つめてくる。
俺は腰を振る。 チンコの竿が谷間に沈み、亀頭が乳房の間から顔を出す。
そのたび、快感が電流みたいに走る。 (ああ、こんなの耐えられない…ミサトの乳、温かくて重くて、俺のチンコを絞り取ろうとしてる…もっと、もっと擦りたい) 俺はミサトの頭を押さえて、顔を谷間に埋める。
乳房の柔肌が頰を包む。甘い匂い。
舌で乳首を舐め回す。コリコリした感触が、口に広がる。
ミサトが喘ぎながら、手で乳をさらに強く寄せる。 パイズリの速度が上がる。
チンコの根元まで乳肉が来て、射精感が込み上げる。 「ミサト、出る…お前の巨乳に、ぶっかけるよ。
」 俺は叫んで、噴射する。 大量の精子が谷間に飛び散る。
白濁が乳房を汚す。 ミサトの肌に絡みついて、滴り落ちる。
彼女は笑って、指で精子を掬って舐める。 「ん、ヒロアキさんの味。
濃いね」 興奮が収まらない。 俺たちはそのまま繋がる。
ミサトのおマンコにチンコを挿入。 濡れてて、熱い。
壁がチンコを締めつける。 騎乗位で彼女が腰を振る。
巨乳が俺の顔の上で揺れる。 俺は両手で掴んで揉む。
乳肉が指の間から溢れる。 乳首を摘まんで、ミサトの喘ぎを聞く。
「あんっ、ヒロアキさん、そこ…クリトリスも触って」 俺は指でおマンコの上の突起を弄る。 彼女の体が震えて、俺も限界。
二回戦の射精。ミサトの中に注ぎ込む。
熱い液体が混じって、ベッドが湿る。 お風呂で続き。
シャワーの下で、ミサトの巨乳をソープで泡立てる。 ヌルヌルのパイズリ第二弾。
チンコが泡にまみれて、滑りが良すぎ。 三回目、四回目…一晩で俺は5回イッた。
ミサトの乳房は赤く腫れ、俺の精子でべっとり。 彼女も満足げに、俺の体を撫でる。
「ヒロアキさん、今日みたいにまた会おうね。私の胸、いつでも使って」 関係が深まった気がする。
ただのセフレじゃなく、互いの秘密を共有したみたい。 ミサトの乳首の感度が高いこと、俺のチンコが早漏なこと。
そんな話で笑い合う。 朝、目が覚めると体が重い。
夏の陽射しがカーテン越しに差し込む。 今日の出張続き、ミーティングがあるのに、腰が痛くて集中できそうにない。
(ミサトの巨乳の余韻…これで仕事乗り切れるか。) ベッドに残る彼女の香り。
俺はため息をつきながら、部屋を出る。 でも、心は軽い。
ストレスが吹き飛んで、新しい妄想が膨らむ。 次はどんな風に、あの谷間で遊ぼうか












































